• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

生物

姿や形が似ていてもその進化の過程や生物学的な分類が異なる生物の組をあげてください。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数212
  • ありがとう数0

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2

コアラとナマケモノ コアラ・・・・・・・有袋類カンガルー目コアラ科コアラ属 ナマケモノ・・・哺乳綱異節上目有毛目ナマケモノ亜目 フクロモモンガとモモンガ フクロモモンガ科フクロモモンガ属 モモンガ亜科モモンガ属 「収斂」と言います。詳しくは下記をご参照ください。

参考URL:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8E%E6%96%82%E9%80%B2%E5%8C%96

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 生物

    理科の生物学の動物において、表形分類法と分岐分類法、進化分類法のメリット、デメリット 教えてください

  • 擬態する生物

    よくテレビなどで、白い花のような姿でほかの虫を安心させておびき寄せ、食べてしまうカマキリや、木の葉そっくりに擬態して自分の身を天敵から守るといった生き物がいますが、そういう生き物はどういう進化の過程を経て、あそこまで完璧に近く擬態できるようになったのでしょうか? 一説には、進化は、その生物の中に「そうなりたい」という強い願望があって、その願望が代々受け継がれるので、願望に近い姿になるというのがありました。 例えば、キリンの長い首は「高い所にある木の葉を食べたい」という願望がそうさせた、というのです。 しかし、こういった考えはあくまで仮説でしかないそうです。 皆さんは「擬態する生物」の進化の過程についてどう思われますか?皆さんの仮説をお聞かせください。

  • 生物の進化はどこまで続くのか

    地球の生物は千差万別ですが、全てDNAを用いた生命体である点が共通しています。 そうすると全ての生物は、ある一種の生物が様々な形に進化したものと考えることができると思います。植物も動物も菌も、全て同じ生物が姿を変えた結果だとすれば、この生物は一体どこまで進化を続けことができるのでしょうか。 ぶっちゃけ環境に壊滅的な激変が無ければ、何十億年も何千億年も進化を続けていけるだけのポテンシャルがあるのでしょうか。

その他の回答 (2)

  • 回答No.3
  • gramin
  • ベストアンサー率36% (51/138)

では、植物の例で。 被子植物の中には、花粉を風で運ぶようになったものは花弁を失い、緑色の小さい花をつけるようになります。 イネ科植物のほか、キク科のヨモギやブタクサの仲間、タデ科のスイバやギシギシの仲間など。 砂漠には水不足に耐える多肉植物が生えています。葉を厚くして水分を蓄えます。 新大陸にはサボテン科が、ユーラシアやアフリカにはベンケイソウ科が多く見られます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • hunaskin
  • ベストアンサー率30% (1855/6063)

ヒヨケザルとモモンガ・ムササビ クジラ類と魚類 フクロネズミとリス・ネズミ ハイエナとイヌ科全般

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 【生物学】「生物の進化はメリットだけの進化だけでは

    【生物学】「生物の進化はメリットだけの進化だけではなくデメリットの進化もある」 質問: 進化のデメリットの例を挙げてください。

  • 生物の総個体数は?

    生物学に造詣の深い方に質問です。 地球上の生物の総個体数は幾つと推測されるのでしょうか? 私は、生物学・分類学等の知識はありませんので、乱暴な質問と思いますが、植物や、バクテリア・細菌・ウイルス等も、“生き物”と仮定した場合です。 要するに、地球上に存在されると思う“命”の総数を知りたいのです。 よろしくお願いいたします。

  • 「生物学の2つの軸(分類と階層)」についての文献を探しています

    wikiの生物学のページに、以下の記述がありました。 「生物学の各論には、生物の系統分類と生物学的階層性という大きな2つの軸がある。」 このことについて説明されている文献はありませんでしょうか? 教えてください。

  • 生物学の論述問題

    閲覧いただきありがとうございます。 もうすぐ生物学の試験があり試験にでる問題があらかじめわかっている形式なのですが、この遺伝子(普遍性)、進化(歴史性)、生物多様性(個別性)の3つのキーワードを用いて、生物の世界を体系的に説明しなさい。(200~300文字程度)という問題がうまくまとめられずに苦戦しています。この問題を問いて下さい。お願いします。

  • 生物の進化論っておかしくないですか?

    僕も高校過程の生物をさらっとさわっただけなので、あまり難しいことは分からないし、えらそうな論理も言えないですが、ぶっちゃけ進化論っておかしくないですか? 例えばキリンは高い木の実を食べるために少しずつ首が長くなっていって今の形になったと言われていますが、まだキリンになりかけのキリン(つまり首が中途半端に長いキリン)の過去または現在における存在は確認されていません。 偶然が重なっていまの自然環境ができたといわれてもいまいち納得できない点が多すぎます。

  • <ウニ>と<栗のイガ>の形は何であんなに似てるのでしょうか?

    <ウニ>と<栗のイガ>の形は何であんなに似てるのでしょうか? 祖先が同じなのでしょうか? それとも外敵から身を守るという方向で進化した結果、 たまたま海と山に同じような形のものができたのでしょうか? もし後者だったらものすごいことのように感じるのですが、 生物学(進化論?)的にはそうでもないのでしょうか? 生物学に精通している方に、 ウニと栗のイガの類似性について語っていただきたいです。 よろしくお願いします。

  • 生物学と生物工学

    某県立高校2年です 最近進路に悩んでるんですけど 生物がすっごい大好きなので 生物学を活かせる仕事に つきたいと思って調べたところ 生物工学もあるのを知りました 生物学と生物工学の違いは なんなのでしょうか? 又、生物学or生物工学の 魅力などはどんなことが ありますか? 生物学or生物工学を学べる 大学の中でオススメ?の大学も 教えていただけると嬉しいです あと大学卒業後、どんなものに なれるんでしょうか? よろしくお願いします

  • 原核生物から真核生物への進化

    すいません質問させてもらいます。 原核生物から真核生物への進化の過程を「別系統の細胞の共生」の観点から説明をお願いします。

  • 雌雄以外の生物学的性別について

    雌雄以外の性別について 昔、何かの本で、生物の進化の過程では雌雄以外の第三、第四の性別があった可能性もある、という記述を目にしました。 ここでいう第三の性別というのはトランスジェンダー的意味合いではなく、現在知られている有性生殖を行う生物とは違う独自の配偶子や生殖メカニズムを持つ、という事を言いたいです。(染色体の数が配偶子の種類により異なる、発生のために3種類以上の配偶子が必要など) 質問は以下です。 現在まで、雌雄という分類に当てはまらない性別を持った生物や種は発見されていますか? また、進化の過程でそういった性別が生まれて(すでに淘汰されていたとしても)いた可能性はありますか?それとも現在の進化論、遺伝子学的にはありえない事でしょうか? どちらか一つへの回答でも、後者については、ご自分の意見なども歓迎です! 記述を見たのが昔である事と自分の無知により、用語の使い方がおかしい箇所や文章が破綻している箇所があるかもしれませんが、どうか言いたいことを汲み取って頂けましたら幸いです。あまりに酷い破綻や間違いは指摘して下さってかまいません。 よろしくお願いします。 蛇足になりますが、もしこういった事を研究している学問分野、研究室などご存知でしたら情報を教えてください!

  • 下等生物。

    「職場で「自己価値を認めてくれ」と要望する女子社員ら」 http://okwave.jp/qa/q6665023.html ANo.9 上記で説明される、生物の本能的行動の特徴は、宇宙の進化の過程が、そっくり生物の進化の過程に反映されたものですが、 宇宙の進化とは: ビッグバンで生まれたとされる、「多」次元宇宙が「少」次元宇宙に減る過程。 生物の進化とは: 生物が生存に必要となる、関節・体毛・歯等の支点の数が、「多から少に減る」過程。 同じく、生存に必要とする物質・エネルギー量が、「多から少に減る」過程。 支点数(指)を比較: (1)化石に見られる古代生物の指は20本以上。 (2)今の生物の指は0~5本(人は5本)。 種として支点数を比較: (1)ネズミ(合計20本の指、全身の体毛、歯、群れ)> 蛇(手足無し、ウロコ、牙) (2)サル > 人(頭髪) > 像(体毛無し、指は退化、鼻、歯) > イルカ(体毛無し、3つのヒレ、歯) そこで質問です。 「クジラやイルカは、人間に近い知能を持つ賢い生物だから、殺すな食べるな。」 っていう人がいますが、人間より高等生物であるイルカを、より下等な生物(人間)が攻撃するのは本能ですが、 A.高等生物イルカ様の扱いについて、皆様どう思われます? B.貴方は、相対的にヘビより進化していると思いますか? 参考質問 「いじめはなぜ悪いのか?」 http://okwave.jp/qa/q6308661.html ANo.31 ANo.30