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ルイ14世の歯の治療について

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先日読んだ本の中にルイ14世の歯の治療のことが書いてありました。侍医だったドクトル・ダカンが歯が人間に死をもたらす病の巣だと進言したために14世も病気になりたくないためにすべての歯を抜いたそうです。それも健康な歯と一緒に下あごを打ち砕き 上あごの歯を抜くときは大部分の口蓋まで取り除いてしまったとか。それも麻酔も無しに。1ヵ月後に下あごはくっついたけれど上あごは穴のようなくぼみになってしまったそうです。それを殺菌するために熱した鉄棒で14回も焼いたとか。これって事実なんでしょうか?
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くわしいことは分かりませんが、西洋のことを学んだ経験から、ウソだとおもいます(笑)
ルイ14世は朕は国家なりって言ってるような人ですから「大げさに記録しなさい。私がいかに偉大かを」ってことで記録したんじゃないですか?
モーセのシナイ山登ったっていうのも絶対ウソですからね(笑)私も上りましたけど、絶対老人には上れませんね(笑)トロヤの木馬だって、ウソですからね。
ウソというか、西洋史は大げさに書かれてることが多いですから。
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