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生命保険更新時の見直しについて

生命保険の更新時期がきます。 「死亡保障額を減らして、入院や病気時の補償を少し上げたい。 保険料は今と同じか下回るくらいにしたい」旨を伝えた後、担当者から提案をいただきました。 <現保険内容> 第一生命 生存給付金定期付終身保険(S62)コーラス (ステップ払込み方式 月支払い 10500円、10年後更新時保険料 12500円) ・死亡高度障害補償 2000万円 ・入院時補償 各5000円、手術給付金有 <おすすめプラン> 5年ごと配当付終身保険 順風人生 (月支払い 12800円、10年後更新時保険料 19500円、払込み満了 60歳) ・死亡高度障害補償 2000万円(シールド(特定疾病補償)特約定期 300万円、スーパーリライ(障害補償特約)100万円、定期保険特約 1480万円、終身保険(主契約)120万円) ・入院時補償 5000円 ・入院一時給付特約 5万円 ・手術時 20万円前後 収入が低く今後支払い能力に不安があり、子供がいないため死亡保障も極力減らし(葬式代くらいあれば十分)たいと、再度伝えたものの、 「コンピューターにエラーが生じてしまうので不可能。とりあえずはこの金額で更新をして、1年くらい経てば減らすのは可能。」 という返答でした。 死亡保障よりは老後補償を考えたいのですが・・・。 アドバイスを宜しく御願い致します。

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まず、申し上げたいのは、提案は、「更新」ではなく「転換」です。 転換と言うことばは、聴いたことがあると思いますが、 現状においてはメリットがあるとは思えません。 現在の保障を「減額」して、「更新」してください。 医療保障を充実させたいのならば、 新しい医療保険に契約申し込みをする。 その医療保険が成立したら、今の医療特約を解約する。 という順序によって、医療保障を充実させてください。 間違っても、解約を先にしないこと。 新しい契約が成立してから、解約をしてください。 医療保障と死亡保障は、本来、目的の異なる保障なので、 保険も別々にするのが基本ですから、この機会に分けるのも良いと思います。 新しい医療保険は、色々な会社が特長のある医療保険を出しているので、 その中から検討して下さい。

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質問者からの補足

回答をありがとうございます。 更新の場合は保険料も上がっていくということでしたので、保険料を下げたいならばということで転換を勧めてくれたのですね。 今まで入っていたプランはもう無いとのことです。 現在保障の減額プランを御願いしたものの、主保険の終身保険が少し下がっただけで 死亡高度障害保障額は下げられないと言われました。 自分が保険に関して無知なため「死亡保障額の減額はコンピューターにエラーが生じてしまうので不可能。 とりあえずはこれで更新をして、1年くらい経てば減らすのは可能。」という事がよくわかりません。 更新時期もせまっているため、他の医療保険を契約してからの解約は間に合いそうにありません。 死亡保障の減額が不可能なら、まずは医療保障付き終身保険ではなく終身保険の減額更新と医療保障とに分け、 後に終身保険を解約する方向で考えた方が良さそうですね。

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  • 回答No.2

『現在保障の減額プランを御願いしたものの、主保険の終身保険が少し下がっただけで 死亡高度障害保障額は下げられないと言われました。』 担当者の説明は、ちょっと信用できないですね。 第一生命のホームページでは、次のように公表しています。 http://www.dai-ichi-life.co.jp/contractor/procedure/flow/reduction/policy_conditions/minimum.html

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質問者からの補足

再度、回答をありがとうございます。 担当の方が提案して下さったプランは、自分が希望していた ・死亡高度障害保障額の減額 ・保険料を同額か減らしたい ・死亡保障の減額分を医療保障充実に充てたい のうち、医療保障の充実のみ受け入れた感じなのですよね。 転換はメリットがあまり感じられないということですし、死亡保障の「減額」も受け入れてもらえないようなので とりあえず更新をした後に、現在の保険は解約する方向で 新たな医療保険や老後保障の保険を検討してみようと思います。 大変勉強になりました。 ありがとうございました。

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