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生命保険の見直しで悩んでいます

現在41才、両親と同居の独身OLです。 主契約終身死亡保障1千万の「テンダー」 に加入しており、更新型特約で傷害1千万 と日額5千円の災害入院・疾病(手術金給 付付き)・女性を付けてます。 (入院5日目から支給)60才払込満了、 80才まで特約は継続でき、年払96,783円、 予定利率は5.5%です。 実は、1年半前に乳癌検診で引っかかり 経過観察中です。最近ガン保険にも入ろ うとしたのですが、やはり謝絶されてし まい、代わりに提案されたのが「私の華 道C型120日型」です。 現在の終身1千万の8百万を払済みにする と死亡保障8百万が残り、2百万を解約し て「私の華道」に活用します。主契約の 入院給付・女性疾病・手術給付(入院給 付は2日目から日額5千円、手術は5~20万) と定期5百万・年金払定期260万/年・シールド 百万・スーパーリライ百万・ペイサポート1.5万/月 アクセル5万を付けて月払い13,377円 主契約 70才払込満了、予定利率1.65%です。 お聞きしたいのは、本当に「華道」に変更 できるのかということと、5.5%から1.65%に 変更するのが得策かということです。 死亡保障は3百万もあれば十分で、医療保障 を充実させたいのです。 「テンダー」の終身3百万を払済みにし、7百万 を解約して「華道」を買えばもっと安くなりま せんか?更新型の特約も必須特約シールドのみ残 せば金額UPも気にせず続けられ、主契約は70才 満了なので医療の心配は無くなりそうです。 でも、払込満了が延び、利率がかなり下がり、 保険の支払いが割高になりそうです。 担当者の「かなりお安く入れます。」の言葉に も疑問を感じます。前回の更新時には5百万の 死亡保障に下げたつもりが1千万の保障のまま なことに後で気がつきました。どうぞ宜しくお願いします。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.9
  • codered
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 >この、年金原価とは、確定年金1000万のことでしょうか?  年金原価とは確定年金の 将来的な受け取り総額ではなく、   60歳払込で満了された時の 解約返戻金とご理解下さい。 相談者様の場合ですと、払込満了後に確定年金で受け取る場合には  10年で、総額 ¥4,009,000 との事ですが、 10年の年金受け取りではなく、解約されて一括で受け取れば (それまでに払い込んだ保険料の総額よりは 解約返戻金のほうが上回っていると思いますが) この確定年金の総額よりは少ない額になりますね。  そのため、年金受け取りを開始されて 3年後に万が一の場合には 残りの7年分を年金ではなく 死亡給付金として一括で給付されますので、残り ¥400,900 × 7 の ¥2,806,300 よりも少ない金額になる事が予想されます。 >この支払った金額とは、払込み満了までに支払った 金額とのことでしょうか? はい、仰せのとおりです。 終身保険の保障額が1000万であるのに 契約者の払込総額が500万以下と半分にも満たないのですから、いざとなったら やはり貸付等を利用されても継続された方がメリットがあると思われます。  保険会社が この契約を転換したい理由は明らかですね。

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質問者からのお礼

毎回、とても丁寧で親切な ご回答、本当にありがとうございます。 >そのため、年金受け取りを開始されて >3年後に万が一の場合には 残りの >7年分を年金ではなく 「死亡給付金」と >して一括で給付されますので この「死亡給付金」は、死亡保障の1000万ではなく、 解約金のことでしょうか? 又は年金支給期間内に死亡した場合として約款に記載 された「死亡給付金」があるのでしょうか? (一括でもらえばやはり少なくなりそうですね。) 何度もしつこくて申し訳ありません。 でも、保険担当者の言われるままに 転換をしなくて良かったと今は確信して います。今までなんとなく払うだけで なんだかもったいないような気がしていましたが、 終身を払い続けて正解でした。 60才払込満了までに払った総額よりも 多いがほぼ同額ぐらいのお金が年金で (10年生きていれば)頂けるのは、 老後にかなり助かりますね。 どうぞ、宜しくお願い致します。

その他の回答 (9)

  • 回答No.10
  • codered
  • ベストアンサー率70% (31/44)

>この「死亡給付金」は、死亡保障の1000万ではなく、 解約金のことでしょうか? はい、終身保険から「10年確定年金」へと契約を移行する形となりますので、 1,000万の死亡保障ではなくなりますので、こちらも注意が必要です。    そのため、終身保険のままで継続させて、貸し付けを受けた方が契約者には有利ではないかと思います。 >又は年金支給期間内に死亡した場合として約款に記載 された「死亡給付金」があるのでしょうか? 「死亡給付金」はその時点での解約払戻金 相当とご理解下さい 一括での受け取りですので、その後の年金受け取り予定額よりは少なくなります。

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質問者からのお礼

いつも、とても分かりやすいご回答 本当にありがとうございます。 >そのため、終身保険のままで継続させて、 >貸し付けを受けた方が契約者には有利では >ないかと思います。 やはり、終身を続けて特約は外して 60才払済くらいの終身医療を単独で 付け加える方向で考えてみようと思います。 できれば10年で年金をもらえるだけは 長生きすることですね。 非常に分かりやすいご説明で 勉強になりました。 どうもありがとうございます。

  • 回答No.8
  • codered
  • ベストアンサー率70% (31/44)

>ところで主契約に付加されるリビングニーズは、 60才の払込満了時に(12ヶ月前から?) 消滅してしまうということになるのでしょうか?  主契約の保険種類(保険期間)によります。 終身保険の場合であれば 保険期間は終身となりますので、リビングニーズも消滅は致しません。  (例えば 定期特約部分の期間満了が60歳の場合は仰るとおり 1年以内となった場合は支払われません。) >年金を選択した場合、10年以内に死亡してし まえば遺族には、10年確定年金分から それまでに支給された分を差し引いた額が 渡されるのでしょうか?  例えば 60歳~ 10年確定年金を 合計で1000万受け取る予定だったとします。  ところが、3年後に亡くなってしまった場合は 残りの年金原価を 一括で死亡給付金として 指定の受取人に給付されます。  そのため運用期間が短くなる分 700万よりは少ない金額になります。 しかし、受け取り総額が支払った金額より少なくなるわけではありません。

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質問者からのお礼

おはようございます。 返事が遅くなり本当に申し訳 ありません。(今週からプロバイダーが 代わり、まだ、家のPCでインターネット 接続ができてなくて。。皆さんに ご迷惑をお掛けしています) 専門家ならではのご回答は 新しい発見の連続で、いつも 感謝しています。 >主契約の保険種類(保険期間)によります。 >終身保険の場合であれば 保険期間は終身と >なりますので、リビングニーズも消滅は致しません 私の主契約は終身の死亡保障なので大丈夫ですね。 >残りの年金原価を 一括で死亡給付金として > 指定の受取人に給付されます。 この、年金原価とは、確定年金1000万のこと でしょうか? >そのため運用期間が短くなる分 700万よりは >少ない金額になります。 >しかし、受け取り総額が支払った金額より少なく >るわけではありません。 この運用期間とは10年が3年に減ったということ でしょうか? この支払った金額とは、払込み満了までに支払った 金額とのことでしょうか? 受け取り総額が支払った金額より少なくならない ということがあまりピンとこなくて。。 本当にしつこく何度もお尋ねして 申し訳ありません。いつも快く 回答下さるので頭が下がります。 どうぞ宜しくお願い致します。

  • 回答No.7
  • codered
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 再々失礼致します。  今後の 保険の考え方が かたまってきたようですね。 良いのではないでしょうか。 >でも、そうすれば、リビングニーズは 主契約だけだと無くなってしまうのでしょうか?  この特約は 主契約(終身保険)に付加されているものですので、他の特約を外されても問題はないと思います。 >リビングニーズは、疾病特約を外さない場合、 入院給付金と併せて頂ける ものなのでしょうか?  はい、医師から 余命6ヶ月以内の診断を受けて、保険会社が認定した場合は支払い対象となります。    ただし、担当医も なかなか余命の診断書を書きにくい実情はあるのではないかと思われますし、保険会社の認定まで時間がかかる会社も多いようです。    

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質問者からのお礼

こんばんは。 いつも的確でとても分かりやすい 皆様のご回答には、本当に感謝して います。 >再々失礼致します。 いえいえ、何をおっしゃいます。 私の方こそ、しつこく何度も お聞きしてしまい、恐縮しています。 >この特約は 主契約(終身保険)に >付加されているものですので、他の >特約を外されても問題はないと思います。 そうなんですか。将来、主契約だけ残すに してもそれは心強いです。 >はい、医師から 余命6ヶ月以内の診断を >受けて、保険会社が認定した場合は支払い >対象となります。 入院給付と併せて頂けるのは本当に助かりますね。 ところで主契約に付加されるリビングニーズは、 60才の払込満了時に(12ヶ月前から?) 消滅してしまうということになるのでしょうか? もし、消滅しなくても、60才で10年確定年金を 選択してしまえば、(死亡保障の代わりに年金をも らうので)はやりリビングニーズは無くなりますで しょうか? 年金を選択した場合、10年以内に死亡してし まえば遺族には、10年確定年金分から それまでに支給された分を差し引いた額が 渡されるのでしょうか? かなりしつこくて済みません。 疑問を解決すればするほど 不安が取れてくるので、ついつい お尋ねしてしまいます。 どうぞ宜しくお願い致します。  

  • 回答No.6
  • codered
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 こんにちは >この、キャッシュバリューとは、解約金又は貸付金 、年金のことでしょうか?  はい、仰るとおり  解約返戻金が貯まっている分は 現金として使える価値がありますので、いざという時は 入院のみならず通院治療・自宅療養等の場合、あるいは将来の老後の資金 等にも役に立つと思います。

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質問者からのお礼

こんばんは。 早速のご回答、どうもありがとうございます。 解約返戻金が少し貯まっているので、いざという時は 頼りになりそうです。利率の高い時に入っていて その点良かったです。 今の保険を継続しながら 終身医療(できれば、60~65才払い済み)の 保険に入り、入れた段階で前の医療特約を外そうかと 思います。(もちろん検査結果が良ければ ですが。) でも、そうすれば、リビングニーズは 主契約だけだと無くなってしまうのでしょうか? リビングニーズは、疾病特約を外さない場合、 入院給付金と併せて頂ける ものなのでしょうか? 何度もお尋ねしてすみません。 皆様のご意見が的確でとても分かりやすい ので、このサイトは本当に頼りになります。 どうぞ宜しくお願い致します。

  • 回答No.5

いろいろ詳しく調べていらっしゃるなと思います。 >「年金受取を選択されると、契約保険期間が変更されます」と記載されているのが気になりますが。 これは恐らく、今のままだと終身保険ですが、 年金に変えると、10年確定とか、期間が決まってしまいますよ、 ということだと思います。 ですが、こういった変更(確かスマイルプランと言います)は、 一部を年金に、残りを終身保険のままに、といったように、 自由に変更ができた気がします。確認してみてくださいね。 >例えば、1000万を500万に減額すると、500万円分の解約ということでしょうか?もし5.5%の利率で解約となるとざっと何割ぐらい返ってくるものでしょうか?この利率と解約金とは関係無いのでしょうか? そうです。500万円分の解約ということになります。 どれくらいの解約金があるかは、経過年数によって異なりますが、 保険証券に書いてあると思いますよ。 予定利率が良いので解約金もそれに応じて良いはずです。 >それから、500万円分を解約して残り500万円分を払済みにすると、その後保険料は払わずに(特約は取れますが)死亡保障はそっくり500万 終身で残るのでしょうか?(払済みは、解約金で以後の保障を買取るのなら、解約金に500万も出ないと思うのですが。。) 払い済みにするにはいくつか方法があります。 そのうち一つは、定期延長と言って、 例えば、その時点での解約金を元に、 同じ金額の定期保険に変更するという方法です。 この方法だと、500万円分の保障を確保して、 継続することはできます (ただし定期保険なのでどれくらいの 期間継続できるかはわかりません)。 あと他には、その時点での解約金を元に、 買えるだけの終身保険を買う、という方法もあります。 これだと、終身保険として継続できますが、 保障金額がいくらになるかは、その時の解約金次第です。 100万円かもしれないし、200万円かもしれないですね。 正確には、その時点で計算してみないとわからないです。 >そう言えば、リビングニーズ特約は付けていました!この特約は、 このまま「テンダー」を継続すると余命半年で死亡保障が丸々1000万頂けるのでしょうか? 確か最高で3000万(かつ契約金額以下)まででしたから、 1000万円の契約であれば、丸々1000万もらえると思います。 >当たり前かもしれませんが、担当者は更新が迫るまで一切教えてくれませんでした。 契約者が100人を超えてくると、 更新時期まで丸暗記していることは少ないです。 「もうすぐ更新時期を迎える人のリスト」などを、 事務方からもらってして、初めて気づくことも多いですね。 もっとも、更新時期がいつかは、 毎年保険会社から契約者に送られてくる通知に、 書いてあるような気もするのですが。

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質問者からのお礼

ご回答、どうもありがとうございます。 専門家ならではのご意見、とても参考に なります。 >一部を年金に、残りを終身保険のままに、 >といったように、自由に変更ができた気がします。 そんなやり方がありましたか。その時の状態で 考えていけばいいのですね。 >1000万円の契約であれば、丸々1000万もらえると思います。 これは、もし余命半年になればとても助かりそうです。 でも特約なのにタダというのはどうして でしょうか?。(保険会社に損にならないのですか? 素朴な疑問です。) それから特約なので60才払込満了時には無くなってしまう のでしょうか?は60過ぎからの方が病気になる可能性が高い のに。。 >払い済みにするにはいくつか方法があります。 初めて知りました。払い済みの前に定期の期間が どれだけか、買い取りにすると終身保障がいくら 残るか試算してもらわないと駄目ですね。 >更新時期がいつかは、 >毎年保険会社から契約者に送られてくる通知に、 >書いてあるような気もするのですが。 おっしゃるとおりです。一旦契約を結ぶと何だか 一仕事したように錯覚して、送られてくる通知に は無関心でした。一度更新を経験すると、次回からは 警戒心が働いて、自分から調べてみようという気に なりました。更新前は、1000万の終身の他に、定期で 2000万の死亡保障を付けていたのですから。。独身で 20代から30代の女性に普通は計3000万の死亡保障は要 らないでしょうね。10年更新で定期を取って良かった と思います。 現場の経験者としてのご意見、とても勉強になりました。 本当にありがとうございます。

  • 回答No.4
  • codered
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 ANo.3 の回答者です。 >ところで、テンダーの更新医療特約を終身タイ プの特約に変えられるかご存知ないでしょうか? こちらの 会社の商品は取り扱っていませんが、通常は転換したり、新たに加入する以外は無理ではないかと思われます。 正確な答えは 販売担当者よりもお客様・コールセンターを利用された方が良いのではないでしょうか。  現段階では 加入されている終身保険のキャッシュバリューもありますし、 国の健康保険制度という「保険」もありますので、あまり心配なさらないほうが、お体のためにも良いかと思います。 検査の結果が良いことを お祈り致します。

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質問者からのお礼

こんばんは。 適切なアドバイス、どうもありがとうございます。 <検査の結果が良いことを お祈り致します。 心のこもったメッセージがありがたいです。 そうですよね。検査前からあれこれ悩むのは よそうかと思います。(少々難しいですが。) >こちらの 会社の商品は取り扱っていませんが、 >通常は転換したり、新たに加入する以外は無理 >ではないかと思われます。 やはりそうですか。駄目もとで、コールセンターに 一度電話してみようと思います。 >現段階では 加入されている終身保険のキャッ シュバリューもありますし、 この、キャッシュバリューとは、解約金又は貸付金 、年金のことでしょうか? (基本用語が分かっていなくてすみません。)  でも、ガン保険に入れなかったことがきっかけで、 自分の契約を真剣に見つめ直せて良かったと思い ます。値段が上がる更新時こそ色々調べましたが、 それが過ぎると、すっかり忘れていましたから。 18年も払い続けるだけで、ただ「払った」という 行為だけで安心していたようです。 ご意見を参考にして、焦らずにもう少し考えてみようと 思います。どうもありがとうございました。  

  • 回答No.3
  • codered
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>お聞きしたいのは、本当に「華道」に変更 できるのかということと、5.5%から1.65%に 変更するのが得策かということです。  確かに診査基準は 保険会社や商品により違いがありますが  今回の引受けは疑問に思います。 (ちなみに担当者には引受け診査の権限はありません) 経過観察の方に転換を勧める行為はいかがなものかと感じます。  また、商品内容も含めて相談者様にとって 得策とは思えません。 医療保障を充実させたい心情は お察し致します。  しかし、他の方もアドバイスをされていますが、万が一 治療費が高額になるような場合は 解約返戻金 から貸付等の利用も出来ますので、 今は 現在の保険を継続されて、経過を見守られた方が良いかと思います。  また今後、経過が良好な場合に 医療保障を希望されるのであれば 私の花道等のセット商品ではなく、がん保険や医療保険の単体商品から検討された方が、ご希望に合うのではないでしょうか。  がん保険も たくさんの会社から出ており、診査基準も異なります。

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質問者からのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。 早速、ご回答下さり、どうもありがとう ございます。 <経過観察の方に転換を勧める行為は いかがなものかと感じます。 そのとおりですね。補足させて頂くと、 この時の検診は、自覚症状は全く無か ったのですが、自主的に会社を休んで 町の検診で受けたものでした。会社の 検診で引っかかったわけではないので 提出用の健診結果表には、要精密検査 の記載がありません。担当者には口頭 で伝えています。本当に「華道」に 入れるのか念を押すと「記載が無いから 大丈夫。2年間経てばOK。」との ことでした。部位別不担保という意味 ではなく、「黙っておけば保険は出る。」 と言うニュアンスに受け取れました。 善意で提案して下さったのかもしれませんが、 ガン保険も入れなかったに、「華道」に変えて、 やはり告知義務違反で保険金が下りなければ、 どうなるのかかなり疑問がわいてきました。 <また今後、経過が良好な場合に 医療保障を 希望されるのであれば 私の花道等のセット商 品ではなく、がん保険や医療保険の単体商品か ら検討された方が、ご希望に合うのではないで しょうか。 正におっしゃるとおりです。もし、生検の結果 が良ければその診断書を同封して、医療やガン 重視で単体の終身を探してみようと思います。 結果が悪ければ又そのときのことですね。 ところで、テンダーの更新医療特約を終身タイ プの特約に変えられるかご存知ないでしょうか? 担当者に聞くべきですが、どうも最近全面的には 信用できなくなっていますので。 継続の方向で、もし検査の結果が良ければ 終身医療を付加していきたいと思います。 4月下旬が「テンダー」の年払いの期日 なのでそれまでには、何とか医療をカバー したいと焦っていました。 もう少し、落ち着いて考えてみようと 思います。とても参考になりました。 どうもありがとうございました。

  • 回答No.2

以前、ご加入の保険会社で営業をしておりました。 結論から言えば、今の保険を見直すのはもったいない、です。 貯蓄性が高いので、転換を勧めやすいパターンになっていますが、 やはり予定利率の高さは、魅力的です。 年齢や、独身でいらっしゃることを考えると、 これから20年後、大きな力になってくれる保険です。 転換できるかどうかは、ご健康状態のことを考えると、微妙です。 また、減額するにしても、入院保障が5,000円ついていますので、 500万までだと思います。 それ以上下げると、入院保障もそれに応じて下げられる・・・ のではないかと思います(規定が変わっているかもしれませんので確認してください)。 今後の入院の可能性など、 保障に不安がおありになるかもしれませんが、 今の保険から貸付(カードを作れば郵便局のATMですぐ借りられます) を受けることができます。 利息がかかりますが、返済はいつでもできますので、 どうしても、という場合は頼りになると思います。 また、一部減額をすれば、現金にもかえられます。 リビングニーズ特約をつけていれば(無料)、 余命半年と言われた場合でも、保険金が前もって受け取れます。 それをどんどん治療費に使って、長生きできればそれでいいのです。 今の保険でも、対応できるのではないかと思いますよ。

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質問者からのお礼

お礼のメールが遅くなり申し訳ありません。 貴重なご意見、どうもありがとうございます。 やはり、継続した方がお得なようですね。 担当者の話では、「テンダー」は満了時に 一生涯の保障にかえて(死亡保障1000万の 代わりにということでしょうか?) 年額400,900円を、10年確定年金として 選択できるそうです。満了時に特約が急に 高くなっても80才までは年金でなんとかなり そうです。但し、「年金受取を選択されると、 契約保険期間が変更されます」と記載されて いるのが気になりますが。 >一部減額をすれば、現金にもかえられます。 おっしゃるとおりですね。例えば、1000万を 500万に減額すると、500万円分の解約という ことでしょうか?もし5.5%の利率で解約と なるとざっと何割ぐらい返ってくるものでし ょうか?この利率と解約金とは関係無い のでしょうか?(無知なもので済みません。) それから、500万円分を解約して残り500万円 分を払済みにすると、その後保険料は払わずに (特約は取れますが)死亡保障はそっくり500万 終身で残るのでしょうか?(払済みは、解約金で 以後の保障を買取るのなら、解約金に500万も出ない と思うのですが。。) 担当者に聞けばいいのですが、(おっしゃると おり終身保障は500万なら日額5000円だが、 それ以下だと日額の下がることだけは教えて 頂きましたが、)それ以外の更新時の特約の値 段も不明のままです。 >リビングニーズ特約をつけていれば(無料)、 その手がありましたか。そう言えば、リビング ニーズ特約は付けていました!この特約は、 このまま「テンダー」を継続すると余命半年で 死亡保障が丸々1000万頂けるのでしょうか? 書き込んでいて、いかに自分が保険に疎いか 思い知らされています。4年前の更新時に 保険料大幅UPに気が付き(当たり前かも しれませんが、担当者は更新が迫るまで 一切教えてくれませんでした。)かなり 調べたつもりが、結局何も分かっていな かったようです。。 今の保険をなるべく継続して、貸付(初めて知りました) やリビングニーズも治療費に当てればいいのですね。。 「華道」にこだわらなくでもいいかもしれませんね。 視野が一気に開けたような気がします。 肩の荷がかなり取れたようです。 どうもありがとうございました。

  • 回答No.1
noname#25607
noname#25607

 私だったらこのまま「テンダー」をそのまま継続します。高利率ですし将来あなたの生活費に変えることもできるからです。貸付も可能なはずですから心強いですよ。                                     いい時期に加入した終身保険を掛け捨て定期に転換するのはもったいないです。                               新しい保険のが保険料が高いですね。保険屋さんの成績の都合上のこともあるので、言うとおりにしないで慎重にされてください。                                        あとがん保険に加入できなかった貴方がはたして「華道」の医療特約を付加できるのか疑問です。担当のかたに確認して下さい。                                       死亡保障は300万でよいとお考えなのですから、今のものを将来減額すればよいわけです。                   医療保障は入院1日目からでて日額1万ないし1.5万は準備するのが理想の時代ですのであと5000円増額できればよいので終身タイプの医療保険をプラスされればよいと思います。他社でもあるでしょう。                                               現在経過観察中ということですので なんでもなかったという検査結果をもらえる日がくるといいですね。 

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質問者からのお礼

お礼の返事が遅くなり申し訳ありません。 早速のご回答どうもありがとうございます。 >現在経過観察中ということですので >なんでもなかったという検査結果を >もらえる日がくるといいですね。  本当にその通りです。今の自分には 一番嬉しいお言葉です。 そのうち、生検を受けるかもしれま せんが、結果が悪かった時は、ほぼ 終身医療は無理なので、今の内にと 焦ってしまいました。 経過観察中でも、又は結果が良ければ 入れそうな終身医療をご存じないで しょうか? やはり、簡単に転換するのはもったいない ですよね。継続すると問題は、「テンダー」 の払込満了時に3つの特約の値段が急激に 上がることです。 現在、主契約 死亡・高度障害 71,489円    特約は、傷害        514円        疾病      13,675円        女性特定疾病   7,130円 で、年払い合計が       96,783円   (特約分だけでは、    25,294円) 更新時には、合計103,683円になります。 そんなに上がりませんが、満了時には、 特約代が76,734円に跳ね上がります。 80才過ぎでは、その特約すら無くなります。 それに、「テンダー」の特約が上がるのを 担当者は「知らなかった」とおっしゃって います。(私も更新後の契約をみて初めて 知ったのですが)70才、80才時の特約の値 段を調べてくれるようお願いしていますが、 何週間も返事がありません。 継続でなるべく終身を残し、新しく医療終身 単体で入ることも考えてみます。 なんだか不安がかなり取れてきました。 どうもありがとうございました。

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    19年前に父親が知人の生保レディの勧めで、 第一生命の《テンダー》に加入してくれました。 その後、何度か見直ししていたようです。 現在加入の保障内容です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 第一生命《テンダー》 定期保険特約付終身保険(S62) 毎年配当タイプ 60歳払い込み完了 ●主契約 終身保険(S62) 保障額1000万円 期間満了終身 保険料5320円 ●死亡・高度障害保障等の特約 定期保険特約 保障額2800万円 期間満了60歳 保険料11704円 ●災害・疾病関係等の特約 保障額400万円 期間満了60歳 保険料120円 ●傷害特約(S58)<本人型> 保障額100万円 期間満了60歳 保険料44円 ●入院関係特約 :災害入院特約(S62)本人型 保障額 日額5000円 期間満了60歳 保険料340円 :疾病特約(S62)本人型 保障額 日額5000円 期間満了60歳 保険料1785円 :女性特約疾病入院(S62) 保障額 日額5000円 期間満了60歳 保険料680円 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今回見直しをしたい部分は、2点あります。 まずは、保険料が高い保障額2800万円の死亡・高度障害保障特約の 定期保険特約11704円を今やめたら、愚かなことなのでしょうか? あと入院関係特約部分をそっくり以下の契約にする 【メディカルエース(終身型)C2型・120日型】無配当・終身払い込み :災害入院給付金 日額5000円 :疾病入院給付金 日額5000円 :女性特定疾病入院給付金 日額5000円 :手術給付金 10万円・2.5万円 :放射線治療給付金 5万円 合計4893円 現在20003円の保険料が、22081円となります。 50歳 女 既婚 です。 父が亡くなり現在の契約者は私で、受取人は未成年の子どもです。 私自身は最低限の保障で、死亡時の保険金より、 病気や手術入院の方に重点を置きたいと思っています。 見直しの2点以外に、具体的にどうしたらよいのか教えて 頂ければ嬉しいです。 どうか無知な私に良い知恵をお授けください。 .

  • 生命保険の見直しについてご意見お願いします。

    45歳、独身女性、会社員世帯主(マンションローン支払い中:団体保険加入)、両親扶養の必要なしという状況です。 担当営業員に勧められるまま、42歳時より、転換制度を利用して、従来の保険から「最低保証利率付き3年ごと利率変動積立終身保険 特別保障更新型 ライブワン」という保険に切り替え加入しています。 「今までの掛け金がもったいないから」の一言で、死亡保障が不要では?とは思いつつも保険に対する無知さも手伝って、安易に契約し今に至っています。 最近、定年後の生活設計をいろいろと考えるうちに、10年単位でほぼ倍額更新されていく保険料の支払いへの不安が、私の中でとてつもなく大きくなってきています。 今、この保険を解約して医療保障が充実している他社の終身タイプの保険(できれば60歳または65歳払込満了)にした場合、担当営業員が言われるようにもったいないことなのでしょうか?また、私のような境遇でも死亡保障はあったほうがよいのでしょうか? 以下に保険内容と私の希望を記載いたしますので、よろしくアドバイスをお願いいたします。 【保険料】 現在、月額保険料1.3万円(主契約1,000円含む)・・・52歳まで 更新後、月額保険料2.2万円(主契約1,000円含む)・・・65歳までの13年間  主契約:65歳払込満了  特約:更新タイプ(次回更新時52歳) 【保険内容】   主契約部分(保険ファンド):積立・終身(65歳払込満了)   特約部分:死亡・高度渉外に関する特約  <一時金による保障>  定期保険特約408万・・・65歳まで自動更新  特定疾病保障定期保険特約300万・・・80歳まで自動更新  重度慢性疾患保障保険特約300万・・・80歳まで自動更新  <災害・疾病に関する保障>・・・傷害特約以外は80歳まで自動更新  傷害特約:200万・・・80歳まで  傷害損傷特約:運動器損傷給付金額5万  顔面損傷給付金額50万  入院治療重点保障特約(本人型):一時金4万  災害入院特約(本人型):災害入院給付日額1万  疾病医療特約(本人型):疾病入院給付日額1万 一時金max40万 *成人病医療特約(本人型):成人病入院給付日額0.5万 一時金max20万 *女性疾病医療特約:女性疾病入院給付日額 0.5万 一時金max20万    *印の日額は加算されるもののようです。 【希望の内容】 (1)上記保険内容のうち死亡保障をはずした終身タイプの医療保障 (2)保険料の払込みは60歳満了となるもので月額1万程度(Max 1.5万) (3)一定期間給付金を受け取らなければキャッシュバックのような制度有    *(3)の条件はあったらいいな程度の希望です。

  • 生命保険の見直し

    よろしくお願いします。不況による収入減、わたしの退職などで保険料の負担がつらくなってきました。 (1)日生終身保険(重点保障プラン)H1年契約 296204円/年 30年払込満了 定期保険特約15年払込15年 満了 終身1千万 定期保険特約3千万 新災害、新入院医療 特約各1万/日 配偶者特約付 (2)AFLACスーパーがん保険 H3年契約 4120円/月 終身家族契約付 診断100万 死亡150万 入院1.5万/日 通院 0.5万/日(がんによる65歳未満) 疾病特約(入院 0.5万手術給付5万入院初期給付2万) 災害特約(入院 0.5万入院初期給付2万) 特約はH11年契約 10年満期 1513円/月払 (3)AFLACスーパー介護年金プラン H7年契約 3990円/月 終身 介護年金百万/年 一時金百万 死亡百万(死亡保険金 は65歳迄逓増期間だが金額は?) 以上の被保険者が夫S35生、以下は妻S33生が被保険者 (4)第一 定期保険特約付終身保険 S62年契約 全期前納済 終身8百万 定期保険22百万(60才迄) 傷害特約5百万 災害入院、疾病入院、女性特定疾病入院特約各0.5万/日(80才迄) (5)第一 終身保険15百万 S63年契約 一時払済 (6)住友海上 年金払積立傷害保険 確定型10年 H5年契約 117130円/年 基本年金額71,3万 60才開始 傷害による死亡・後遺障害付 (7)AFLAC 夫の(3)と同じ介護保険 H7年契約 5030円/月 日本生命の定期保険特約と配偶者特約を更新せずに(H16年更新)終身1千万、新災害入院、新入院医療特約各1万/日という型にできないかなと考えているのですが可能かどうかはわかりません。夫の死亡保険が終身1100万(合計)ちょっとでは少ないでしょうか? 妻の保険金額はパートの現在では多額だと思っていますが、保険料の負担をしていないことと、妻の(4)は60才以降(5)は50才以降で年金移行(各30万以上)ができるとのことです。解約というと(3)(6)(7)と思うのですが、どうでしょうか。アドバイスをお願いします。

  • 保険の見直しをしています。

    主人の保険の見直しをしているのですが 1.アリコ積立利率変動型終身保険(24歳で契約)  主契約 終身 400万 災害死亡給付特約 60歳まで300万  傷害特約 60歳まで300万  新収入保障特約(2.5%)60歳まで10万(確定保障10年)  手術給付金付入院保障特約60歳まで2千円     保険料13,262円 2.グループ保険  年金払特約付団体定期保険  死亡保障1000万円 保険料880円 3.アフラックスーパーがん保険  死亡保険金150万円 保険料1640 4.COOP共済 たすけあいV2000コース 保険料2000円 に入っています。もう少し負担を軽くする為に見直しをしたいのです。 小さい子が2人いますので死亡保障が4000万円程度の保険にしたいと 思っています。 その場合グループ保険の死亡保障を2000万に上げ、アリコの保険を解約して別の保険に入ったほうが安くなるのか、このまま続けたほうがいいのか悩んでいます。

  • 保険の見直しについて。

    妻(31歳)会社員 子供1人 住宅ローンは夫婦どちらが死亡してもなくなります。 堂堂人生 (主契約)65歳で保障は終わってしまいます ●死亡保険金・1400万●死亡保険金(遺族年金として)2000万●生存給付金・15万(これを10年更新時積み立て貯めて終身保障へ)●傷害保障特約・300万●特定疾病保障定期保険特約・300万●死亡保険金事故・災害による死亡 100万●介護特約100万●特定難病特約 100万●入院保険金 疾病による入院 一日 10000円 傷害による入院 一日 10000円(両保険とも5日以上入院のとき)●通院特約 3000円●女性特定入院特約 5000円●月額保険金 10681円  更新36歳:16557円 46歳:24096円 56歳:35245円 この保険は、なんの知識も無く結婚時に勧められるまま入った保険です。こちらのHPを見るうちに見直したほうが。。。と思うようになりました。このほかに、11年前に加入したままになっているスーパーがん保険(新がん保険B型)があります。 2口 1940円●入院3万●診断給付金200万●通院1万●死亡保険300万 これを見直す場合のアドバイスをお願いします。 希望は (1)終身医療保険にしたい(60歳払込か終身払で迷います)終身払いなら今のがん保険に特約MAXを付ければ良いでしょうか?それとも新しく加入したほうがいいのでしょうか?(2)保険期間25年で1000万保障を付けたい(3)死亡後整理金として300万用意したい(ソニーの変額保険はどうでしょうか?)これも60歳払込か終身払で迷います。

  • 生命保険見直し

    主人(52歳)の生命保険の見直しを考えています。健康状態は良好です。 現在、10年の定期保険(3年前に契約)に入っていますが、年齢を考えますと、終身に切り替えたい(60~65歳払い済)と考えています。 現在の内容は、 (1) 月額¥28,141(ソニー)  主 平準定期保険 死亡 2700万  特 災害死亡      2000万  特 傷害(本人)    1000万  特 生前給付      300万 保険料払込免除特約付加 (2) ¥9,408(ソニー) 主 医療(60日)    1万 特 特定疾病診断給付  200万 特 成人医療(120日)  5千 保険料払込免除特約付加 (3) ¥3,633(終身払い)  スパーがん保険(アフラック) 入院   1万 診断   10万 その他在宅、通院、手術、高度先進医療等あり (4)グループ傷害保険(ファミリー)¥3,000 合計で、4万5千円程支払っていますが、この不景気で、収入も激減してしまい、これ以上は、増やせません。できれば、1万位減らしたいのです。 保険屋さんに相談したところ、 (1)については、ソニーに他にも提案書をもってきてくれましたが、すべて70~75歳の定期のもので、払いきれない旨伝えると、必要ないと思った時点で、やめればいい(解約返戻金なし)とのことでした。 その他、死亡保障を下げても、別口で、三大疾病(特に癌)にはお金がかかるので、300万の保障(終身)70歳払込 月額¥14,832は、入った方がいいと言われました。 (2)については、 キュア 終身払い  ¥3,700 入院(60日)   5千(7大疾病120日) 手術 20万 キュアS 65歳払済  ¥17,570 入院(60日)   5千(7大疾病120日)入院 手術 20万入院 死亡 250万 その他、健康のおまもり等パンフレットは持ってきてくれましたが、たくさんありすぎてどうしたらよいかわかりません。 よいアドバイスを頂けるとありがたいです。 宜しくお願いします。

  • 生命保険の見直しについて(転換など)

    15年前に加入し放置したままだったニッセイの生命保険が更新時期なので見直しを考えております。 30代 独身 女性です。結婚の予定はありません。 <現保険> 月額8,500円  主契約(終身保険)  300万円(死亡・高度障害)  定期保険特約    1,700万円(死亡・高度障害)  災害入院特約 日額 5,000円(入院5日目から)  入院医療特約 日額 5,000円(入院5日目から)  通院特約      3,000円  積立配当金 200,000円(適用年利率4.00%) <勧められた保険 生きるチカラフラウEX> 月額11,000円  医療保険終身   主契約(終身保険) 10万円、新災害入院特約   日額5,000円    新入院医療特約  日額5,000円、がん入院特約   日額5,000円  3大疾病定期特約  300万円、疾病障害補償定期特約200万円、介護保険定期特約  500万円  新障害特約     500万円、特定障害特約     5万円、女性入院特約  日額5,000円  通院特約    日額3,000円、短期入院特約  日額5,000円 見直しに当たり、こちらでいろいろ過去の質問を見ました。 何点かわからないところがあるので、教えてください。 ・「予定利率」とは、「適用年利率」のことでしょうか? ・ニッセイには「基本転換方式」で設計書を提案されていますが、こちらで過去の質問を見ると  「転換」はしない方が良いという方ばかりです。  現契約から「生きるチカラ」に転換することで、過去の積み立て分?を充当するため、  当面は保険料が抑えられるけれど、その後は更新ごとに保険料が上がっていくと考えてよいのでしょうか?  (提案書には、10年後の保険料は生きるチカラは15,000円となっています) ・私の場合、現契約の主契約300万円部分のみを残し、医療保険は他の保険会社を検討する方が良いのでしょうか?  独身ですので、死亡保険金は必要ないと考えているため、  配当200,000円の4.00%程度の利率で、主契約を持ち続けている価値があると思えないのですが、  それでも「転換」はしない方が良いのでしょうか?(考え方が間違っていますか?) ・提案書を見ると、現契約の主契約300万円部分は 払込期間が「60歳」、保険期間が「終身」となっていますが、  これは60歳まで現状どおり保険料を払い込めば、終身の保障があるということで良いでしょうか? 当初は、勧められるがままに 入院時の保障の手厚い「生きるチカラ」にしようと思っておりましたが 現在は、3大疾病、介護などの定期特約は必要と思えないので、転換をしない方がお得なのであれば、 主契約のみを残し、アフラックの「レディースEVER HALF」やアリコの「すこしであんしん終身医療保険」の払い済みタイプなどとの組み合わせを考えています。 長文の上、無知な質問ばかりで申し訳ないのですが、皆様のご意見をお聞かせください。 よろしくお願いします。

  • 保険見直し

    息子の保険の見直しを考えています。(3年前に契約) 不景気で、収入が減り負担を減らしたい。 あまりいい保険でないようなので、本音を言えば、解約してカタカナの保険会社のものに替えたいのですが、親戚のセールスマンから加入したものなので、内容だけ変更して、負担を減らしたいと思っています。 まだ、独身なので、1.死亡保障3千万はいらない(500万位あれば) 2.終身10万(少なすぎる) 3.60歳以後は、がんの保障のみ(他の医療保障もほしい) 現在の契約内容は、以下の通りですが、どのように変更してもらったらよいでしょうか。 契約年齢 19歳  40年払込満了  月額 1万弱(20年更新で倍位になる) 医療終身保険  がん入院特約    がんで入院1日目から5千円 終身40年  終身保険(主契約) 保険金額      10万 終身40年 短期入院特約    入院1~4日目まで日額 1万  20年20年自動更新 新災害入院特約   入院5日目から  日額 1万   〃 新入院医療特約      〃            〃 特定損傷特約      給付金額     5万   〃 定期保険特約       〃      2千2百   〃 3大疾病保障定期保険特約 〃       300万   〃 介護保障定期保険特約   〃       500万   〃 新障害特約        〃       500万   〃 宜しく御願いします。

  • 生命保険の見直しについてアドバイスお願いします。

    40歳サラリーマンです。 契約内容確認活動で生保の営業の方から転換を進められました。 独身時代に契約した保険です。 6月に結婚し、妻と2人の子供が家族となりましたので保険の見直しを考えております。 皆様のアドバイスをお願い致します。 平成11年12月契約(31歳時)に契約した終身保険です。 ○ニッセイ終身保険(重点保障プラン) ・生活保証特約       120万(年間)x10年 ・新生存給付金付定期特約  100万 ・定期保険特約      1000万 ・終身保険         200万 ・3大疾病保障定期保険特約 100万 ・疾病障害保障定期保険特約 100万 ・介護保障特約       120万 ・特定損傷特約         5万 ・新成人病入院医療特約  5000円(5日目から) ・通院特約        3000円 ・新災害入院特約     5000円(5日目から) ・新入院医療特約     5000円(5日目から) 保険料が¥13,961 47歳時更新(15年)で保険料が¥27,355 今回、下記保険への転換を勧められています。 ○ニッセイふれあい家族EX ・生活保証特約       220万(年間)x10年 ・定期保険特約       200万 ・終身保険         200万 ・3大疾病保障定期保険特約 200万 ・疾病障害保障定期保険特約 200万 ・特定損傷特約         5万 ・新災害入院特約α    7000円(1日目から) ・新入院医療特約α    7000円(1日目から) ・がん入院特約     10000円(1日目から) 保険料¥13、980 50歳更新(10年)で保険料が¥27,814 他に下記のガン保険に加入しています。 ○スーパーがん保険 特約MAX 主契約2口 終身 ・診断給付金   200万 ・入院給付金     3万 ・在宅療養給付金  40万 ・通院給付金     1万 ・死亡給付金   300万 ・死亡払戻金    30万 特約MAX184日 疾病入院給付金    5000円(1日目から) 手術給付金   5.10・20万 災害入院給付金    5000円(1日目から) 保険料¥4、915 生保の営業は、転換しても「予定利率は良くなる」とか「200万位の終身の 予定利率を気にしてもねえ」等と言葉巧み?に転換を勧めてきます。 気になっているのは、今現在の保障だと入院が5日目からの支給となっている部分と死亡保障が2700万な点です。 何分、勉強不足で保険に関しては無知なので、アドバイスいただけたら ありがたいです。 宜しくお願い致します。

  • 生命保険の見直しについて。

    下記の保険に入っております。 夫41歳会社員・妻38歳専業主婦・娘6歳の三人家族です。 昨今の不景気で収入も減った為、保険料の見直しというか月々の支払いを減らしたいと考えています。 住宅ローンもフラット35で73歳まで組んでいます。 外資系は将来、契約通りに保険金を支払ってもらえるのか不安ですし、県民共済や全労災か安くて厚い保障があるようなイメージがありますが、実際のところどうなんでしょうか。 夫41歳会社員 アリコ 積立利率変動型終身保険 月19.120円 契約 平成11年 終身65歳払い済み  病気死亡 1.000万円 災害死亡 2.500万円 アリコ 積立利率変動型終身保険 月5.976円 契約平成11年 終身払い込み 入院 1日 8.000円 手術 8.16.32万円 AIU 普通障害保険 月2.260円 契約 平成11年 死亡1.000万円 入院保険金日額 5.000円 通院保険金日額 3.000円 障害医療費用保険金額 100万 妻38歳専業主婦 第一生命 契約 平成8年 リビングニーズ 月5.734円 終身(60歳払い済み) 死亡・高度障害 500万円 障害特約100万円 災害入院特約 入院給付金日額 5.000円 疾病特約 入院給付金日額 5.000円 女性特定疾病入院特約 入院給付金日額 5.000円