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ボランティア

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お礼率 0% (0/10)

昨日テレビでバイク隊というのがいるというのを見ました。

自分も何かできることからしたいと思いますが、
どのようなことがありますか?

またできれば、現地に行くのは土日ぐらいしかいけないため
都内でもできることがあれば知りたいです。

回答 (全5件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 40% (2/5)

いわき市で家族を失い家お流されました、
罹災証明は罹災したかた全て持っています。
その中で全壊、流失の方が一番困っています。
特に、支援金も底おをつきそうで、特に食糧など支援して頂けるとありがたいです。

全壊、流失以外の方は、比較的被害小さく普段の生活に戻っています。
原発避難者は補償金出ていますので、裕福です。言葉語弊ありますが。

現在は、全壊、流失の被害者が一番金銭面で厳しい局面です。

そうした人をターゲットに食糧など支援してもらうとありがたいです。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 41% (27/65)

福島県いわき市、原発から38km地点に住む者です。

お願いがあります。

是非とも風評被害を収めていただきたい。

「福島=汚染された土地」という見方がされています。
放射性物質というものは、どこにでも存在しております。
しかし、洗えば流れるし、現段階では医療で受けるCTの被爆量よりも
遥かに少ない数値です。

私どもは、みなさんが過剰に反応しているという見方です。

実際、廃棄物の処理を受け入れようとした地で、反対・抗議が起こったり、
被災地からの避難者の子供がいじめにあったりと、
{なぜ?」と思う事が平気で起こっています。

これは個人レベルでできることです。
マスコミによる浅い知識だけでなく、
正しく深いご理解を求めます。

そして、このことを口コミで広めていってください。

それが私たちが今一番望んでいることです。

長々と申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 55% (519/936)

質問者さんは、募金などの間接的な支援ではなく、できれば被災地の方々へ直接的な支援をしたい…と考えていると解釈しました。

確かに土日だけでは現地でのボランティアは難しいと思いますが、しかし現地でできることもあります。

行政や公的機関、NPOなどが募集を行なっているボランティアの活動では、被災地のすべてをカバーできるものではありません。
ボランティアなどの支援対象からあぶれてしまっている地域もあります。
例えば、自宅を私的に避難所として提供している人や、町役場の職員などで本人も被災していながら、被災者への支援に回らなければいけない人たち、福島第一・第二原発周辺の屋内退避地域の人たちなど…それらを数えあげたらキリがないかもしれません。

また、被災地とひとくくりにしても、地域や人によって、支援してほしいものは異なります。
ある地域では避難所暮らしの女性の生理用品や下着が必要だ、と言われながら、別の地域では、日中、屋外で復旧に向けてのがれき撤去などを行なっている男性の衣類の方が必要だ、とも言われています。
また多くの人が行なった募金を使って被災地に送られた物資の中には、たとえば乳幼児や高齢者の飲料に適さない高硬度のミネラルウォーターなどの「実際は使えないもの」も多いらしく、それらは送り返すこともできず倉庫に眠っていたりします。
つまりは被災者の直接の声を聞いて「支援」を決定しているのではないため、被災者のニーズと支援者の供給がズレを起こしている現状があります。


個人の力で大きな支援をすることは無理だと思いますが、ぜひ「何かをしたい」という気持ちで、アクションを起こしてもらいたいです。


土日(1泊2日)だけ、例えば月に一回でも、半年~1年間継続的に行なえば効果があることもあります。
例えば発展途上国などでのフィールドワークの要領で行なえます。

・交通手段、自分の分だけの食糧・寝具、テントなどを持って、被災地をめぐって被害状況をその目で確かめる。
・自分が直接的に支援できる、活動対象地域をある程度絞り込む。
・被災地の人に直接会って話を聞き、必要なもの、必要な支援を具体的に調査する。
・町役場などの人や自治会長、町内会長などを探し、連絡先を交換し、次回はいつ来るのかを伝える。
・現地で必要な物資などを、以降、被災地へ行った際に毎回届ける。

被災者にとっては物資の不足もありますが、しかし多くの人が犠牲となった中での「孤立感」をどう埋めていくかが、個人をベースで活動する人たちにとっては重要になると思います。
ある程度活動対象をしぼって継続的支援として現地に赴くことで、被災者との間で定期的な交流が生まれます。
そうした人的交流は、長期間で一回限りのボランティアよりも、短期間で複数回のボランティアの方が、継続的であり、かつ信頼関係を築くことができます。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 37% (4288/11421)

都内でもいろいろな活動が繰り広げられています。しかし、情勢やニーズは刻々と変わるので、「今はこれ」ということがなかなか言えません。

自力で情報を収集することもボランティア活動です。手始めに以下を参考になさってください。消費をして経済を回したり、身近な人にやさしくすることで、やさしさのリレーを生むのも貢献です。

http://volunteer.yahoo.co.jp/disaster/list/0047.html
http://www.metro.tokyo.jp/
http://d.hatena.ne.jp/tea_67/20110402
http://www.youtube.com/watch?v=UY0FtSqrMBc
  • 回答No.1

ベストアンサー率 24% (19/77)

ある人の言葉を拝借させてもらいますが
「自分に出来ることはない、というのを受け入れて欲しい」

阪神大震災のときのボランティアの人達の迷惑さから浮かんだらしいです。


都内でしたら、募金と節電、あと祈ることしか無いでしょうね。
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