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名詞を修飾できるto不定詞について(同格の不定詞)

皆様、こんにちは。毎度お世話様です。 名詞を修飾できるto不定詞は限られていて、参考書や辞書に載っていますよね。 同格の不定詞などと表現されているかと思います。 例えば、decisionやopportunity、abilityなどが有名でしょう。 ところが、英作文をやっていて、意外な事実に気がつきました。 This is the book to study English. この文章において、to不定詞はbookを修飾すると思うのですが、この方法だと どんな名詞でもto不定詞で修飾できることになると思います。こんな感じで。 This is the ball to play baseball. 何か間違っていますかね。 ご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします。

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みんなの回答

  • 回答No.2
  • Tacosan
  • ベストアンサー率23% (3656/15482)

「この本『で』勉強する」の「で」に相当する前置詞が省略されてると解釈するのかなぁ.

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。

  • 回答No.1
  • Tacosan
  • ベストアンサー率23% (3656/15482)

何を質問しているのでしょうか? 「名詞を修飾できるto不定詞は限られていて、参考書や辞書に載っていますよね。」という文章を読むと「to不定詞」に着目しているように読めるのですが, そのあとの「例えば、decisionやopportunity、abilityなどが有名でしょう」では to不定詞のことは無視して (to不定詞が修飾する) 名詞について触れています. しかも, その段落では「同格の不定詞」と書いているにもかかわらず, そのあとの文章 This is the book to study English. では the book と to study English とはそもそも「同格」ですらありません. ・「名詞を修飾できる to不定詞」に関する質問ですか? ・「同格の不定詞」に関する質問ですか? ・「同格の to不定詞が修飾する名詞」に関する質問ですか? ・より一般的に「to不定詞が修飾する名詞」に関する質問ですか? あるいはその他の何か?

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。質問のし方が悪かったですね。 誠に申し訳ございません。深くお詫び申し上げます。 不定詞が名詞を修飾できるパターンとしては、以下のパターンがありますよね。 言い換えると、不定詞の形容詞的用法とも言います。 (1)修飾される名詞が不定詞の主語や目的語の働きをする (2)上記以外では、decisionやopportunity、abilityなど、特定の名詞 しかし私が質問したパターンでは、(1)(2)以外においても、不定詞が名詞を 修飾することになると思うのです。これは、参考書には載っていないパターンなので どう考えればいいのかな?と思った次第です。

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