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生チョコ失敗の原因。

  • 質問No.9127272
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お礼率 2% (11/412)

先ほど生チョコを作りました。
チョコ300gに生クリーム150です。

チョコを刻み、少しふつふつしたくらいの生クリームを加えたのですが全くチョコが溶けませんでした。

ダメ元でボールごと湯煎してみたのですが溶けませんでした。

前回同じ方法で作って成功したのでショックです。(レシピアプリです)

外気で生クリームが冷めてしまったのでしょうか。
チョコに生クリームを加えるのではなく
生クリームにチョコを加えた方がいのでしょうか。

生クリームは乳脂肪成分36%の純生クリームです。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 43% (4292/9822)

他カテゴリのカテゴリマスター
これは温度が間違っていたようです。

前回と同じ方法でと言われますが、では使用されたチョコは同じ物だった
でしょうか。チョコによっては溶解温度が異なります。チョコだから全て
が同じ温度で溶けるって事は無いんです。

(1)溶解温度 (2)下降温度 (3)調整温度
スイートチョコ (1)50~55度 (2)27~29度 (3)31~32度
ミルクチョコ  (1)45~50度 (2)26~28度 (3)29~30度
ホワイトチョコ (1)40~45度 (2)26~27度 (3)29度

外国産であれば国産より若干の差があり、(1)~(3)まで全て異なります。

溶解温度とは最初にチョコを溶かす温度。下降温度とは溶かした物の
温度を下げるための温度。調整温度とは再び溶かす際の温度。

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.5
温めた生クリームに刻んだチョコを加えます。
ガナッシュもトリュフも皆その様にして作ります。
また溶けたチョコに融点以下の温度のクリームを加えたら分離して固まります。
それだけは絶対にしないで下さい。


チョコは油脂です。
バターに熱湯掛けても綺麗に溶けないですよね。チョコはバターよりもっと繊細です。
板チョコや洋生チョコは植物性油脂など混ざり物が沢山入っているので気を使わなくても良いですが、
クーベルチュールを使う場合は作り方を間違えるとちゃんと出来ません。
生クリームを直火で良いので、弱火で沸騰直前まで加熱します。
火から下ろし、細かく刻んだチョコを入れて、ヘラを使い溶かしていきます。

NO4の方の回答が正しい作り方です。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 28% (55/190)

実家がケーキ屋です。
火にかけた生クリームに刻んだチョコを加えるんです。綺麗に溶けますよ。
頑張ってくださいね。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 18% (1838/9835)

チョコは湯煎されていましたか。チョコがすでに溶けていてそこに液体であるクリームを注げば混ざるし温度も下げられます。

チョコ単体で湯煎で溶かす、が正解です。

クリームは高温で分離しますので、クリームのみを湯煎しないほうがいいです。

私は炊飯器でチョコを溶かしています。湯煎より簡単です。
刻まなくとも割った板チョコで炊飯し、8割がた溶けたら保温にします。その温度のままナッツやクリームなど加えるものを足していくだけです。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 14% (79/559)

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