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体が堅いことはなぜいけない?

  • 暇なときにでも
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体が堅いというのは生理学的にはどう言うことなのでしょうか?
また、なぜ堅いといけないのでしょうか?
女性の方が体が柔らかいと言われていますが、これはなぜでしょうか?
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回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル7

ベストアンサー率 20% (4/20)

あまり専門的なことは分からないんですが、体が硬いということは、筋肉が柔軟にできていないということなのでは?たとえて言えば硬い筋肉は古いゴムみたいなもので、骨や内臓などを支えてくれる大切な器官が伸び縮みしなくてクッションの役割を果たさなかったら色々と支障が出るということらしいです。ちなみに私も筋肉の弱りすぎで「内臓支えられなくなるぞ」とお医者さんに怒られてます。運動しなくちゃ・・・。(T_T)

  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 23% (123/534)

一般的に、体が固いというのは、骨が丈夫とか言うのではなく、筋肉の伸び縮みがないことをいいます。
例えば、腰の筋肉がのびないから、前屈できないとか(お腹がつかえるではなく)。

固いといけないのは、不意の衝撃に、体がついていかないからです。
例えば転んだときに、靱帯を切ったとか、骨が折れたとか。
靱帯の場合、普段からよくのばしていないと、固くなった輪ゴムみたいに、切れちゃうんですね。
あるいは、骨の場合、衝撃がそのまま骨に伝わっちゃうから、場合によっては折れちゃうんです。
特に、骨が弱くなったお年寄りなんかは、つまずいただけで骨折しちゃうので、注意ですね。
子供は大人に比べ、よく転びますが、大きな怪我にならないのは、筋肉が柔らかいからです。

筋肉を柔らかくするには、普段からのストレッチが大切です。
運動の前にも準備運動として、ストレッチは欠かせませんが、実は運動のあとのストレッチの方が大切なんです。
ストレッチは、筋肉の伸び縮みだけでなく、それにより酸素が筋肉に行き渡り、筋肉痛が和らぎ、新陳代謝も良くなります。
お礼コメント
noname#2813


ありがとうございます。
これからはストレッチをもっと重視したいと思います。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
  • 回答No.3

 解剖学的な問題については下記の方々が解決なさっていますからよしとして。
 女性の方が関節が柔らかいなんて、そんなことはありません。運動してる人は関節が柔らかいし、してない人は堅いのです。
 女性が柔らかいというのは、柔らかさは柔らかさでも、肌の柔らかさの話ではないかと思います。一般に女性は生まれつき脂肪の量が多く、男の肌は触るとごわごわしますが、女性はぷにぷにしますから。
  • 回答No.4
レベル13

ベストアンサー率 30% (565/1854)

身体が堅いと言うのは、筋肉の柔軟性の不足や、
それに伴って骨の稼動範囲が狭い事を言います。
なぜ身体が堅いといけないかと言うと、
やはり、アクシデントの際に骨折や、靭帯を傷めたりしやすいからです。
中国雑技団の人とか、あれだけ身体が柔らかかったら、
多少身体が捻れたって大丈夫そうでしょ?(笑)
反対に、私なんて身体堅いですから、雪道で滑って転んで、
脚がちょっと開いただけで股関節の靭帯伸ばしかけますから。
自転車で転んだら鎖骨骨折するし(泣)
女性の身体は・・・deagleさんのぷにぷにっていいなぁ(笑)
女性だって、身体堅い人はやっぱり堅いですからね。
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