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消費者選択ノ基礎理論

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消費者選択の基礎理論で、消費者均衡点において、限界代替率と予算線の傾きが等しいのは、
数学的には、予算制約下での効用最大化の一階条件がそうなるからで、
直観的には、その条件が成り立たない時には消費ベクトルを変更するによってより望ましい無差別曲線を実現することができるからですか?

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ベストアンサー率 63% (338/529)

経済学・経営学 カテゴリマスター
直感的になぜ限界代替率と予算線の傾きが等しいところで消費者均衡点が決まるか知るためには、2財の世界では、横軸に第1財(X財)の消費量、縦軸に第2財(Y財)の消費量をとって、無差別曲線群と予算線を描き、予算線が無差別曲線の1つに接しているところを見つけ、予算線を満たしながら、同時に一番高い無差別曲線に達するのはそこ(その消費の組)しかないことを知ることでしょう。
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