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外壁 塗り壁の施工について

ケイソウ土塗りの外壁の施工順序についての質問です。  柱  構造用ボード  断熱材(ポリスチレンフォーム)  防水透湿シート  通気縦胴縁  ラス網  パーライトモルタル  ケイソウ土(仕上) の施工順番の場合、何か問題はありますでしょうか? 通気縦胴縁に直接ラス網、そしてモルタルというのが気になっています。 ご回答よろしくお願いします。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.3

やはり、通気胴縁とラス網の間に木ズリなどの下地が欲しいですね。 ラスカットなどでも代替は利くと思いますが、下地がないとコテ塗りも平滑にはいかないでしょうね。

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質問者からのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。平滑な仕上がりのためには、下地が必要ですね。ご回答ありがとうございました。

その他の回答 (2)

  • 回答No.2

#1です。 ラス網を書き忘れてました。 「通気縦胴縁+バラ板+防水シート+ラス網+下地モルタル」の間違えです。

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  • 回答No.1

我が家も塗り壁ですが、「通気縦胴縁+バラ板+防水シート+下地モルタル」の順に施工されています。 素人考えでは、ラス網に軽量モルタルを塗り込んだら、通気層が潰れるので "×" の様な気がしますが、なにぶん "最新工法" と呼ばれるモノに疎い者ですので参考意見で。。。

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