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ベンツ201、202、203

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お礼率 49% (42/85)

以前、ベンツの201に乗っていました。
素晴らしい高速安定性とブレーキのタッチに、クラウンがゴミに感じました。

しかし、古くて税金も上がるので残念ながら手放してしまいました。

最近またベンツに乗りたくなり、中古車で買うとなるとヤナセ認定中古車の203あたりを狙っています。

ベンツマニアの皆さんはお判りでしょうけど、ベンツは車づくりの考え方が変わってしまいましたね。新世代の202、210、220はひどい評価でしたが。
さて、201の良さ(超高速域での安定性、ブレーキの効き、長時間の運転で体が疲れない)の片鱗は203でも味わえるのでしょうか。

ベンツはトヨタのような車に成り下がってしまったのでしょうか。

そうするとドイツ車の良心はVWポロにしか残っていないような気がします。
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回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 27% (295/1088)

走りの品性はドイツ流です!

ただインテリアの質感はレクサスやクラウンより…コスト削減が顕著

インテリアは最近アウディが別格です!

A4で確認できます!
  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 21% (1009/4651)

90年代中頃からの10年間は利益重視、コストダウンの影響が明らかにわかりますが、それでも走りの質は国産車とはやはり違い、法定速度を遥かに超えた領域では明らかに差がありますし、結果的に長時間の運転でも疲れにくいです。203は201のような硬質感や本物感はかなり薄れてしまい、ドアの音だとか乗り込んだ瞬間は価格とのギャップを感じますが、ひとたび走りだすとイメージが変わります。1800ccのスーパーチャージャーはターボのような押し出されるような加速感はありませんが、スムーズに加速していくというイメージで、1800ccとは思えないスピードまでストレスなく伸びます。また足回りもアウディのSラインのように異様に硬すぎず、適度なレベルで、街中では小回りが効きますし、高速ではFF以上の直進安定性でまったく不安感がありません。高級車というより総合的によくできた実用車という感じで、メーカーも日本人が抱くベンツのイメージではなく、3シリーズやA4に対抗するための万人受けする実用車として割り切って作っているように思います。その点トヨタと近いですが、トヨタ車はこと運転に関してはどこか違和感があります。トヨタはファジー=万人受けと勘違いしていると思います。予算さえ許せばW204の方が確実に進化していますし、ポロも低燃費でいい車ですが、街中ではサスが硬すぎますし、居住性も前2席だけならいいですが、後席の背もたれが立ち過ぎていて大人を乗せるには気が引けます。それならゴルフあたりか、デザインさえ目を瞑ればパサートもありでしょう。もっとも走りの楽しさとか足回り優先なら間違いなく3シリーズのそれもMスポーツをお勧めします。
  • 回答No.3
レベル10

ベストアンサー率 27% (38/137)

残念ながらあのフィーリングを味わえるのはあの車、もしくは
124、126くらいしかありません。

リサーキュレーティングボールからラックアンドピニオン式に
ステアリング機構が変わってしまったのが一番の原因です。
内装でも見えない所にも手抜きなくお金をかけていました。

良い物を作れば売れる時代から、安くそこそこの物を作って儲ける
そんな時代になってしまいましたね。

今、初期型の124を所有しておりますが手放す気にはなりません。
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 61% (934/1522)

202が世に出たのが1994年からでしたか。メルセデスの新型モデル開発は7年~8年位前から着手されていますから(少なくともこの頃は)、W202であれば、コスト削減の影響がひどいといわれつつもW201を彷彿とさせるフィーリングは味わえたと思います。
しかし、さすがに203となるとその後のモデルで確か2,000年から発売開始ですから、随分変わっているところが多いですね。
この頃のモデルチェンジについては、コスト削減もあって賛否両輪ですが、お書きの高速安定性、ブレーキの効きは少なくともトヨタ車に成り下がったということはないでしょう。
近づいたってのはあるでしょうけど。ですから、ハンドルは軽く、ブレーキペダルも軽くなり、全体のフィーリングは随分違うと感じると思います。
ステアリングはご存知かと思いますが、このモデルから駆動方式も変更されていますし。
長時間の運転で疲れないというのは、微妙かなと思います。記憶があいまいですが、このモデルからそれまで使われていた椰子の繊維とか馬の毛のような自然素材が後退し、化学的な材料を多様したものに変わったように記憶しています。
ですから、昔のモデルよりへたるのも早くなっておりますし、自然に体を包み込む形状とも違うようになっている感じがします。表面的なシートの固さはむしろ強くなった位に感じますが。

以上あれこれ書きましたが、ボディ剛性は高まっていますし、動力性能も進化していることも確かです。201と203は別物と考えつつ、203のフィールに満足できるなら、お求めになるというのがよいと思います。
201に乗った感覚は、おそらくメーターの透過式でないやや暗い照明とか、ワンアームのパノラマワイパーとか、大き目の可動式アームレスト、大きいハンドル径、サッコプレート、折りたためないし、片側は手動調整だけど合理的なミラー、大き目の窓など、様々な部分から来ているのじゃないかと思いますので、現代的な203と比べるよりそれ自体の評価が良いのではないかと思います。
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