• 締切済み
  • 暇なときにでも

SUS431の加工条件

弊社では、SUS431を主に加工しています。 最近、新しい工具のPRを見ていると弊社の加工条件と天と地との差が有ります。現在、穴あけ加工条件はφ6?以下の工具は全て送り速度F100で固定しています。加工サイクルは刃物径より深い穴は全てG83加工です。工具の種類はHSSを主に使用しています。 加工物のマシニング加工要求精度は0.1?以下が多いため、今まで冒険していません。その為、10年以上前の加工条件のまま世の中から取り残されている様な気がしています。 マシニング加工条件と適正工具のアドバイスをお願いします。

noname#230358
noname#230358

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数59
  • ありがとう数1

みんなの回答

  • 回答No.1
noname#230359
noname#230359

まずは工具の取引商社にたのみ工具メーカとコンタクトを取りましょう。 そして現状の問題点をつげ「お宅の工具だとどうなのよ」といって 良ければ購入という条件でサンプル品を貰いトライする。 あとは他のメーカにも掛け合ってみる。 でしょうか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 やはり、プロに聞くのが良いようですね。早速、商社の方にコンタクトを取り紹介して頂くことになりました。 良い物が見つかりましたら報告いたします。 ありがとうございました。

関連するQ&A

  • SUS430材の加工

    御世話になります。 NC自動旋盤での加工についてですが。 最近SUS430の引き合いが多くなってきました。 弊社はSUS303は多く加工していますが、SUS430は余り加工実績がありません。 (SF20Tは、少しありますが…) SUS430は、加工し辛いと聞きました。 精度良く量産するには、やはりチップの交換時期を早くしていかなくてはならないのでしょうか? また、お勧めのチップ・切削油がありましたら教えて下さい。 弊社では、NC自動盤シチズンB-12、チップ住友DCET-ACZ150、切削油サーチングカットHG-50を使用しています。

  • カーボン穴あけ加工

    マシニングにてカーボンにφ3.4のキリで深さ35?の穴あけ加工を行っています。しかし、キリの寿命が短く直ぐに穴が曲がりカーボンが割れてしまいます。 加工条件は 回転数S1600 送りF100 G83 ステップ加工です。 キリの種類はVコーティングで通常ねじれタイプです。 カーボンに対して有効な工具が有れば紹介して下さい。 よろしくお願いします。

  • SUS440の穴加工

    被削材SUS440の丸棒材にφ20深さ135mmの止まり穴をあけたいのです。精度的にはうるさくありません。使用する機械はNC旋盤でやろうとしています。どんな工具&工程が望ましいか教えて下さい。 また、マルテンサイト系のSUSを切削加工するのは始めてなので、そのポイントなどありましたら教えて下さい。

  • SUS440Cの被削性

    SUS440Cの加工についてですが、加工した事が無く調べてもステンレス鋼中最高の硬度という情報しかありません。 どなたか詳しく(被削性、使用工具、切削条件など)教えてもらえないでしょうか。 よろしくお願いします。

  • アルミ加工条件を教えてください

    今までは研削をメインに加工を行なっていたのですがアルミの切削を 行なう事になりました。そこで、マシニングを使用してアルミを加工する時の 基本的な加工条件、推奨工具等を教えてください。 工具メーカの推奨条件等有りますが実際の所どうなのか解りません。 又、機械によって合う工具メーカがあるかと思います。 宜しくお願いします。

  • リーマー加工条件

    海外に進出している日系企業です。リーマーの加工条件を入手したいとおもっています。使用工具は日立のHSSストレートリーマーです。 条件のわかるホームページ等ありましたら教えて下さい(検索しましたがみつかりません)。

  • SUS403の旋削

    SUS403の旋削加工で困ってます。 皆様のお知恵をお借りできませんか? SUS403でΦ40長さ25mmの材料にΦ10.1の深さ20mmで仕上がり面相度がRa1.3の内径加工を行ってます。 今、やってる方法は ?Φ9.8のドリルで穴あけ ?Φ8のボーリングバーにWGMT080204L-F(PR930)でΦ10.05に削る  周速60m、送りF0.08 ?Φ8のボーリングバーにTPGT080204L(PR930)  周速100m、送りF0.09 で、あまりチップがもちません。 メーカー(京セラ)さんに問い合わせても、周速が遅すぎて切り粉が刃先に溶着するので構成刃先によって欠けるといわれて?の周速を100mぐらいまであげましたが、かえって刃持ちが悪くなり、現在の条件まで落としてます。 どなたか、よい方法ご教授いただけないでしょうか?よろしくお願いいたします。

  • SUS420の切削について

    SUS420Fのφ4.0mmをNC自動盤で後挽きバイトを使いφ1.5mm 長さ3.5mmに落とします。構成刃先により切削面粗さ、寸法精度が安定しません。何か良い加工方法及び工具など教えてください。

  • ドリルサイクル(穴あけ加工)に関して

    お世話様です. ドリルサイクルにG81とG83があります.この二つの違いについて教えていただけないでしょうか(流し物のとき,時間短縮のためG81で加工可能なものは一気に終わらせたいと考えています) t2のワークなのですが(一部t4もあります)キリ穴やタップ加工です.G83で加工していましたが,数量が比較的多いためサイクルを短縮したいと考えています. G81で切削すれば短縮になると思うのですが,G81による工具への影響等はG83とどう違うのでしょうか.t2(t4)のワークをG81で切削するのは危険でしょうか.またG81はどのような時使いますか. 被削材・・・銅 穴径・・・φ3.3,φ4.0,φ4.2,φ5.0それぞれ貫通 使用工具・・EX-SUS-GDR 回転数2000m/min前後 送り150mm/min前後 私は,G83は深穴加工で,切子排出や工具冷却を目的とした加工法と認識しています.しかしG81についてははっきり理解できていません.G81とはどのような加工目的なのかも合わせて教えていただけるとうれしいです. よろしくお願いします.

  • 加工材質ごとの条件

    続けて投稿になりますが、よろしくお願いいたします。 マシニングによる作業にも少しずつ慣れ(段取り、加工)、 プログラム作成にもやっと先輩方にも間に合うようになってきましたが、 ふと疑問に思うことがあります。 それは、材質ごとの加工条件です。 今のやり方だと、 すべての加工が同じ条件なのです。 先輩方に聞いても、気にせず そのままで加工すればいいとのことだったのですが。 加工材料ごと(SKD11、SUJ2、SK3など)によって、加工条件(回転数、 送り、ステップ、工具)が、違ってきますが、皆様方は、やはり 工具カタログの加工条件を見て変更(参考?)しながら加工を 行っているのでしょうか?  また、ドリルを例に挙げますが みなさんはコーティングドリルを 使用されているのでしょうか? それともー 普通のスタンダードドリル(SD)でしょうか? 工具の使い分けなども、ご教授をお願いいたします。