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管理,縛り付けることが,ニッポンのキョウイク!?

現在の日本の公教育においては,「管理教育的な教育」が実践され,拘束や部活動などによって,子供たちを「縛り付ける」という,...

merciusako さんからの 回答

  • 2013-06-18 15:48:35
  • 回答No.2
merciusako レベル14

ベストアンサー率 37% (909/2438)

学校教育は、「国がどのような人間を欲しているのか」によって変わるものだと思っています。

ゆとり教育の導入・廃止、教科書検定、英語の小学校導入などなど。
結局、その時々の国が求める人間を作り出すための教育です。
しかも、発想から末端の具体的な現場まで、様々な法律や規制によって貫徹されています。

学校の「部活動」もその例外ではありません。
国が考える「教育」の方針と合致するかどうかですから。

右も左も分からない子供達を教育するに当たって、「管理する」ということは必要だと思いますが、「何のために」管理するのか、の「何」の部分が問題ではないでしょうか。

で、ご質問についてですが、公・私に限らず、学校教育における部活動は、部活動の目的としては変わっていないと思います。
お礼コメント
noname#181693

コメントありがとうございます。
投稿日時 - 2013-06-19 04:56:08
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