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ネイティブスピーカーの方達が、実際に話すとき(会話)の英文法について教えてください

例えば学校で習う英文法、文法の本など、 これらの英文方とういのは、書くための英文法なのでしょうか?? 例えば中学校で習った英文法、ここで習った文法的には正しいけど、 だからといってそれが、自然な文とは限りませんよね?? TVとか見ていても普段の会話の中ではいろいろ省略もあるけど、 それ以外にも学校でならった文法と比べたら、今のは文法的におかしいんじゃないの?と思うことがあります。 でもそれって、あくまで自分が知っている文法と比べたら、ですよね。 学校で習った文法とか、文法書で勉強したものをもとにすると、 自分で文を組み立てても、文法的には合っていても、実際はそんな言い方しない、すごく不自然になる事もあるんじゃないでしょうか。 http://www.geocities.jp/new_englishroom411/こちらのサイトで(5番です) descriptive grammarという説明がありますが、 1.ネイティブスピーカーの方達が、実際に話す時、普段の会話などで使う英文法、これを学ぶにはどうしたらいいのでしょう?? 2.そもそも書くための英文法と話すための英文法は違うのですか??よくわからなくなってきます。 私の英語力は中学レベルもないと思うのですが、がんばって勉強しています。文法は大事だと思うのですが、 上記のサイトでも2種類の英文法どちらも学ぶ必要がある、 最初は決まりごとからで、descriptive grammarはその後。 因みに今私がやっている文法書は、 スワンとウォルターのオックスフォード実用英文法というものです。 それのほかに、必ずものになる話すための英文法という本も始めたのですが、話すための英文法という事は、ネイティブのみなさんが普段使っている実際の英文法と考えていいのでしょうか??

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Gです。 ごめんなさい、補足質問があったのに気がつきませんでした。 >’ネイティブは文法を知らない’と言い張る人もいるんですか!!びっくり、というより恐ろしいですね。 はい、恐ろしいです。 そしてそれをいう人がネイティブだったら首をかしげる英語表現を「一般的です」と断定して初学者に教えているのですから、これも犠牲者を作るという面からは決定的に恐ろしいことです。 >使えない状況、使わない方が良い状況、これがすごーく難しいです!! 誰に対して使ってもよいと思っていた表現が、実はカジュアルな表現だったり、逆の場合もあるし、どんな時に、どういう関係の人に使えるのか、そういう事がなかなかわからないものが多いです。あとは、こういう場面でこの表現を使ったら、相手に誤解されてしまう可能性もあるとか、自分はそういうつもりなくても傷つけてしまうこともあるかもしれないし・・・たくさんあってきりがないですが、(もちろんそういう使い分けが最初からすべてわかる人なんて居ないと思いますが)本当に難しいです。テレビをみたり実際の会話を聞いてもどの場面で、どういう相手に使っていいのかよくわからない事も多いし、微妙なニュアンスの違いとかになるとさっぱりわかりません。 学校で英語を教えているというのにこのようは「非常に大切なことを教えていない」からですね。 「教えられない人が先生をやっている」のではどうしようもないわけです。 >私にとって一番現実的なのはTVを見て覚えることですが、たくさん覚えていくうちにわかるようになるのでしょうか?? はい、私はできるようになると断言できます。 コツは、多くを見るのではなく、同じものを何回も何回も見ることです。 夢に出てくるまで見るのですね。 これは、実際に英語圏にいるよりも効率のいい方法です。 >>それと、すごく疑問なのは、【日本人が毎日使っている社会文法の事を考えればネイティブはちゃんと「正しい社会文法」を使っているのです。 ただ、それが「参考書」になっているかと言うと違いますね。】 >どうして、ネイティブの方が毎日使っているGanbatteruyoさんの仰るような’正しい社会文法’の参考書はないのですか?? その認識が日本では主流となっていないからです。 学校文法さえわかればいいと思っていて、それができれば応用できると嘯くからなのです。 応用できるといいながら自分では応用していない事がほかの人が見たらはっきりわかる位ですから、おかしな英文やおかしな英文理解をしてしまうわけです。 社会文法は覚えるものではなく身につけるものなのですね。 ですから、このカテのように英語を使っている人がその経験からニュアンスなどを教えてくれていますので、十分活用してみてください。 参考書では決して得られないものここでは得ることができると思います。

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質問者からのお礼

こんにちは。 TVは何度か観て映像が頭に入ったら、音声だけ録音してiPodに入れたあと、何十回も聴くようにしました。 セリフが自分でも言えるように練習中です。 頑張ってたくさん覚えたいと思います。 まだまだ簡単な事もわからない事が多いので、 ここでいろいろ質問させてもらいます。 お礼が遅くなってすみません。 ありがとうございました。

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  • 回答No.9
noname#114795

2011年から小学校でも英語が必修になるとか. 会話中心になるかと思いきや,小学校の先生は英語が苦手だからと,制度を変えて,中高の既存の英語教師に教えさせるのだそうです. 小学校から日本式英語文法漬けにするつもりなのでしょうかね.そうなってしまいますよね.溜息です.

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質問者からのお礼

それはとても残念、というか せっかく小学生から学べるのにもったいないですね。 小学生から文法漬けになってしまうなんて。。。 アメリカ人の子が、日本の中高の英語の授業の内容が酷すぎると驚いていました。 可哀想です。

  • 回答No.7

Gです。 誤解されるような表現をしましたので、書き直させてください。 >もう一つは「教養と言う名を借りた」教え事。 教え事と書きました。 習い事ではなく。 これは#3さんと#4さんの他称(多少ではないですよ)「専門家」の方が書かれておりますね。 弊害にもなる事です。  は、 もう一つは「教養と言う名を借りた」教え事。 教え事と書きました。 習い事ではなく。 この(おかしな)事については、#3さんと#4さんの他称(多少ではないですよ)「専門家」と誰もが認める方々が専門家といってもおかしくないレベルの高い使える英語を書かれておりますね。 このおかしなことは、おっしゃっているように、弊害にもなる事なのです。 学校文法の一部がその教養と言う名を借りた教え事なのですね。 使われない表現すら教養と言う名で一般的です、なんていわれたら初学者はどうやって真偽を確かめる事が出来ると言うのでしょうか。 と言うことで、#3さんや#4さんのお書きになったコメントに賛同していると言う事です。 口先だけで奇麗事を言っても実際に公表しているおかしな英文理解や英語表現しているのでは能書きとしか見えないのが学校文法の使える部分を教えないで、使えない部分を「教えている教え方」なのですね。 そしてそれが実際に使われている表現とは似ても似つかない物になってしまっているわけです。 使えるようになるための習い事ではなく、学校文法さえ身につければできるようになると言う教え方ではダメだ、と言うことになるわけです。 中級者の方々であれば私が何を言っているのかお分かりだと思います。 英語の表現で、ビジネスにいた事もない人がビジネス英語表現を勝手に作り出したり、恋愛表現にはその表現方法の「専門的レベルの知識」を必要とするでしょう。 しかしそれらの経験が明らかにないと分かっているような表現をすればやはりおかしいわけです。  >中学校で習った英文法、ここで習った文法的には正しいけど、だからといってそれが、自然な文とは限りませんよね?? そういうことなのです。 不自然きわまる表現は使えないのです。 しかし、使えると思い込んでしまっては自分で使うのはかまわないけど、人を犠牲者にするな、と私は言うのです。 恥ずかしい思いをするのはその人だけで良いのです。 学校文法で自然な、その業界や状況にあった表現は、ちょうど中学生がそのまま職場に言ってビジネス表現が出来ない、また大人の恋愛表現は知らないでしょう。 知らないけど、知っていると思わせるような姿勢で鵜呑みにさせるのであれば、みっともない事なのです。 知らなければ知らないで良いのです。 まったく問題ないことです。 しかしその反対は犠牲者を生み出してしまうと言うことに気がつかなくてはならないと言うことであり、今回のご質問の主旨でもあると思います。 誰かが言っていました。 月に一回だけ、このサイトのルールをまげておかしな回答を指摘できたらどんなに初学者のためになるだろうか、と。 

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質問者からのお礼

お礼が遅くなってすみません。 '教養という名を借りた教え事'ですか。 とてもよくわかりました。 ありがとうございました。

  • 回答No.6

Gです。 こんにちは!! >例えば学校で習う英文法、文法の本など、これらの英文方とういのは、書くための英文法なのでしょうか?? そうとは限らないでしょう。 学校で習う文法と呼ばれているものには2つの事柄を習うはずです。 一つは、一般的に実際に使われている表現方法を体系付けたもので、基本となる表現方法のるーるですね。 これは、外国語を習うと言うことにおいて避ける事が非常に難しい事となると思います。 中学の時に習う文法のほとんどがこれに値するでしょう。  もう一つは「教養と言う名を借りた」教え事。 教え事と書きました。 習い事ではなく。 これは#3さんと#4さんの他称(多少ではないですよ)「専門家」の方が書かれておりますね。  弊害にもなる事です。  >まず人工的な文法ありきの考え方になりがちです.日本人が書いた文法書を丸暗記してマスターしたぞと自信を持ったりします.極端には,ネイティブスピーカーの誰かが話している英語を聞いて,間違っていると主張するようになります.英語を数学のように分解したり組み立てたりし始めます.またきわめて難解な文法用語を学び使うことに喜びを感じ始めます. と#3さんがおっしゃるとおりです。 悪いことに、初学者にとっては「正しい」と思い込ませている事なんですね。 正しいか正しくないかは初学者には分からないと言う点はありますが、少し英語を身につけてくると(もちろん正しい方向付けをされた人たち)、これらの「文法知識と言う名前の元で優越感を感じている人」の英語表現や英文理解におかしなところが「はっきり」見えるのですね。 もちろん、学校文法優等生にはそれが分かりませんのでいつまでたってもおかしな英文を作ったりするわけです。 普通なら、文法を習い英文と言うものを身につけていけばいつか「学校文法にこだわる事を減らしていくはず」なのです。 そして、向上を続けていくのですね。 でも優等生はそれをあえてしようとはしません。 なぜなら、正しいと思い込んでいるからです。 marie4youさんのように「今のは文法的におかしいんじゃないの?と思うことがあります」となり疑問を抱く方向に持っていかなく、ネイティブは文法を知らない、と言い張るわけです。 外人さんが、日本人の表現を聞いて、母国で習った日本語文法とは違う、よって、あなたの日本語はおかしいし、あなたは日本語の文法を知らないバカだ、と言ったら、どう思いますか?  しかも、その人の日本語文法知識が深いと思わせるだけの文法用語を知っているけどその人自身の日本語表現はとても日本語のネイティブである日本人にはおかしいと感じる表現であると言うことを知っていたらどう思いますか?  そして、その人の国の人たちも日本語ならいたいと言うことからその人の表現方法を鵜呑みにしているのを見たら? >例えば中学校で習った英文法、ここで習った文法的には正しいけど、 だからといってそれが、自然な文とは限りませんよね?? 自然とは限りません。 学校文法に沿っている、と言うだけの事だって大いにありえます。 >TVとか見ていても普段の会話の中ではいろいろ省略もあるけど、それ以外にも学校でならった文法と比べたら、今のは文法的におかしいんじゃないの?と思うことがあります。 だと思います。 >でもそれって、あくまで自分が知っている文法と比べたら、ですよね。 そういうことなのです。 実際に毎日一般的に使われている「国語文法に沿っていない」表現は、国語の授業で教わった国語文法と比べればおかしいんじゃないかと思うでしょうね。 だからと言って、間違っている、あなたは日本語文法を知らない、と言われて「分かりました」はないですね。 >学校で習った文法とか、文法書で勉強したものをもとにすると、自分で文を組み立てても、文法的には合っていても、実際はそんな言い方しない、すごく不自然になる事もあるんじゃないでしょうか。 文法優等生の英単語で組み合わせて作った文章を、一般に使われています、なんていわれて鵜呑みにする初学者のことを考えてみてください。 犠牲者そのものです。 使われもしない、組み立てられただけの表現で実際に使われている表現とは違うものであれば不自然、違和感、首を傾げる、みっともない表現となるわけです。 初学者が使われている表現を知らないからそういう表現を作ってその場をしのぐのであれば仕方ないし私もそれを言う勇気は必要だと思います。 しかし自分で仕方ないから使うのと一般的な表現ですと教えるのとではレベルが違うと言う事です。 >descriptive grammarという説明がありますが、 1.ネイティブスピーカーの方達が、実際に話す時、普段の会話などで使う英文法、これを学ぶにはどうしたらいいのでしょう?? 実際に使われているのを身につけることです。 DVDでもネイティブネットでも良いでしょう。 ただ気をつけなくてはいけないのは、その表現が使われても良い状況で使われていると言うことも知る必要があるわけです。 表現には使える状況と使えない状況があるのです。 どんなに正しいとされる表現でも、どんなに丁寧な表現であっても、「使えない状況」「使わない方が良い状況」と言うものがあるのです。 ご健勝のこととお慶び申しあげます、がいくら正しい方言だからと言ってこれをいつどういうときに使われるのかを知らなければこっけい以上のものはないですね。 >2.そもそも書くための英文法と話すための英文法は違うのですか?? 根本的なことはすべてしゃべり言葉から来ているのです。 文書表現は特定の状況だからそれに合う表現をしているのです。 どちらを先に身につけたほうが使い出があると思いますか? ご健勝のこととお慶び申しあげます、ですか?、それとも、お元気でしょうか?をまず身につけますか? >よくわからなくなってきます。 良く分からなくさせてきたのが文法優等生だった人が英語を教えているからなのです。 そして平然としてネイティブでも文法を知らない人が居ます、と嘘ぶるわけです。 日本人で国語の文法を知っていてそれを基に使っている人がどれだけいると言うのでしょうか。 国語の先生で授業では文法を教えていても、そこから一旦出れば、久しぶりに会った友達には「元気そうじゃん、お前会社やめたんか?」と「じゃん」を使い、助詞を省きまったく問題なく「やめたんか」と辞書にも出ていない表現を使いますね。 その友達がまさか「あなたは国語の教師ではなかったのではございませんか。 おかしな日本語をお使いになられますね」なんて冗談として言う以外にはまずいわないでしょうね。   >私の英語力は中学レベルもないと思うのですが、がんばって勉強しています。文法は大事だと思うのですが、上記のサイトでも2種類の英文法どちらも学ぶ必要がある、最初は決まりごとからで、descriptive grammarはその後。 descriptive grammarは後から習うのではなく、同時に習う事が逆に効率の良いものとなるはずです。 学校でも、使われているdescriptive grammar も知っている教師が教え方の一部として生徒に英語に対して興味を持たせるために十分使えるはずです。 始めは雑学として使っても良いでしょう。 This is a penを教えるよりも、This is my girlfriend, Jackieとジャッキーを紹介するのに使われる表現として覚えさせた方が、まず使う事のない、This is a pen.を何も分からない中学一年生に押し付けるよりもっと楽しくなるでしょう。 授業でのロールプレイにも使えますね。 I am a boyなんて、これを使えるようになるのは高校で良いのです。 なぜってこれを使う状況は特殊な時でしかないわけですから。 英語をもっと使えるよう教えろ、と言う私は、これじゃダメだ、と言うわけです。 もっと使える表現での例文を教えなければ英語を使えるように道案内はしていないと言う事なのです。 ネイティブが普段使っている実際の話すための英文法なんてないです。 いいえ、ないと言うのは間違っています。 日本人が毎日使っている社会文法の事を考えればネイティブはちゃんと「正しい社会文法」を使っているのです。 ただ、それが「参考書」になっているかと言うと違いますね。 書いてはくれないと思いますが、ネイティブが間違った文法を使っている、ネイティブは文法を知らない、と主張する方のご意見も聞きたいですね。 なお、prescriptive grammarは話せるようになるには必要のない多くの学校文法は含まれていないと言うことも私の回答の一部です。 仮定法、使役動詞・知覚動詞に関してなんで大学院に言って英語学研究をしているような知識を持たせようとしているかどうか分かりませんが、時間をかけすぎています。 中高と600時間しかないのに名前させ知っていれば事がすむような事に時間をかけ、知っていれば優等生気分になれるようなことは「必要ない」のです。  参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてくださいね。 

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質問者からのお礼

>外人さんが、日本人の表現を聞いて、母国で習った日本語文法とは違う、よって、あなたの日本語はおかしいし、あなたは日本語の文法を知らないバカだ、と言ったら、どう思いますか?  もしそんなこと言われたら、たぶん・・・返す言葉がないですね^^ 真剣にそんなこと言われたら、笑っちゃうかもしれません。。。 ’ネイティブは文法を知らない’と言い張る人もいるんですか!! びっくり、というより恐ろしいですね。 使えない状況、使わない方が良い状況、これがすごーく難しいです!! 誰に対して使ってもよいと思っていた表現が、実はカジュアルな表現だったり、逆の場合もあるし、どんな時に、どういう関係の人に使えるのか、そういう事がなかなかわからないものが多いです。 あとは、こういう場面でこの表現を使ったら、相手に誤解されてしまう可能性もあるとか、自分はそういうつもりなくても傷つけてしまうこともあるかもしれないし・・・たくさんあってきりがないですが、 (もちろんそういう使い分けが最初からすべてわかる人なんて居ないと思いますが)本当に難しいです。テレビをみたり実際の会話を聞いてもどの場面で、どういう相手に使っていいのかよくわからない事も多いし、微妙なニュアンスの違いとかになるとさっぱりわかりません。 私にとって一番現実的なのはTVを見て覚えることですが、 たくさん覚えていくうちにわかるようになるのでしょうか?? それと、すごく疑問なのは、 【日本人が毎日使っている社会文法の事を考えればネイティブはちゃんと「正しい社会文法」を使っているのです。 ただ、それが「参考書」になっているかと言うと違いますね。】 どうして、ネイティブの方が毎日使っているGanbatteruyoさんの仰るような’正しい社会文法’の参考書はないのですか?? みなさんのご回答の中にその答えがあるのかもしれませんが、 私はバカなのでわかりませんでした。 なぜでしょうか??

  • 回答No.5

こんにちは。6/6のご質問ではお返事を有難うございました。 ご質問1: <例えば学校で習う英文法、文法の本など、これらの英文方とういのは、書くための英文法なのでしょうか??> いいえ。正しくは、「学問」「実用」の基礎とするための文法です。 1.まず、英文法は、話す言語があってそれを体系化した後づけである、ということです。つまり、文法が既にあって、それにそって話しているわけではないのです。 2.従って、本来は英文法にそって書いている、というものでもないのです。 3.学校では、国語でも文法を学びますし、数学でも公式や計算式などを学びます。これらが、実際の日本語会話や、実社会でどれだけ実用的に活かされているかは、計ることはできません。 4.英語に関わる職業には「通訳」「翻訳」「国際ビジネス」「学者」「英語教師」「英会話教師」などがありますし、英語を職業としなくても単に「読む・書く・話す・聞く」に興味を持って勉強する人もいます。 5.学校で習う英語は、それらの多様な選択肢を自由に選択できるための、基礎作りでしかないのです。 6.その意味で、学校で学ぶのはある程度の基礎文法になります。その基礎を踏まえて、各人が専門の勉強を深く追求していけばいいのです。 7.そこから、その専門には長けていてもその他はいまひとつ、という場合もよくあります。例えば、 (1)通訳は上手だが翻訳(文章力)がいまひとつ (2)その逆 (3)学問の考察は優れているが、表現力・会話力がいまひとつの学者 (4)教えるのが上手だが会話のできない英語教師 (5)会話は上手だが文法・教授力がいまひとつの会話教師 (6)ビジネスは慣れているが、英語力はいまひとつ などなど、、、。しかし、それでいいのです。基本は「専門がしっかりしている」ということです。英語は専門を補助するための「手段」でいいのです。 ご質問2: <例えば中学校で習った英文法、ここで習った文法的には正しいけど、だからといってそれが、自然な文とは限りませんよね??> 1.外国語学習者にとって、いつもネイティブに囲まれていない環境では、ネイティブと同じようなフィーリングを掴むのは、なかなか困難があります。学校で習う英文法は、その基礎とはなりますが、上記質問1で回答した理由で、ネイティブが話す英語を学んでいるわけではありません。 2.ネイティブらしい会話を習得するのであれば、その環境を自分から積極的に作り出す必要があります。 例: (1)外国に留学する (2)外国の映画やTV、ニュースなどをいつも聞く。 (3)ネイティブと友達になったり、国際交流に参加して、会話の場を増やす。 などなど、、、。 ご質問3: <それ以外にも学校でならった文法と比べたら、今のは文法的におかしいんじゃないの?と思うことがあります。> その時、やはりネイティブの英語が正しくて、日本の英語文法がおかしいと思われますか? 1.ネイティブといっても英語さえ正しく読めない人もいますし、米国や英国でさえ、母国語の文盲率は日本より高いですから、ネイティブをひとくくりに考えるのは危険です。 2.ネイティブでも生得の才能や、育ち、環境や教育レベルなどが異なります。英国・米国などに長く住む人が、周りで通常に使われているから「正しい」と信じる人が多いのですが、実は100%正しい語法と言えない場合も多いのです。日本語でも「全然面白い」といった語法が慣用化しているので正しい、というのと同じです。 3.日本人はネイティブが使うから、外国滞在が長い日本人だからと、その人の英語が100%正しいと信じてしまいがちです。しかし、「ネイティブが一般に使っているから」と言っても、それが正しい理由は何の根拠もありません。彼がどの教育レベルの人なのか、どのレベルのネイティブ達とつきあっているのか、そうした環境によってその人の使う英語の信頼性も問われるのです。 日本人はネイティブ信仰、海外長期滞在者信仰がありますが、その人たちの教育レベル、学習レベル、などから判断する必要があります。 ご質問4: <文法的には合っていても、実際はそんな言い方しない、すごく不自然になる事もあるんじゃないでしょうか。> 1.あると思います。理由は、言語は普段使わなければ生きてこないからです。言語は慣用で慣れてくるものだからです。 2.しかし、それのどこがいけないか、ということです。外国人が母国で外国語を学ぶ場合、上記質問2で回答した通り、どうしてもネイティブと同じ感覚では学べません。 3.それは外国人が外国で日本語を学ぶのと同じ事です。しかし、彼らが日本にきて、通常日本で使わない日本語を使ったからといって、誰が笑うでしょうか。 例えば初対面の場で、うちとけた友人同士なら 「こんちは、OOです。」 ぐらいの挨拶でいいところを、外国人は 「はじめまして。私は、OOといいます」 と自己紹介するかもしれません。 それは文法的に正しい語法ですが、日本人には堅苦しく感じます。しかし、彼が正しい日本語を話していると思いこそすれ、誰も笑ったりおかしいと思ったりしません。 4.ネイティブと比べて違うのは当然なのです。その違いを「不自然じゃないか」「ネイティブは使わないんじゃないか」と怖れていては、何も進歩しない、ということです。最初からネイティブらしい英語を話そうと躍起になる必要は全くないのです。 5.ただ、どうしてもその道を目指されるのであれば、ネイティブと常に会話し、ネイティブに囲まれる環境を自ら作り出すことです。 ご質問5: <1.ネイティブスピーカーの方達が、実際に話す時、普段の会話などで使う英文法、これを学ぶにはどうしたらいいのでしょう??> 上記質問4で回答した通り、「ネイティブと常に会話し、ネイティブに囲まれる環境を自ら作り出すこと」です。 そのためには、質問2で回答した通り、以下のような努力が必要です。 例: (1)外国に留学する (2)外国の映画やTV、ニュースなどをいつも聞く。 (3)ネイティブと友達になったり、国際交流に参加して、会話の場を増やす。 などなど、、、。 ご質問6: <2.そもそも書くための英文法と話すための英文法は違うのですか??よくわからなくなってきます。> 1.「書く」といっても目的によります。 2.文学を英訳するのか、ビジネス文書を書くのか、ただ単に手紙を書くのか、英語論文を書くのか、小説・エッセイを書くのかなどなど、、、。 3.ちなみに、留学先の英国の2つの大学院では、英語論文の書き方、英語ディベートの仕方というのを徹底的にたたき込まれました。それは、日本の大学で学んだこととは、また違うテクニックです。 4.論文は「書くテクニック」、ディベートは「論じるテクニック」ですが、勉強も技巧もそれぞれ異なります。その意味で英語の理論的思考にはかなり慣れましたが、俗語表現はいまひとつついていけないところがあります。 5.現在はフランス在住ですので、仏語を話す機会の方が多いですが、幸いにも仕事柄、職場に英国人などネイティブも数人いて、英語を話す機会があるので英語の感覚は失うことはありません。 しかし、そうでなければ、外国語は使わなければ活かされないと思います。ネイティブ的英語を目指されるのであれば、外国に住むか、常に英語を話す環境を作るかなどして、「慣れ」を習慣化されるといいと思います。 ご質問7: <ネイティブのみなさんが普段使っている実際の英文法と考えていいのでしょうか??> いいと思います。 基本がしっかりしていれば、いくらでも応用がききます。英会話や口語で使われる英語は、基本の応用的なものが多いので、フィーリングはつかめると思います。 ネイティブとの会話、に焦点を絞られるなら、会話的言い回しや口語的フィーリングを、TVや映画、漫画などを使って勉強されるといいでしょう。 長くなりましたが、目的を目指して頑張って下さい。 以上ご参考までに。

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質問者からのお礼

やっぱりTVを見て覚えるのがいいんですね。 一番現実的というか、これならすぐに出来ますね。 >外国語は使わなければ活かされないと思います。ネイティブ的英語を目指されるのであれば、外国に住むか、常に英語を話す環境を作るかなどして、「慣れ」を習慣化されるといいと思います。 環境は大事なんですね。 仏語も英語も喋れるんですか。うらやましいです!! 確かに、使わなければ活かされないですよね。 こちらこそご回答ありがとうございました。

  • 回答No.4

日本語も英語も、一時期、書き言葉と話し言葉がかなり異なることがありました。特に商業英文などは、話し言葉とはかなり乖離していて、独特の言い回しがあったようです。このことは、日本の漢文調の太平洋戦争前の書き言葉を見れば分かると思います。 しかし、第2次世界大戦後、庶民が戦争の前線で戦ったと言うことから、庶民の政治的発言権が高まり、また、経済が、一部の特権階級のものではなく、市民層がもっとも大きな要素、つまり、消費も生産も市民層が担うようになってきたことなどから、書き言葉一般が廃れ、話し言葉で全て統一するような動きが出てきたのです。 今の日本でやっている英文法は、決して、書き言葉の英文法ではなく、ごく初歩の実際に使われている文法です。問題点があるとしたら、例えば、関係代名詞を使うのはどんな場合だとか、実際の生活場面への応用があまり説明されないし、それについての理解を試されない、つまり、入試などで問われないということだと思います。また、高校段階などで、時々、非常に詳しく文法を扱うことがある様子ですが、それもまた無駄だと思います。日常生活で使う英文法としては、中学段階のもので十分であり、仮定法とか使役動詞などは、中学段階の基礎があれば、実際の会話の中で理解が出来ていくものだと思います。 また、現実の会話は、相手がその場にいて、状況がちゃんとあり、動作などで意味を補うことが出来ますから、相当な省略が起こります。しかし、だからと言って、そういう省略がかなりある言い方を覚えることはいいとは思えません。 結局大事なのは、中学レベルの文法事項をきちんと理解して、プラス、実際に使われている言い回しを、なるべく数多く覚えていくと言うことだと思います。そのためにもっとも良いのは、多分、ほとんどの人にとって、NHKのラジオ講座だと思います。

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質問者からのお礼

基礎といっても、中学のもので十分なんですね。 日本語で考えても、普段の会話ではそんなに複雑なものは使わないですもんね。。。 NHKのラジオ講座は以前から興味があったのですが、 うちは電波が悪くて聴こえないので、CD買わなきゃいけないし どうしようか迷っていました。。。。 でもこれがもっとも良いんですね。

  • 回答No.3
noname#114795

これは悩ましい状態ですね. 外国語を学ぶ時に必ず行き当たる壁です. とはいえ,日本人が外国語としての英語を学ぶやり方では,ここが分かれ目になっています.あなたがどの道へ進むかで結果が違ってきます. 1.実際の英語を学ぼうとするか: これは映画,テレビ,新聞,雑誌,外国人との会話,などを基に勉強していこうとするやり方です.文法は後です.できれば,留学するとか,外資企業に入るとか,現実の英語の世界から学ぶようにする道です. 2.文法第一主義に入り込み,日本式英文法にどっぷり浸かろうとするか: このやり方は,外国語を学ぶための効率的な方法として,昔から日本ではよく勧められます.しかし,まず人工的な文法ありきの考え方になりがちです.日本人が書いた文法書を丸暗記してマスターしたぞと自信を持ったりします.極端には,ネイティブスピーカーの誰かが話している英語を聞いて,間違っていると主張するようになります.英語を数学のように分解したり組み立てたりし始めます.またきわめて難解な文法用語を学び使うことに喜びを感じ始めます. 日本の英語教育は伝統的にこちらでした.その結果,話す時に文法に従わねばならないというプレッシャーに負け,簡単な文法やパターンしか使えないために小学生程度の内容しか話せないことになります.話すための文法がまずあって,それに従って話さねばならないと思い込んでしまうからです.日本人がなかなか話せるようにならない最大の原因です. 文法というのは,実際に使われる言語から共通的な要素を抜き出して体系化したものですから.先に存在するものではありません.また,現実の言語は変化していきますから,それについて行く文法も変化して行きます.日本の英文法が変化するという話は聞いたことがありません.文法用語も昔のままです.特殊な世界ができあがっています. 「話すための英文法」という表現自体が「けったい」なものだということに早く気づいてください.

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質問者からのお礼

文法は後でいいのですか? 基礎的な物であっても先に学ぶ必要はないでしょうか?? ここが分かれ目なんですね・・・ 私は実際の英語を学びたいです!! 話すための英文法という表現自体がけったいなんですね。。。

  • 回答No.2

こんにちわ! ネイティブではないですがネイティブと毎日話す機会がありますので分かりますが,彼らは実際私たちが学校で習う文法で話していないですよね・・ 結構省略している場合が多いです 日本人がよくつまずく「the」と「a」などはちゃんと使えていますが,差はあまり気にしていないようです,彼らいわく自然に出てくると・・ 小論文などを書いていると分かるのですが,学生では「its」と「it's」の差が分かっていない人もいます・・でも使えているという・・ これって勉強するというより慣れだと思います あたしも若者の話し言葉とかスラングなどを勉強しようと思ったのですが,ネットにはそういうのありませんよね,もちろん教科書もありませんし 一番役に立っているのは彼らと実際に会話して,(チャットだと文法がわかりやすくていいです)それをそっくりコピーして使う事です やっぱり’実際に使われている文法’は実際に触れていないと身に付かないようです でも学校などで書く小論文などでは,私たちが学校で習う文法が使われています!だから英語を初めてまだ2年のあたしでも,辞書で単語をうめながらやっていけば一人でもネイティブより上手い文がかけちゃうんですよ! ネイティブが使ってる英文法はそれが’崩れた’感覚だと思うので,この基礎があればそこまで難しくは無いと思います だからまずはネイティブとふれあう機会が少ないと思うので,この書き言葉(学校で習うもの)を勉強してからでもいいと思います と長々書いちゃいましたがあまり回答になっていませんね;参考までに・・

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質問者からのお礼

省略はやっぱり多いんですね。 「its」と「it's」の違いをわかっていない人がいると 聞いたことがありましたが、本当なんですね。ビックリです。 勉強するというより慣れですか。 基礎だけはがんばって終わらせて、それから身に付けていけばいいんですね。 ありがとうございました。

  • 回答No.1
  • m_oc
  • ベストアンサー率31% (47/151)

在米のものです。 英会話のための文法があるのか...という質問ですが、実際には文章ではきっちり書く英文が、長くて面倒だというので発音されなくなっている部分があったりするだけで、会話のための文法があるというわけではありません。 要するに口にする単語が省略されている場合が多いんですよ。 ちなみに日常会話で使われている文法は、日本の中学校で学ぶ程度のごくシンプルなものがほとんどです。 ここで見ていていつも思うのですが、英語を勉強しているとして例文として挙げられている英文、一般のアメリカ人ならまず日常会話に使うことはないだろう...という文章ばかりですよね。 たとえば日本の英語の授業で Have you ever been there?(そこに行ったことはありますか?)と習っても、実際のネイティブの会話の中では Been there? (行ったことある?) だけだったりします。 同様に Did you like it? (あなたはそれを好きだったのですか?)が Like it?(よかった?) になったりもしますしね。 実際にネイティブが話す英会話に慣れたければ、映画が一番いいかもしれませんよ。 日本語の字幕ではなく、英語のキャプションを見ながら観るのです。 実際に見る英文と、俳優の口から出る英文がマッチしてくるようになったら、それは耳がいわゆる一般的な英会話に慣れてきているということです。 もうすこしカッチリとした英会話を耳にしたければ、アメリカやイギリスなど英語圏で流されているTVのニュースを見ることです。 こちらもキャプションつきで見ていると確実にヒアリングのレベルがあがりますよ。 英語で普通の会話、日常の中で必要な程度の会話ができるようになるためには、まず「相手が何を言っているか聞き取れるようになること」です。 文法なんて本当に基本だけで十分なんですよ。 日本人に英会話が下手な人が圧倒的に多いのは、受験のための英語教育にとらわれ、また英文を書くことばかりにとらわれていて、小さな子供が母国語を習うように、耳と口を使って英会話を覚えないからです。 なので、作文を書かせたらたとえばアメリカ人の高校生よりもしっかりした文章を書くのに、実際の会話となると何も喋れないのが日本人...といった結果になるのです。

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質問者からのお礼

アメリカのテレビ番組は大好きです。 まだはじめたばかりなのですが、スカパーだとキャプションが出る番組がいろいろあるのでそれも結構見ます。 まだ覚えたフレーズなんてわずかですけど・・・ 英文法は基礎だけでいいんですね。 ありがとうございました。

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