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日本も参戦するべき?

湾岸戦争のように、国連安保理によって武力制裁が承認される ケースが発生した場合、日本は参戦するべきでしょうか? 以下から選んで、その理由を教えて下さい。 1 最前線での戦闘も含めて、普通に参戦する。 2 後方支援のみで参戦する。 3 金だけだす。 4 一切関わらない。 5 その他 (憲法の制約は考えないで、理想で結構です) (アメリカは参戦していることにします)

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  • 回答No.15

答えは原則として4です。ただし、例外として、アルカイダ等によるテロ等が日本国内で起きた場合は1になります。万一、六本木ヒルズに飛行機が突っ込むようなことがあれば、2001年9月11日の再現ということにもなりかねません。

参考URL:
http://www.suimu.com/prepaid/hiroki-takeuchi

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  • 回答No.14

はっきりお答えします。ストレートすぎて反感持つ方もいらっしゃるとおもいますが、1です。もちろん理想ですから、国連が大国主義が抜け出せればの話ですが...。2と3については非常に失礼ですが俺は死にたくないからお前が死んでくれ。俺は後ろで応援しとくよ。オブラートをはずすとそういう感じに受け取れます。4ですが誰だって戦争は嫌にきまってます。これから国連の中の主導権をしっかり握って、できるだけ戦争が回避できるように努力するべきだと思います。その結果それが回避できなければ最前線も覚悟しなければならないのではないでしょうか。2、3、4では国連の主導権を握る資格はないでしょう。

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  • 回答No.13

>国連安保理によって武力制裁が承認される ケースが発生した場合、日本は参戦するべきでしょうか? 憲法の制約がなく、かつアメリカ参戦が前提条件であれば、私の選択は(2)です。 >以下から選んで、その理由を教えて下さい。 (1)は、「私の子供や孫を犬死させたくない」から絶対反対。 (3)は、「カネで解決する問題ではない」ことが明らかだから反対。 (4)は、「いいとこ取り外交」では日本が世界に通用しなくなるから反対。 (5)は、1~4以外の具体的選択肢が思い浮かばないから選択しようがない。

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  • 回答No.12

ビンラディン、またはアルカイダが9.11を実行したとう証拠が存在せず、更にイラクの大量殺戮兵器も見つからない。 9.11以前から日本はテロの的となっていない。 基本的にはロシアとアメリカがねらわれていた。 ロシアとアメリカがねらわれたのは自らがまいた種である。 アメリカは日本をポチとしたがっているが、日本の政治家は基本的にはアメリカのポチとなりたくないがために国連中心主義を掲げて何とか真逃れようとしてきた。しかし実体はアメリカの思惑がほぼ達成されていると考えられる。 アメリカは世界唯一の大国で歴史を塗り替える力も持っている。 あらゆる手段を使い、先延ばししてアメリカ大統領選挙まで様子をうかがうのが得策か? アメリカの戦争大義や目的はころころ変わる。 アメリカの広報力も世界一だ。9.11の募金は余るほどだった。 と、とりあえず思考したことを書いてみました。

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  • 回答No.11

私の意見としましては、1~5の中のいずれにも当てはまりません。 このような質問をぶつけられれば誰でも4か5を選ぶことでしょう。そして5のその他とはどういうことかと言われたら、外交努力で戦争が起こらない努力をしましょうと答えることでしょう。しかし、現実には4と5の選択肢を選ぶことはできないのです。正確に申し上げれば4と5の選択肢は選びたくても、選ばせてもらえないのです。 私達は日々の食糧を海外に頼り、日々の現金を海外への輸出により得ています。そして輸入の場合も輸出の場合も最大の貿易相手国はアメリカなのです。つまりアメリカが一番のお客様であり、一番日本にとって偉い存在なのです。 そのお客様であるアメリカに刃向かうということは今後の貿易に支障をきたしてしまうということです。お客様に文句を言わないのは客商売の基本です。アメリカに断固反対して戦争反対と言うことは、すなわち、私達の日々の生活に負の影響を与えることなのです。 例え生活が苦しくなったとしても、正しいことは断固主張するべきだとか、日本は永世中立国を目指せなどという方がおられます。これは建前としては素晴らしいご意見です。しかし、それは現実を直視していない意見にすぎません。実際に貿易関係が悪化して日本人の生活が苦しくなれば、私達はなぜ戦争反対なんて言い出したのだろうと文句を言い出すに違いないのです。 現に改革は正しいことだ、例え痛みが伴っても改革は行うべきであると言いながら小泉内閣を支持した人達も、今では痛みを伴わせた小泉内閣はけしからんと息巻いておられます。このように構造改革の痛みすら我慢できない私達日本国民が、アメリカと仲が悪くなって貿易関係が悪化した場合に、まだ日本はアメリカにはっきりものを言うべきであるという主張ができるでしょうか。 日本外交をあざ笑って、日本はアメリカのポチ、すなわち犬であるという方がいらっしゃいます。しかし、日本はポチであったから、アメリカに従順であったから経済大国となり得たのだということを忘れてはいけないのです。私達の日々の生活はアメリカの飼い犬である結果、保証されているものなのです。 私の意見としましては、アメリカが選べといわれた選択肢を素直に選ぶ以外に道がないという考えです。

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  • 回答No.10

No1の方の意見は理想でしょう、世界が神様みたいな人たちだけが暮らして居るのなら。 しかし、世界ではこうして居る間も何千、何万の罪も無い(?)人たちが死んだり貧困に喘いだり、しているのです。 その人達に日本には平和憲法が有って軍隊を出せないから、勝手に死んでください、なんて言えるのでしょうか。 憲法には前文と言うのが在り、戦争の放棄をうたった第9条はこの前文を具現化する為の手段を明文化したに過ぎないのです。 前文には 「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」 と在ります。 つまり、この憲法は世界が平和で自由である事を前提に書かれて居るのです。 翻って今の世界は如何でしょうか、説明するまでも無いと思います。 故に僕の答えは「1」にせざる負えません。 絶対的な正義が無い現在、何処かに絶対的な柱を求めなければ、何処へ流されるか判らないので、国連に絶対性を求めるべきでしょう。 複雑な世界を、一国の理念や正義感だけで判断すると、とんでもない方向へ行く可能性も有ります。

参考URL:
http://ookini.hp.infoseek.co.jp/i/kenpo-0.htm

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  • 回答No.9

No1のかたのいけんに賛成です。できることならいちばんの選択とおもいます。 No3のかたの >アメリカの”しもべ政治”はやめて、主権国家として”永世中立国”を目指すべきだと思います。 というのもその通りとおもいます(できることなら(^o^)) でも皆さんじぶんはまちがっても戦地に行くことはないですよね(^o^) ここを見ているとふだんは自衛隊員のかたの勇ましい軍備拡張論がみれるのですがこの質問はぜひとも自衛隊のかたの回答が見てみたいものです。

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  • 回答No.8
  • cse_ri2
  • ベストアンサー率25% (830/3285)

憲法や法律の制約を考慮しないとすると、1ですね。 ただし日本の国益をよく考え、出すべきところには出して 出兵しても日本の国益にあまり関係ないような地域の紛争 の場合は、お義理程度でいいかと思います。 現在の情勢を考えると、もし朝鮮戦争で有事が発生すれば 即参戦ですね。(北朝鮮が攻撃してくれば、個別自衛権の 発動で自動的に参戦となりますが) 私はイラクも行くべきだと考えています。ここでアメリカ に貸しを作っておいた方が、近い将来に朝鮮半島の情勢が 険悪になった場合、アメリカと緊密な連携を取るのが難しく なります。 逆にどうでもいいのが、リベリアですね。 地理的にも遠いし、日本とあまり縁がありません。 リベリアの人たちを見殺しにしろというわけではありませんが、 現地の情勢に詳しい米軍や近隣のアフリカ諸国が軍隊を出す 方が現実的でしょう。 ソロモン諸島も、どうでもいいと思います。 ただし当事国から、日本に介入の要請があれば別です。

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  • 回答No.7
  • vnhi
  • ベストアンサー率26% (5/19)

1.日本の自衛隊は軍隊ではありません.守り専門の特殊部隊,という位置づけ・・・だと思っています.英語でもSelf Defence Forceといいますしね.決してArmyだのNavyだのAir forcesだのとは言いません.「専守防衛」が自衛隊の基本姿勢ですから,厳しい訓練をしているとはいえ,やはり最前線でドンパチは向いていないと思われます. 2.国際的な貢献をするためには後方支援がベストでしょう.こういう仕事は自衛隊向きだと思います. 3.金だけ出すというやり方もアリ,だとは思いますが・・・アメリカが許さないかもしれませんね. 4.北朝鮮の核兵器問題が現実にある今,アメリカに協力せずに何もしないという姿勢は許されないのでは・・・.「日本にミサイルを撃ち込めば,アメリカに攻撃したことと同じとみなす」とアメリカ側が宣言していることもありますし,そのアメリカを無視するようなことはできないと思います.

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  • 回答No.6
  • SCNK
  • ベストアンサー率18% (514/2762)

5です 国益に照らして、国連に関係なく、有益なら参戦すべきだし、無益ないしリスクに対して利益が少ないなら参戦すべきではありません。 わたしはその模範例として、ユーゴへのロシア軍の駐留を挙げます。西欧列強軍が進駐するまえに、いち早く侵入し、空港を押さえ、ユーゴでのロシアの権益を守ったわけです。 戦争は政治の延長です。政治的な勝利が見込めるなら、それに一番適した方法で軍事作戦を実行すべきです。逆に政治的に勝利が見込めないのなら、戦争目的の見なおしが必要です。 今回のイラクに対して言えば、適当にパッと行って、それなりに、目に良く写る活動をこなして、さっさと帰ってくるのが良いと思います。あとは米軍の任せましょう。どうせ政治的には負け戦です。 イラクなんかより、今大切なのはソロモン諸島です。世界の目がイラクに向いているあいだに、オーストラリアがソロモンな内紛に内政干渉をしようとしています。こう言うときこそ人道支援を名目に駐留して、オーストラリアの干渉に対抗すべきです。軍事作戦にはタイミングがなにより大切なのです。

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