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英語 to 不定詞の 形容詞的、副詞的、用法

ヘミング・ウェイの作品に 「老人と海」があります。全体で116ページの内、13ページ目に、次の文があります。 ,the old man thought that a gaff and a harpoon were needless temptations to leave in a boat. ここで質問です。 (1)この to不定詞は、名詞の直後にある、ので形容詞的であるといえますか? それとも、 (2)この文のto 不定詞は、無くても、文は成立するので、副詞的用法なのでしょうか? (3)この不定詞は、限定修飾の形容詞的用法では無く、仮定、条件を表す、副詞的用法であると思いますが、いかがでしょうか? (3)日本語に直してから考える方式では無く、原文のまま、形容詞的、と副詞的とを区別する方法がありますか?

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  • 英語
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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.7

「the old man thought that a gaff and a harpoon were needless temptations to leave in a boat」を正しく理解するためには「needless」という単語の意味を正しく把握することが肝要です。 英和辞典では、「不必要な」「むだな」「無用の」としか出ていませんが、 英英辞典で「needless」を引くと、 「needless adjectiveˈniːdləs ; ˈniːdləs needless death or suffering is not necessary because it could have been avoided 」(http://www.oxfordlearnersdictionaries.com/definition/english/needless) 「needless - definition adjective /ˈniːdləs/ used about something that could or should have been avoided (http://www.macmillandictionary.com/dictionary/british/needless) 「need‧less  2 needless troubles, suffering, loss etc are unnecessary because they could easily have been avoided [= unnecessary]: 」(http://www.ldoceonline.com/dictionary/needless) というように出ています。 つまり、この意味は 「ある状態を避けることが出来た筈なのにそういう状態になってしまった、又はそういう状態になってしまう」ということなのです。 ですから、 「needless temptations to leave in a boat」は 「(それらを家に持って帰らずに)船に置いておくとしたら、(そこの連中たちに)(それらが船になかったらそんな気持ちを起こさせはしなかった筈の)盗み心を誘発してしまう代物(になると老人は思ったのだった)」となるのです。 以上、参考になれば幸いです。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。  次回以降に、かねてより、疑問に思っている案件、 つまり、 「be 動詞」と「クジラ構文」について、質問したいと思っています。  シェイクスピアの、あの名文(迷文)、「to be ・・・,or not to be ・・・, that's a question.」   「あります・・・、ありません・・・、あれはなんですか・・・」

その他の回答 (15)

  • 回答No.16
noname#202629
noname#202629

NO.6&15の回答者です。 >いままでの議論で、分かりにくい点があります。    (1)tough構文とはなんですか?  解りません。故に、上記回答でそのような説明をしていません。 >(2)接続法は仮定法とは別ものですか?  上記同様です。 >(3)日本語に於ける形容詞的用法は、名詞を修飾する用法のみしか知りません、その意味で、先に挙げた例示の英文を、「老人が船の中に残しておいたところの魚鈎や銛が、人々の出来心を誘うの事になりかねない、と、老人は考えた。」  と言う日本語に訳した場合、「残しておいたところの魚鈎や銛」という日本語は形容詞的であるといえませんか?    その通りだと思います。NO5の回答で、形容詞用法と考えるのが妥当であると説明をしました。 >そうであれば、先の英文も形容詞的といえませんか?  NO15で形容詞用法と明示していませんがtools to use(/leave)は形容詞用法です。  > 形容詞的な日本語を先に考えた場合、英文ではどの様に表現しますか?    tools to useは使うべき、使うであろう、使う道具と文脈に合わせて訳します。 動詞やクジラ構文については、この質問が片付いてから、改めて質問します、 動詞に付いて、多少の知識は持ち合わせておりますが、鯨構文については、参考書を読んでみないと解りません。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。  私の方は、「試験に出る英文法」の、しかも一部しか学んでおりません。  「意味論における英文法」は、多分、「試験には出ない英文法」だと思いますが、英文解釈を間違えないようにする際の、保険の様な感じがします。

  • 回答No.15
noname#202629
noname#202629

まだ議論がつづいていたようですね。質問者がまだ迷われているようで、ispatさんには申し訳ないですが、貴方の例題で説明させていただきます。悪しからず。 釈迦に説法となりますが・・ be動詞は自動詞ですが、Linking Verb(Copulaとも言う)でもあるのです。 自動詞の場合はS+Vの第一文型で It rains. / It happened. LinkingVerbの場合はS+V+Cの第三文型になり She is beautiful. (形容詞) She is a girl. (名詞) Linking verbとは、文字通り主語と述語を結びつける C(補語)が形容詞の場合は主語の状態を表し、名詞の場合は主語との関係を示します。 一般的に、主語=述語の関係ですが、もう少し細かく分ければ 主語=述語の場合と主語≠述語が有り。後者は、主語の説明となります。 英英辞書を見ると、下記の違い • To equal in identity: "To be a Christian was to be a Roman" (James Bryce). • To belong to a specified class or group: The human being is a primate. https://education.yahoo.com/reference/dictionary/entry/be to equal in identityの場合は主語と述語がequalですので置き換えが可能となります。 To be a Christan was to be a Roman. = To be a Roman was to be a Christan. ですが、to belong to ~の場合は The human being is a primate. ≠ A priate is the humanbeing. となります。ここで下記の例題をみてみます。 1.a gaff and a harpoon were needless tools to leave in a boat 3.a gaff and a harpoon were needless temptations to leave in a boat 1.はto belong to the class or groupですね。 文章をかきかえれば a gaff and a harpoon belonged to needless tools to leave in a boat すればto leaveはtoolsを示していますよね・・・ では a gaff and a harpoon were needless temptations はto equal in identityになる。ならば入れ替えが可能ですよね Nedless temptations were a gaff and a haroon. となります。to leave in boatはどちらに入れても構わないpならば Needless temptations were a gaff and a harpoon to leave in boat. となりますよね。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。  いままでの議論で、分かりにくい点があります。   (1)tough構文とはなんですか?  (2)接続法は仮定法とは別ものですか?  (3)日本語に於ける形容詞的用法は、名詞を修飾する用法のみしか知りません、その意味で、先に挙げた例示の英文を、「老人が船の中に残しておいたところの魚鈎や銛が、人々の出来心を誘うの事になりかねない、と、老人は考えた。」  と言う日本語に訳した場合、「残しておいたところの魚鈎や銛」という日本語は形容詞的であるといえませんか?   そうであれば、先の英文も形容詞的といえませんか?   形容詞的な日本語を先に考えた場合、英文ではどの様に表現しますか?   be動詞やクジラ構文については、この質問が片付いてから、改めて質問します、是非、ご教授ください。

  • 回答No.14

>the old man thought that a gaff and a harpoon were needless temptations to leave in a boat これ以上議論しても意味がないと思われますので、質問者様には以下の英文における「needless」と「to 不定詞」(*)の違いを考えてみて判断してくださいませ。英文解釈には「意味論から見た英文法」というものが大切であることを認識して頂ければいいなと思います。 1.a gaff and a harpoon were needless tools to leave in a boat 2.a gaff and a harpoon were needless tools to use in a boat 3.a gaff and a harpoon were needless temptations to leave in a boat 4.a gaff and a harpoon were needless temptations to use in a boat (*)私はこの文法用語を使いたくありません。なぜなら、これは「to」という「接続語」と「接続法現在形又は接続法現在完了形」にすぎないからです。(「接続法」についてはhttp://okwave.jp/qa/q8288621.htmlのNo.7をお読みくださいませ。) 出来事を話し手(書き手)がどのようにとらえているか、換言すればその出来事を断定(判断し事実と認定すること)しているのか、まだ断定していないかは動詞の使いかたによって分ります。直説法の動詞を使っていたら断定しているのであり、接続法の動詞を使っていたら断定していないということになります。「to 不定詞」は接続法の動詞なので断定していない出来事を述べているということになります。つまり話し手は出来事を想定していることになり、総体的に仮定的な意味合いを持つことになるのです。 ですから、最初に回答しましたように、「to 不定詞」の「~用法」というのは意味がないと思われます。「~用法」は後付けの説明に過ぎませんし、それに該当しないものが出てくるとまた別の説明を付け加えなくてはならないということになるのです。 以上、参考になれば幸いです。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます、ベストアンサーにすると議論が打切りとなりますので、もう暫く、受験レベルの議論におつき合いください。この40年で早稲田の受験英語の合格点が10点以上、上昇しました。これも偏に、受験業界の切磋琢磨のお陰であると、心より、お恨み申し上げております。おばあちゃん?の智恵は、孫にとっては必要です、もう少し辛抱をお願い申し上げます。もっとも、わたしも年寄りの部類に入りましたが・・・。私には、夢や目標があります、沖縄の米軍基地を徳山に移す計画(私案)を持っております。その為に英語を必要としております。現実の米軍は、何処にでも行く、と言っていますが、受け入れ側が、どこでも反対しています。私くしは、英語の勉強より、ひょっとして、日本語の説得力を付ける方が必要かつ重要なのかも知れません。貴女は、わたしに足りないものを沢山、持っておられるように、推定しています。

質問者からの補足

いまさら、聞き難い質問を、敢えてします。 接続法という言葉は、聞きなれないのですが、ひょっとして、仮定法のことでしょうか?、 別ものだと、英語の世界が3次元になってしまいます。 幾何数学の世界には、ユークリッドと非ユークリッドの違いがあっても、矛盾や対立がないようです。  そこで、英文法の世界ですが、曖昧な話が多いように思います。 いわく、副詞的・・・、副詞のはたらきをする・・・、補語の働きをする・・・、能動態の形で受動態的に訳す・・・。  英文法は、「女心」と同じ様に思われます。  「理屈で理解しようとする男が、バカである」と。  そこで、エルビス・プレスリーの歌を思いだします。   Wise man says Only fools rush in ,  But I can not help falling in love with you.

  • 回答No.13

となると、leave の目的語にあたるものは temptations の方、というのが理屈としてはかなっています。 I have an easy book to read. を考えても。 ただ、今回は a gaff and a harpoon が(比喩的ではあれ)temptaions とイコールです。 temptations が可算的であることを考えてもこう考えるのがふさわしいです。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。 作家の意図を汲みとるのが、読者の一般的な態度、傾向だと思います。 ヘミング・ウェイが母国語の文法を知らずに、表現している、と考えることもできます。  現実の表現を正とし、文法は、後からの解説、の様な感じがします。

  • 回答No.12

少し補足すると、tough 構文というのは形容詞につく、不定詞。 ここでは needless がそれに当たる。 were という be 動詞は needless という形容詞についてでなく、 S = temptations という名詞と結びつける be です。 S is 形容詞、という便宜的に=とは言われるけど、本当に名詞である主語と形容詞が=のはずない、 という be ではなく、まさしく=の be です。 だから、tough 構文が were ~の部分で成り立っているのでなく、 名詞 temptaions を修飾する needless について用いられています。 I have an essy book to read. こういう英語を考えればわかりますが、名詞 book は目的語にもなれます。 その名詞 book を修飾する easy について、tough 構文を作っています。 名詞 book が、be の補語でなく、目的語として使われている例です。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。  貴兄の性格を推定していると、ある作品を思い出します。  「ハムレット」

  • 回答No.11

とにかく、leave の目的語のことを考えると、これは tough 構文でしかありえない。 temptations という名詞を無視すると、と言ったのは あくまでも、needless という形容詞について、tough 構文が成り立つけど、 その needless 自体は限定用法。 だから、特殊と言えば特殊です。 とにかく、不定詞の副詞的用法で「~ならば」なんてほとんどないんですよ。 申し上げたように、To hear him speak English ~なんてのを私も中学の時覚えて ひとときとも忘れたことはありませんが、こんなの実際に出くわしたことありません。 それに、あったとしても目的語が欠けるなんてない。 tough 構文で、leave の目的語は a gaff and a harpoon にあたり、 限定用法で使われている形容詞 needless について、「残すには無用な~」となっている。 これで tough 構文かつ、限定用法で説明は可能。

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  • 回答No.10

No.5でWindさんは >ここでも temptations という名詞は無視すると、 >It is needless to leave a gaff and a harpoon in a boat. >「魚かぎや銛を船に残すことは不必要だ」 >残すと無用な誘惑を引き起こすことになる。 >ちょっと特殊なので、これは区別して考えないといけません。 と書いていますが、意味不明です。 結局、「a gaff and a harpoon were needless temptations to leave in a boat」は「タフ構文」なのですか、それとも別の「特殊」構文なのでしょうか。 「タフ構文」なら「it……to構文」をとることができるということですが、この当該文はどのように書き換えられるのでしょうか。 以上、説明願えれば幸いです。

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  • 回答No.9

No.5でwind-sky-windさんは >tough 構文で >This book is easy to read. >= It is easy to read this book. >が成り立つように、 >ここでも temptations という名詞は無視すると、 >It is needless to leave a gaff and a harpoon in a boat. >「魚かぎや銛を船に残すことは不必要だ」 と書いていますが、 そもそも「needless」という形容詞に「it is needless to say」以外の「叙述用法」はあるのでしょうか。 あれば、後学のために例文とその出典を教えて下さい。 以上、お願いまで。

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質問者からのお礼

お礼を言うのが、ずいぶん、遅くなりました。   改めて読み直しています。   私の持っている数々の疑問は、貴女なら、すべて解決して頂けそうな予感がしています。   「クジラ構文」と「be動詞」についても、ご見解を、ご教授ください。  現在、質問するための準備中です。

  • 回答No.8

tough 構文である This book is easy to read. というのを 「読むならばこの本はやさしい」としても通じます。 この to 不定詞を「~するならば」という仮定・条件だ、というのなら今回もそうです。 違うに決まっていますが。 とにかく、leave in a boat とあって、目的語にあたるものが文の主語、 ここでは that 節内の主語ですが、a gaff and a harpoon である。 このことを文法的に説明しようと思うと、「~ならば」ではあり得ません。 申し上げたように、そもそも、to 原形でそういう「~ならば」なんてほとんど使いません。 あったとしても、前後とは独立していて、目的語の部分が欠けるなどあり得ません。 leave の目的語の部分を文法的に説明せず、ただ、訳として「残せば」で通じる、 というのは何の説得力もないんですね。 ただ、英語の感覚はあっても文法的に説明することができなければ何にもなりません。 This book is easy to read. で、「読むにはやさしい」 というのと同じ関係がここでも成り立っています。 繰り返しますが、これが「読むならば」というのであれば、ここでも同じです。

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  • 回答No.6
noname#202629
noname#202629

添付URLがto不定詞の用法に関して分かりやすい。 > a gaff and a harpoon were needless temptations to leave in a boat. まずは簡単なところから > a gaff and a harpoon were needless temptations 魚カギや銛は不必要な誘惑である。 needless temptations(不必要な・不用の誘惑)の意味が今一分かりづらい。tempationと言えば「誘惑」で続く言葉は「駆られる」が一般的で、それに対して「不用」の反意語が入れば、転じて「誘惑に駆られない」と捉えれば日本語らしくなる。 すれば、 「魚カギや銛は誘惑に駆られない・・」と訳しても良いと思う。 ここからが問題で (1)この to不定詞は、名詞の直後にある、ので形容詞的であるといえますか? - そのように推測するのが妥当だと思う。 (2)この文のto 不定詞は、無くても、文は成立するので、副詞的用法なのでしょうか? - a gaff and a harpoon were needless temptations 構文として成立するが、意味論とすれば成立しないと思う。故に、副詞用法とは言えない可能性がある。 (3)この不定詞は、限定修飾の形容詞的用法では無く、仮定、条件を表す、副詞的用法であると思いますが、いかがでしょうか? - 貴兄の示す仮定、条件を表す副詞用法とは、添付URLの副詞用法のなかの(4)番で 「 文〔節〕の修飾語として不定詞は感嘆文・疑問文あるいは推定や断定を表す平叙文の後に置いて、その理由や原因、条件などを表すことができます。」 とすれば、質問文は上記定義に当てはまらないただの平叙文であるはずです。故に貴兄の解釈は間違いとみなしたほうが良い。 (4)日本語に直してから考える方式では無く、原文のまま、形容詞的、と副詞的とを区別する方法がありますか? - URLの副詞用法の(2)(3)(4)と(1)のbを抑えておけば(それほど難しくはないはず)後は、(1)のaで目的の意味として使われる場合が一番多いならばto不定詞をin order toとして読んでみる。意味がおかしくなればその他の用法として捉えるのが一番かんたです。 ならば、上記質問文は形容詞用法であろうと仮定してみると、 (1) 修飾される語が不定詞の意味上の主語となる場合 temptations leave in the boat (ボートの中で誘惑が去る=消える) (2) 修飾される語が不定詞の意味上の目的語となる場合  leave temptations in the boat (ボートの中に誘惑を残す)この場合の主語は{魚カギや銛}になるのかな? (3) 不定詞が修飾される語の内容を補足的に説明する場合 上記(1)(2)であると今一分かりづらいので単純に(3)としてto不定詞が前のtemptationsを補足しているとして考えると temptations to leave a gaff and harpoon in the boat ボートの中に魚カギや銛を残しておく誘惑に・・ 「魚カギや銛はボートの中に残しておく誘惑に駆られないと老人は考えていた。」 言い換えれば、「魚カギや銛は絶対に身から離さない。」と言いたかった。

参考URL:
http://www.eibunpou.net/08/chapter18/18_1.html

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質問者からのお礼

貴兄の主張を改めて読み直しました。 「老人と海」を原文で読んでいませんネ。   アマゾンのキンドル(端末)を買うと原文が読めます、タダです。   読み上げ機能が付いており、男性の声で読み上げてくれます。  読んでいる時、分からない単語は、その上を押さえると電子辞書が機能して日本語で訳がでます。      CDと違って、10時間以上でも連続して読み上げてくれます。ダーウィンの「種の起源」もタダで読み上げてくれています(現在進行形)。

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