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多く繰り返し読んだ本

asaikikosai8951の回答

回答No.5

川村元気さんの、「世界から猫が消えたなら」です。 Amazonでの評価は悲惨なものですが、堅苦しくないため読みやすいしおすすめです。 近々映画もやるそうなので是非一度目を通して頂きたいです。

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  • こんな私にお勧めの本。

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  • ヘミングウェイの短編集

    ヘミングウェイの「日はまた昇る」「老人と海」を読みました。ヘミングウェイは短編がいいと聞きましたが、短編集がいろんな出版社から出ていてどれから手をつけたらいいのか分かりません。ヘミングウェイが特別好きだと言うわけではないので、新潮文庫の前短編3冊を読もうとは思いません。代表的な作品が詰まった1冊を教えてください。

  • 蝕壊の意味

    ヘミングウェイの老人と海に 「魚の棲まぬ砂漠の蝕壊地帯のように古く乾からびていた。」 とあるのですが、蝕壊(しょくかい)の意味を教えてください。

  • のんびりするときに読む本

    最近、忙しくて疲れているので、 どこか海のきれいな所に旅行して、 波の音でも聞きながら、のんびり読書でもしたいと思っています。 そんなシチュエーションなので、何かホッとするような心が優しくなるような内容の書籍を探しています。 考え込んだりのめりこんだりする内容では興奮してしまうので、サラッと読める本を探しています。 「星の王子様」なんてどうかなと思っています。 何かオススメの本がありましたら、教えてください。 ジャンルは問いません。

  • ooとoo・・・

    こんにちは。 このOOとOOと言うのは多いのですね、 読書の好きな方はスタンダールの「赤と黒」、 ヘミングウェイの「老人と海」なども浮かぶでしょう・・・ これはスペンサー・トレイシーで映画化もされました、 私は映画館で観ましたが鶏頭の私ですがこの映画は記憶にあるのです。 映画と言うことになればフランスで「男と女」、音楽とあいまい、 名作でしょう・・・。 邦画では「豚と軍艦」などもありましたが、 私の好きな歌謡曲などでも多いのでしょう・・・・ 別にジャンルは拘りませんので懐かしい思い出でもありましたら、 お話したいと思います。

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