• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

■家賃の滞納について質問させて下さい。

■家賃の滞納について質問させて下さい。 去年の11月から現在まで住んでいるマンション(家賃5万円)で、 保証人を立てずに保証代行業者を利用して、契約している状態です。 去年の賃貸契約時に、資金的にもギリギリだった為、 毎月末に支払う家賃を口座振込ではなく、直接大家さんに翌月初めに支払うことで、 了承を得ていました。 しかし、現在に至るまでに1ヶ月の滞納を3回、 2ヶ月の滞納を1回、3ヶ月の滞納を1回しています。 理由は事前に大家さんに伝えていましたが、今回、12月分を滞納しており、 保証代行業者から手紙をもらっている状況です。 保証代行業者の担当者に電話で連絡したところ、 大家さんが前々から出て行って欲しいと言っているとのことで、 12月28日期日で家賃2ヶ月分の支払いが無ければ、 弁護士を通して内容証明の作成をすると言ってきました。 しかし、賃貸契約書に目を通すと、 強制退去の条件として、家賃3ヶ月分を滞納した場合となっています。 他の強制退去の条件にも当てはまるようなところは見受けられません。 この場合、考えられる可能性として、 単に保証代行業者が立て替えた家賃1ヶ月分と、 これから負担するであろう1月分の家賃を合わせた計2ヶ月分の家賃の支払いを 強引に請求してるだけなのでしょうか? 今回遅れている家賃1ヶ月分の請求は、 直接大家さんからは無く、保証代行業者からのみですし、 契約違反は相手側に当てはまる可能性はありませんでしょうか? ちなみに保証代行業者からの訪問、置手紙などの連絡は一切応じてません。 こちらから居住連絡を電話で入れたのみです。 法律・賃貸契約に詳しい方、よろしくお願い致します。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数5
  • 閲覧数125
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.4

保証会社が借主さんの賃貸契約の保証人になってくれているということですが、それは連帯保証でしょうか。念のために確認してみてください。 一般に保証契約は連帯保証でなされることが多く、賃貸契約の保証人も連帯保証人(実質的には家賃の支払いを保証という機能が強い)が普通と思います(賃貸契約の側で連帯保証人を要求するのが普通である以上、サービスとして保証人を引き受ける場合も連帯保証人ということになるはずですね)。 大家さんとの直接のやり取りについて触れられておらず、保証会社とのやり取りが書かれていることからは、連帯保証であって、すでに滞納された家賃は、保証会社が大家さんに支払っており、その立替払を保証会社から借主さんに請求している関係と思います。 また、連帯保証であれば保証会社がすぐ払わなければならないので、大家さんにとっては、借主さんが滞納することについてそれほど大きな苦痛を受けていない場合も考えられます。しかも保証でカバーされる家賃滞納以外に目立った欠点がないのであればなおされです。 そのような場合、借主さんの滞納で一番困っているのは、保証会社です。 さらにそのような状況においては、大家さんが積極的に出て行って欲しいと、わざわざ「保証会社に」言うとは考えにくいように思います。 そして、賃貸契約の解除はもともと借主に対して告げるもので保証会社に告げるものではありません。すでに解除が有効になされてしまえば、確かに保証会社も部屋を明け渡す義務を負い得るので、保証会社が明け渡しを借主さんに催促してくる場面はあり得ます。 しかし、保証会社が「大家さんが前々から出て行って欲しいと言っている」と言うことにはまったく意味がありません。あるとすれば、それは「保証会社」が借主さんに出て行って欲しいと思っている場合です。 つまり、カネの流れとしては、連帯保証で保証会社が滞納の度に大家さんへ立替払をしているとすれば、借主さんの滞納によって本当に困っているのは、保証会社自身だからです。 ですから、「出て行ってほしい」という部分は、一応、保証会社がそう言っているのに過ぎません。 ただし、支払いが無ければ弁護士を通じて請求するぞという部分は、それは保証会社自身が立替払分を借主さんに返せという行為に過ぎない限り、正当な権利の行使ですから、払う義務があるカネを請求されることは仕方がありません。 ですから、ご質問の状況からは、いま現実の問題となっているのは保証会社との滞納分の精算の話ですので、賃貸契約書の解除・明け渡しの条件はあまり関係ないということになります。 本来、賃貸契約の解除は賃貸契約の当事者である貸主と借主のいずれかから行うものです。ですから、解除される前においては、保証会社との間では滞納分の精算しか問題になりませんし、保証会社であるというだけで他人の契約を解除することができるわけもありません。 ただし、大家さんが契約の解除を特に保証会社へ委ねていれば、理論的には保証会社が契約を解除できる可能性があります。しかし、大家さんと保証会社の関係はもともと保証契約の当事者という対立する関係であり、大家さんにしてみれば、考えようによっては少しは支払い時期が遅れるかもしれないものの保証会社からのより確実な家賃収入を失ってでも入居者を入れ替えたいと思うかどうかは疑問です。 また、その保証会社が、そもそも大家さんの物件について管理会社でもあってなおかつ契約の解除も行うことができるとされている場合であっても、自らが家賃の保証債務を負う関係にありながら管理会社として滞納借主の契約を解除してしまうというのは、大家さんに対して義務違反ということにもなり得ると思います。 ご質問の情報からは、保証代行業者が滞納を生じた借主に対する立替払分の請求に際して、その支払いを強く求める趣旨で、解除・明け渡しを迫られているかのようなことを告げているように見えます。 ただし、保証会社に対する滞納分の支払義務自体は、いわば売買代金の支払いの遅れと同じように単純な金銭の請求ということになってきますので、理論的には給与の一部が差し押さえられるなどがありえ、そのような場合、その手続きを通じて勤務先に金銭トラブルの事実が周知されてしまう可能性はあり得ます。 保証会社は法律上の正当な権利を行使しているに過ぎない範疇を超えていないように見受けられます。借主さんとしては現状を改善する選択肢を関係者とともに建設的に検討するのが筋ということになると思われます。 ※ ここに書いたことは、具体的な前提となる事実が異なることにより大きくことなる場合があります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

私自身が大家さん、並びに保証会社、不動産屋等、 周りに迷惑を掛けてしまっている状況に、申し訳ないという気持ちです。 先ほど大家さんに連絡したところ、 今後のことについては保証代行業者と不動産屋に任せましたとご返答頂きました。 強制退去は無いにしても、信頼関係を少しでも改善するために、 遅延を無くす努力に努めたいと思っています。 テレビなどで取り上げられている、悪質な保証代行業者を意識してしまい、今回質問致しました。 とても分かり易く、今後の対応への貴重なご意見ありがとうございました。

その他の回答 (4)

  • 回答No.5
  • hata79
  • ベストアンサー率51% (2555/4940)

過去に3ヶ月滞納した履歴があるのですね。 契約書の中に「信頼関係が壊れたときは契約解除する」というような文面がありませんか。 家の賃貸借契約をするときに大家が一番嫌なのは「家賃滞納をする人」です。これはご質問者には耳が痛いでしょうが、自分が大家の立場になれば理解できると存じます。 必要なのは、大家と店子の信頼関係です。 例えばご質問者がやむを得ない理由で家賃が滞ったことを知っていてそれに理解を示してる大家なら、3ヶ月といわず半年滞納しても、出て行ってくれと言い出さない可能性もあります。 家賃滞納が過去にあって、催促して払ってもらって、貰ったと思ったら又滞納してという繰り返しをしてる店子だと「信頼関係が壊れてる」というのかもしれません。 今回遅れてるのが一月で、、と言われてます。大変失礼な言い方で申し訳ないですが家賃滞納をする権利があるような感覚をお持ちの方のように感じてしまいました。 3ヶ月滞納したら出てってもらいますからと契約に書いてあるので、3ヶ月にこだわる理由はわかりますが、それ以前に「信頼関係が崩壊してる」状態になってるかどうかを考えてみたらいかがでしょうか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

保証会社が借主さんの賃貸契約の保証人になってくれているということですが、それは連帯保証でしょうか。念のために確認してみてください。 一般に保証契約は連帯保証でなされることが多く、賃貸契約の保証人も連帯保証人(実質的には家賃の支払いを保証という機能が強い)が普通と思います(賃貸契約の側で連帯保証人を要求するのが普通である以上、サービスとして保証人を引き受ける場合も連帯保証人ということになるはずですね)。 大家さんとの直接のやり取りについて触れられておらず、保証会社とのやり取りが書かれていることからは、連帯保証であって、すでに滞納された家賃は、保証会社が大家さんに支払っており、その立替払を保証会社から借主さんに請求している関係と思います。 また、連帯保証であれば保証会社がすぐ払わなければならないので、大家さんにとっては、借主さんが滞納することについてそれほど大きな苦痛を受けていない場合も考えられます。しかも保証でカバーされる家賃滞納以外に目立った欠点がないのであればなおされです。 そのような場合、借主さんの滞納で一番困っているのは、保証会社です。 さらにそのような状況においては、大家さんが積極的に出て行って欲しいと、わざわざ「保証会社に」言うとは考えにくいように思います。 そして、賃貸契約の解除はもともと借主に対して告げるもので保証会社に告げるものではありません。すでに解除が有効になされてしまえば、確かに保証会社も部屋を明け渡す義務を負い得るので、保証会社が明け渡しを借主さんに催促してくる場面はあり得ます。 しかし、保証会社が「大家さんが前々から出て行って欲しいと言っている」と言うことにはまったく意味がありません。あるとすれば、それは「保証会社」が借主さんに出て行って欲しいと思っている場合です。 つまり、カネの流れとしては、連帯保証で保証会社が滞納の度に大家さんへ立替払をしているとすれば、借主さんの滞納によって本当に困っているのは、保証会社自身だからです。 ですから、「出て行ってほしい」という部分は、一応、保証会社がそう言っているのに過ぎません。 ただし、支払いが無ければ弁護士を通じて請求するぞという部分は、それは保証会社自身が立替払分を借主さんに返せという行為に過ぎない限り、正当な権利の行使ですから、払う義務があるカネを請求されることは仕方がありません。 ですから、ご質問の状況からは、いま現実の問題となっているのは保証会社との滞納分の精算の話ですので、賃貸契約書の解除・明け渡しの条件はあまり関係ないということになります。 本来、賃貸契約の解除は賃貸契約の当事者である貸主と借主のいずれかから行うものです。ですから、解除される前においては、保証会社との間では滞納分の精算しか問題になりませんし、保証会社であるというだけで他人の契約を解除することができるわけもありません。 ただし、大家さんが契約の解除を特に保証会社へ委ねていれば、理論的には保証会社が契約を解除できる可能性があります。しかし、大家さんと保証会社の関係はもともと保証契約の当事者という対立する関係であり、大家さんにしてみれば、考えようによっては少しは支払い時期が遅れるかもしれないものの保証会社からのより確実な家賃収入を失ってでも入居者を入れ替えたいと思うかどうかは疑問です。 また、その保証会社が、そもそも大家さんの物件について管理会社でもあってなおかつ契約の解除も行うことができるとされている場合であっても、自らが家賃の保証債務を負う関係にありながら管理会社として滞納借主の契約を解除してしまうというのは、大家さんに対して義務違反ということにもなり得ると思います。 ご質問の情報からは、保証代行業者が滞納を生じた借主に対する立替払分の請求に際して、その支払いを強く求める趣旨で、解除・明け渡しを迫られているかのようなことを告げているように見えます。 ただし、保証会社に対する滞納分の支払義務自体は、いわば売買代金の支払いの遅れと同じように単純な金銭の請求ということになってきますので、理論的には給与の一部が差し押さえられるなどがありえ、そのような場合、その手続きを通じて勤務先に金銭トラブルの事実が周知されてしまう可能性はあり得ます。 保証会社は法律上の正当な権利を行使しているに過ぎない範疇を超えていないように見受けられます。借主さんとしては現状を改善する選択肢を関係者とともに建設的に検討するのが筋ということになると思われます。 ※ ここに書いたことは、具体的な前提となる事実が異なることにより大きくことなる場合があります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3

保証会社が借主さんの賃貸契約の保証人になってくれているということですが、それは連帯保証でしょうか。念のために確認してみてください。 一般に保証契約は連帯保証でなされることが多く、賃貸契約の保証人も連帯保証人(実質的には家賃の支払いを保証という機能が強い)が普通と思います(賃貸契約の側で連帯保証人を要求するのが普通である以上、サービスとして保証人を引き受ける場合も連帯保証人ということになるはずですね)。 大家さんとの直接のやり取りについて触れられておらず、保証会社とのやり取りが書かれていることからは、連帯保証であって、すでに滞納された家賃は、保証会社が大家さんに支払っており、その立替払を保証会社から借主さんに請求している関係と思います。 また、連帯保証であれば保証会社がすぐ払わなければならないので、大家さんにとっては、借主さんが滞納することについてそれほど大きな苦痛を受けていない場合も考えられます。しかも保証でカバーされる家賃滞納以外に目立った欠点がないのであればなおされです。 そのような場合、借主さんの滞納で一番困っているのは、保証会社です。 さらにそのような状況においては、大家さんが積極的に出て行って欲しいと、わざわざ「保証会社に」言うとは考えにくいように思います。 そして、賃貸契約の解除はもともと借主に対して告げるもので保証会社に告げるものではありません。すでに解除が有効になされてしまえば、確かに保証会社も部屋を明け渡す義務を負い得るので、保証会社が明け渡しを借主さんに催促してくる場面はあり得ます。 しかし、保証会社が「大家さんが前々から出て行って欲しいと言っている」と言うことにはまったく意味がありません。あるとすれば、それは「保証会社」が借主さんに出て行って欲しいと思っている場合です。 つまり、カネの流れとしては、連帯保証で保証会社が滞納の度に大家さんへ立替払をしているとすれば、借主さんの滞納によって本当に困っているのは、保証会社自身だからです。 ですから、「出て行ってほしい」という部分は、一応、保証会社がそう言っているのに過ぎません。 ただし、支払いが無ければ弁護士を通じて請求するぞという部分は、それは保証会社自身が立替払分を借主さんに返せという行為に過ぎない限り、正当な権利の行使ですから、払う義務があるカネを請求されることは仕方がありません。 ですから、ご質問の状況からは、いま現実の問題となっているのは保証会社との滞納分の精算の話ですので、賃貸契約書の解除・明け渡しの条件はあまり関係ないということになります。 本来、賃貸契約の解除は賃貸契約の当事者である貸主と借主のいずれかから行うものです。ですから、解除される前においては、保証会社との間では滞納分の精算しか問題になりませんし、保証会社であるというだけで他人の契約を解除することができるわけもありません。 ただし、大家さんが契約の解除を特に保証会社へ委ねていれば、理論的には保証会社が契約を解除できる可能性があります。しかし、大家さんと保証会社の関係はもともと保証契約の当事者という対立する関係であり、大家さんにしてみれば、考えようによっては少しは支払い時期が遅れるかもしれないものの保証会社からのより確実な家賃収入を失ってでも入居者を入れ替えたいと思うかどうかは疑問です。 また、その保証会社が、そもそも大家さんの物件について管理会社でもあってなおかつ契約の解除も行うことができるとされている場合であっても、自らが家賃の保証債務を負う関係にありながら管理会社として滞納借主の契約を解除してしまうというのは、大家さんに対して義務違反ということにもなり得ると思います。 ご質問の情報からは、保証代行業者が滞納を生じた借主に対する立替払分の請求に際して、その支払いを強く求める趣旨で、解除・明け渡しを迫られているかのようなことを告げているように見えます。 ただし、保証会社に対する滞納分の支払義務自体は、いわば売買代金の支払いの遅れと同じように単純な金銭の請求ということになってきますので、理論的には給与の一部が差し押さえられるなどがありえ、そのような場合、その手続きを通じて勤務先に金銭トラブルの事実が周知されてしまう可能性はあり得ます。 保証会社は法律上の正当な権利を行使しているに過ぎない範疇を超えていないように見受けられます。借主さんとしては現状を改善する選択肢を関係者とともに建設的に検討するのが筋ということになると思われます。 ※ ここに書いたことは、具体的な前提となる事実が異なることにより大きくことなる場合があります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
noname#101770
noname#101770

>強制退去の条件として、家賃3ヶ月分を滞納した場合となっています。 >しかし、現在に至るまでに1ヶ月の滞納を3回、 >2ヶ月の滞納を1回、3ヶ月の滞納を1回しています。 3ヶ月滞納してるジャン。今は3ヶ月滞納じゃないから良いとはなりませんよ。 だいたい1年を通してまともに払っていないって事ですよね。 遅延損害金を請求されないだけどもありがたいと思ったら。。 >これから負担するであろう1月分の家賃を合わせた計2ヶ月分の家賃の支払いを >強引に請求してるだけなのでしょうか? 強引?当然の請求をしているだけだと思われますけど >直接大家さんからは無く、保証代行業者からのみですし、 >契約違反は相手側に当てはまる可能性はありませんでしょうか? 弁護士が代行しているようなので特に問題ないでしょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 10ヶ月家賃滞納してる人がいます

    10ヶ月家賃を滞納している借家人がいるのですが、 こういう人は、保証人への請求や裁判で最悪強制退去されることを視野に、 1日でも長く居座るため、「来月必ず払う」「保証人がいるから大丈夫」などとのらりくらりと催促をかわし、いざ強制退去の時が来たら、保証人共々忽然と姿を消すのが相場なのでしょうか。 大体大家の方は1~3ヶ月で催告・退去勧告を掛けるようですが、大家経験者の方で、滞納者が大体この月数から概ね家賃を二度と支払うことがなくなるというラインがあれば教えて頂きたいです。 ちなみに身内が貸家を賃貸してますが相手がいわゆるDQNです。

  • 自己破産 家賃滞納です。

    現在無職で、やむなく滞納した家賃や債務を計上して、弁護士さんを通じて自己破産の手続きを始めました 弁護士受任後、不動産屋から電話があり、「直ぐに立ち退く様」電話がありました。不動産屋は退去の法的手続きを取るそうで、いずれ、強制退去されると思います 質問ですが・・・ 1)今現在収入が無いので、引っ越す事すら出来ないのですが、自己破産して、賃貸契約を解除・退去請求の裁判が始まった場合、いつごろ強制退去されるのでしょうか? 2)強制退去までの間、引越し出来ずに住んでいた場合、その間の家賃の請求は、どうなるのでしょうか?また、自己破産と家賃滞納を理由に契約が解除された場合、解除された契約の保証人には、それらの家賃や、退去後の修繕費など、請求されるのでしょうか?

  • 滞納分の家賃について

    どちらに質問してよいか分からなく、まして自分でそうやって調べればよいかもわからなく こちらに書き込む事にしました。 昨年の事になりますが不景気で収入が半分以下になり、家賃が滞りになっていました。 が2カ月後3カ月後 大家さんからも不動産からも何も言われる事がありませんでした。 それが滞納して半年私たちはおかしいよね?なんで何も言ってこないんだろうか? 時々ではあるが二つ分とか滞納した分を納めてるから何も言わないのかな?と 思っていました。 が1年後 突然一か月以内に出て行け滞納分は100数十万だから支払え!!! と追い出されてしまいました。現在住んでるところの住所連絡先もきっちり契約書に書かされました。 今その支払いと今住んでるところの家賃と二つ支払ってる状態です。 光熱費もたまってた分を払ってるので全て二か所分の支払いです。 相手方の理由は(大家さん)オーナーである父が病気で入退院繰り返し看病してたから通帳確認 してなかったんだ払ってないのは事実だから払えとのこと。 不動産屋は 全額払え滞納したのはお前らだから、相手には相手の理由があると言います。 でも以前見た何かに1年も何も言わずに突然思い出したかのように支払い請求をするのはダメだと 毎月ちゃんと請求をしてかないと未払い分の請求は認められないと聞いた事があります。 義理父が不動産との話で、お前らの言い分だけでこっちにばかり責任があるのか? 何のための管理業者だ?請求を一年もほっておいて全額払えと押し付けるのは、どうなんだかな? と言ってます。義理父も以前はアパートを管理してた側なので・・・。 全て私たちだけの責任なのでしょうか? 言われるがまま 全て支払いしないとならないのでしょうか? できれば痛み分けじゃないですが、何も通達しなかった管理業者である不動産側にも 責任があると思いますので、そうなればと思っています。 たしか賃貸法では3カ月滞納したら強制退去と書いてあったはずですが1年も何も言ってこなかった 私たちだけが悪いのか?と思うのですが。 支払いを怠ったのは悪いですが、何も言わなかった方も悪いのでは?と こんな状況を乗り切るのに良いアドバイスが頂けたらと思います。

  • 家賃滞納者対する対策について

    家賃を納入するように再三再四求めていますが1年以上滞納が続いています。賃貸契約に反しているので退去を求めていますが拉致が飽きません。強制退去方法はないものでしょうか?

  • 家賃滞納

    家賃滞納を2.5ヶ月しているものです。 管理会社の方から、保証人の会社へ行くといわれました。 保証人も支払うお金がありません。 分割支払いをお願いしたのですが取り合ってもらえず、もう一度明日主人と管理会社へ行きます。 支払えない場合は翌日即退去してもらいます。荷物も出します。といわれて帰ってきてしまいました。 すぐ強制退去の手続きができるようになっているし、払えないなら保証人の会社で待っていると言われました。 どうしたらよいのか、教えていただけますか?

  • 家賃滞納について

    家賃滞納について 現在、家賃を二ヶ月滞納しています。 家賃滞納3ヶ月で強制退室になります。 1、今月末に家賃滞納すれば強制退室になるので下旬に一ヶ月支払いしますが、一ヶ月および二ヶ 月滞納している状態を4ヶ月くらい続けていたら、どうなりますか? 契約書には詳しく書かれてません。 ちなみに敷金は一ヶ月程度しかあずけていません。 2、現在二ヶ月分滞納時点で退去して下さいと家賃保証会社から言われています。 また、保証人にも支払い催促と私のマンションにも訪問してきます。 この場合、本当にいますぐ退去しなければならないのですか? それともきちんと裁判起こされてはじめて退去しなければならないのですか?

  • 二ヶ月分家賃滞納について

    二ヶ月分家賃滞納について 現在、家賃を二ヶ月滞納しています。 家賃滞納3ヶ月で強制退室になります。 1、今月末に家賃滞納すれば強制退室になるので下旬に一ヶ月支払いしますが、一ヶ月および二ヶ 月滞納している状態を4ヶ月くらい続けていたら、どうなりますか? 契約書には詳しく書かれてません。 ちなみに敷金は一ヶ月程度しかあずけていません。 2、現在二ヶ月分滞納時点で退去して下さいと家賃保証会社から言われています。 また、保証人にも支払い催促と私のマンションにも訪問してきます。 この場合、本当にいますぐ退去しなければならないのですか? それともきちんと裁判起こされてはじめて退去しなければならないのですか?

  • 家賃の滞納による強制退去について。

    家賃の滞納による強制退去のことについて教えてください。 恥ずかしながらここ1年半ほど仕事がうまくいかず家賃の支払いが遅れがちになっています。 遅れないときもあるのですが1週間~2週間遅れてしまったことも何回もあります。 そして5月末に支払わなければならなかった6月分の家賃も遅れていたら6月4日に内容証明が届き、常時滞納しているのと大家さんが戻ってきたいのですみやかに退去するようにと書いてありました。 もちろんきちんと支払っていない自分が悪いのですが、収入がほとんど無い状態ですので引越し費用もなく途方にくれています。 契約書には2ヶ月滞納の場合は退去となっているのですが繰り返し滞納していた場合は1ヶ月分でも退去しなければならないのでしょうか?

  • 連帯保証人 家賃滞納について

    教えてください。 姉が離婚した相手の男が、当時同居していた公団に住んでいるのですが、現在家賃を4ヶ月滞納しています。 父が連帯保証人になっているため、2ヶ月滞納した時点で督促状が届きました。 そこで父が公団に電話をし「男が家賃を払わないなら強制退去させてくれ」と言ったところ、「4ヵ月以上経たないと強制退去はできない」と女性の事務員の方言われました。 とりあえず1回目は連絡まで、との事で電話を切りました。 その翌月、3ヶ月滞納した督促状が届いたので、再度父が電話し「今は年金暮らしで生活大変なので支払うことが困難だが、3か月分払えば終わりになるか」と問うたら、「その金はどっからだすのか」と問われ、「借金してでも用意します。それで終わりになるか」と聞いたら、「そういうことではない、とにかく支払え」と言われたそうです。 契約書のコピーをみせてくれとお願いしましたが取り合ってくれません。 (当方契約書は手元にありません:おそらく借りた本人には渡っていたと思いますが。) 「とにかく支払うように」と言われ、返事はせずに電話は切られました。 公団は払ってくださいの一点張りです。(当然ですが。) 4ヶ月経った今、再度連絡があったのですが、公団側に強制退去をお願いしても、「自分は関係ないみないなことじゃダメですよ。連帯保証人なんだから。とにかく督促状の金額(4か月分)を払ってくれ」といわれるばかりで、強制退去する姿勢が見えません。 こちらとしては、4ヶ月分の滞納金は払いますが、強制退去できない場合、引き続き男が延滞し、さらに支払わねばならない事態を恐れています。 そのため、今のところ「払う」とは明言せず「強制退去させてくれ」「お金がない」という姿勢で話しているようです。 強制退去、または連帯保証人解除を条件に、滞納分4か月分(最悪5ヶ月)を支払う、それで決着をつけたいのですが、どうなのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

  • 家賃滞納、家賃保証会社について質問です

    先々月無職になってしまい家賃を5、6月分滞納していて、家賃保証業者に本日6/29までに完納して下さいと言われておりましたが、工面が出来ず5月分しか支払う事が出来ませんでした。 残りの6月分は7月15日にお支払いしますと何度も話しているのですが、聞いてもらえず、完納出来ないのであれば強制退去してもらいますの一点張りで非常に困っています。 こちらには支払う意思があり、現在は仕事も決まり支払う約束も出来る状態なのですが、どうしても  6/29には家賃の工面が出来ません。 こういう場合強制退去しなければいけないのでしょうか? あと、このような事例を相談できる窓口などあれば教えて下さい。 宜しくお願いします。