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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:土地の境界線で訴えられそうです)
土地の境界線で訴えられそうです
このQ&Aのポイント
- 曾祖父が所有していた土地の境界線を近隣から狭められている
- 叔父・叔母の亡くなりから近隣の人が攻めてきている
- 固定資産税を支払っているが、相手は土地を使用し続けている
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質問者が選んだベストアンサー
>地方の小さな町ではいまだにこんなことがまかり通るのでしょうか? とおるわけが無いでしょう。弁護士と警察に不法占有などで相談をしないといけません。また固定資産税を払っているのがよかったですね。早急に土地家屋調査士と司法書士に相談して土地境界の確定と保存登記をおこなってください。 不動産業をしていますが、多少お金はかかりますが(数十万円以上)ほったらかしにしていては土地が無くなります。
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noname#137612
回答No.3
土地の占拠は20年時効がありますので、 場合によっては不法占拠している輩の所有物となりえます。 早急に弁護士に相談されて下さい。
質問者
お礼
回答有難うございます。 急ぎます。
- buck
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回答No.1
>と「火を付けてたる」と脅されてた 脅迫で立派な犯罪です。 警察は民事不介入ですが、犯罪となれば話は別です。 この件に関しては、警察に相談するのも考慮してみては。 あとは弁護士に相談かな。
質問者
お礼
有難うございます。 私も脅迫だとずっと母や親族に言っているのですが聴く耳をもってもらなくて。
お礼
有難うございます。 そうですよね。 日本は法治国家なんですから。 母や叔母達の考え方は「ここは違うから」というのですが理解できませんでした。