• ベストアンサー
  • 困ってます

仮主語構文、強調構文について

この2つの構文をふと思い出し、考えてみました。 いずれもIt is ~ thatといった形を取ると思いますが、 おそらく、訳し方は共に変わらなかった気がします。 言うなら、仮主語構文のほうは、It is thatを外して文を並べ替えたら、文が成立不可で、強調構文(cleft sentenceでしたっけ?) も同様にIt is thatを外して文を並べ替えたら、こちらは文が成立可といった具合だったと思います。 ただ、結局言いたいのはそれだけなんですか? 訳し方が共にそこまで変わらないなら、この2つをそこまで 並べて強調する必要はないのでは…と、ふと思ってしまいました。 何か他に、大事なことがあれば教えてください。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数6
  • 閲覧数558
  • ありがとう数5

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.6

Gです。 久しぶりにウームとうなりました。<g> 対比ですか。 これを言った人も、この表現方法だけを見ていっているように思えてならないのです。 対比していない、と言う事ではなく、対比はしています、でも、それがこの表現への説明になるのか、と言うと私にはどうも思えないのです。 仮主語構文→It is true that he did it. 強調構文→It is he that asked me for help. の両方を見てください。 彼のやったことは、俺がやったことではなく、うそじゃなく、本当だ、と言うフィーリングが、つまり対比のフィーリング、出ていると思いませんか? 私にはそう思えてしまいます。 しかし、#5さんがおっしゃるように、彼「こそが」と言う意味での対比はしているし、だからこそ、強調を感じさせている、と言うことになるわけですね。 ここにこの「対比」と言う言葉を使っての説明を突っつく必要があるわけです。 しかし私からはそれをやめて、もう少しこの考えを使って説明しますね。 もう一度この二つの文章を見てください。 仮主語構文→It is true that he did it. 強調構文→It is he that asked me for help. つまり、この二つのitに明らかな違いがあるじゃないか、と言う事なのです。 仮主語の方は名前のとおり、itが何を示すのかはっきりしているわけです。 つまり、この構文は、itの使い方を示した構文である、と言っているわけです。 では強調の方はどうでしょう。 このitはなんなんでしょう? 前にも書いたように、it isとthatがなくても文章としてなりたちますね。 ただ、thatの前の単語が次に来る文節の主語だけでなく目的語になる、と言うことさえ抑えておけばいいわけです。  なぜ、it is raining. It is Friday.とわざわざit isが使われるのでしょう。 文法ではそういうときに使うitである、で終わってしまっていますね。 だからこそ、今回のように、違う形で使われると???となってしまい、じゃこのitは、と言うことになってしまうわけです。 これでどうでしょう。 必要であればまた突っ込んでください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

なるほど。つまり、対比云々ではなく、itに注目して見てみると、 これら2つのitは、それぞれ使い方が違うじゃないか。 そう仰りたいんですね。 非常に分かりやすかったです!私のやっかいな質問に親切に 対応していただき、ありがとうございました!!

関連するQ&A

  • これは強調構文ですか?

    「It is ten days ago that she moved to San Francisco.」 強調構文と形式主語構文の見分け方として、 強調構文:that 以後が不完全な文または、「It is ~ that」 を取り除いて文章が成立する場合 と覚えました。私は、上記の文は形式主語構文のように思うのですが、 (It is) ten days ago (that) she moved to San Francisco. は完全な文だから強調構文だと言われ、混乱しています。 上記の文はどちらなのでしょうか?

  • 強調構文と形式主語構文

    強調構文と形式主語構文について確認させてください。 どちらもIt is~that ...「…は~だ」ですが, It is[was] と that を取り除いて文が成り立つときは強調構文。成り立たないときは形式主語構文。例として, It is ten days ago that she moved to San Francisco.  ten days ago she moved to San Francisco 成り立つ→強調構文 It is easy that she speaks English.  easy she speakes English 成り立たない→形式主語構文 文法書には強調構文の~の部分には,主語・目的語・補語になっている名詞,代名詞,または副詞の働きをする語句が入るとありますが,形容詞は入らないと考えてよいでしょうか。もしあり得るなら例文をいただければ助かります。 もしそうなら,It is~that ...の~の部分が形容詞なら,それは無条件に形式主語構文だと判断してよいでしょうか。

  • 形式主語構文?強調構文?

    Whether it is a textbook, a business plan, or an article that interests you, don’t let lack of comprehension of one part discourage you from reading the other parts. 以前、質問させていただいた文なんですが、it is~thatこの部分が強調構文だと理解?は出来たのですが、あらためて参考書を見ると、 「本文のように、It is a 物を表す名詞 that 名詞の欠落した文の場合は、強調構文ではありません。ただし、本文ではitの指すものがないので強調構文と考える」 この部分がわかりません。 いつも、強調構文か形式主語構文か見分けるには、it is~thatの~が名詞か形容詞か副詞かで見分けています。 a 物を表す名詞なので、形式主語構文になるとはわかるのですが、本文のitの指すものがないと書いてありますが、interests youを入れて形式主語構文とは考えられないのですか? 教えてください。

その他の回答 (5)

  • 回答No.5

こんにちはそしてG様こんにちは。お世話になっております。 質問者の >そういった『対比』が必要だということですよね(絶対条件ではないにしても)。 ですが日本語でもそうだと思います。 「割ったのはジョンだろう」といったような会話がその前にあってその後で、「割ったのはトムだった」「いや、トムこそが割ったのだ」  のように続き、このトムのところを強調するのは英語日本語共通だと思います。そして日本語では「こそ」という助詞を使うのに対し、英語ではit is whoを使うのだと思います。 ただこのような文脈なく、強調構文を使っていきなり記事のタイトルなどに強調構文を使うのは読者の気を引くのに有効だと思うので実際に使われているのではないかと思うのですがいかがでしょうか。 また実際の米国での会話では強調構文というのはつかわれるんですかね。使われるなら、やはり、「割ったのはジョンだろう」「割ったのはトムだった」「トムこそが割ったのだ」のような状況でしょうか。興味がありますね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

色々と検討してみて、ようやく結論に達することが出来ました。 medicrecru様も、多くを述べてくださいましてありがとうございました。色々考えさせられました。 また、機会がありましたら宜しくお願いします。

質問者からの補足

medicrecru様、こんにちは。 >ただこのような文脈なく、強調構文を使っていきなり記事のタイトルなどに強調構文を使うのは読者の気を引くのに有効だと思うので実際に使われているのではないかと思うのですがいかがでしょうか。 そういう時もあるのかもしれませんね。ただ、記事のタイトルなどであれば、be動詞が省略されるのが普通ですよね?私自身、記事のタイトルで見かけたことはあまりありません。

  • 回答No.4

Gです。 こんにちは!! また私なりに書いてみますね。 #1さんがおっしゃるように「ネイティブの方には違う意味にとれるから使われるの」と言うことなんですが、私なりの説明のしかたからすると、that以下がどのようにネイティブには感じるかで、単なる借り主語であるのか「強調」しているのかが代わるの言うフィーリングからの説明になります。 日本語に訳すと「同じように見える」のは強調しているはずの文章を強調しているように訳していないからご質問のように考えてしまうわけですね。 つまり、教え方に問題がアルと言う事なのです。 文法として教える時に、これらを別のもの、別個のものと「正しく分けて」教えているところは問題ないのです。  問題点は、別々に教えていると言うところから、一つを教える時に、~するのは~だ、と教え、後からもう一つの方を教える時も、~するのは~だ、と教えてしまいますね。 そして、おのおのの文章を文法的に説明する時もちゃんとそのように説明し訳して「それで通してしまっている」のです。 このカテでもまったく同じように教えている人もいます。 強調構文を訳す時に「~するのは~だ」と訳し、「だから、強調構文です」と言い切ってしまうわけです。 そして仮主語の時も同じように説明しています。 つまり、このご質問ではここに「突っ込みをかけた」と言ってもいいほど「すばらしい」と私は思う質問だ、と言うことであり、いわゆる文法的な説明の今まで誰もが鵜呑みにしていた説明の「死角を突いた」質問であると言うことになるわけです。 では最初に書いた、フィーリングからの説明に入りますね。 強調構文とは「強調したいから使う表現方法だ」と言うことになるのです。 そのフィーリングがあるからこの表現方法を使うと言う事実があるわけです。 強調構文では、it is HEとまずいっていますね。 それは彼だ!!と言っているのです。 ここまでは仮主語構文と変わらないですね。 しかし決定的に違うのは、このheがそのまま「次に言いたいことの主語(目的語)になっている」と言う事なのです。 ここに関係代名詞の大きな役割が「使われている」わけです。 It is he that asked me for help.では、助けを求めたのは彼だ、とは言っていない、と言うことなのです。 お分かりでしょうか。 He asked me for helpでもいいのです。  It is true that he did it.の方ではこのように簡単に言い換えることは出来ません。 "he did it" is trueと言うくらいになってしまうわけです。 これじゃ、分かりにくいから、引用符に囲まれた部分をitを借りて表現しようとしたわけです。 違いがお分かりですね。 it isと言う表現をして、中学生でも良く知っている、yes, it isのit isなのです。 「はい、そうです」と言っているのですね。 この文法を応用すると簡単に「そうなんです、彼が求めたのです。」と言う表現なのですね。 どうですか、「そうなんです、彼が求めたんです」と言う表現を「英語文法的に分類したら」、当然、この日本語表現は「強調している」といえますよね。 だから、この表現方法は「強調構文」とされるわけです。 仮主語構文ではこのit is はYes, it is.のフィーリングではなく、ただの表現表現方法となってしまうわけです。 ですから、強調構文とは呼ばないわけです。 だから私は 「同じ風に訳して、おのおのの構文の説明にまったく同じ訳を使って、言い換えると、もう一つの教え方をまったく忘れて、あるいは、無視して、教えているので、その場では、納得してしまうのをいい事に両方を並べて訳そうとしないわけです。 だから、当然ながら、その二つの各説明は納得したけど両方一緒になるとあれっちょっと待って、何かおかしいぞ。 突込みが必要だな、と感じることは使えるようになるには通過できない質問となる」 と言うわけです。 違う構文を同じように訳していてその場限りの説明でどうやってこれらの違いを出したいと感じるときに使い分ける事が出来るのだろうか、と疑問が浮かぶわけです。 isの後に来るものがthat以下に「直接」つながるかどうか、言い換えると、thatが関係代名詞なのかどうか、と言うことになるわけです。 しかし、この説明を関係代名詞だから、とすると、フィーリングを感じる隙間が出てこないために私はそれを避けるわけです。 関係代名詞だから、と言う説明で「納得してしまう恐れがある」と言うことであり、だからこそ文法を実際に使っていると思われる人が文法的に説明するとこの「用語」は出てこないわけです。 参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

G様。非常に分かりやすいご解説でした! 一つ、私が質問した理由として、とある文献に以下のようなことが載っていたため、困惑しておりました。以下、原文ままで載せてみます。興味なければ、読み飛ばしてください。 ※強調構文と言っても、これは会話や叙述の中で自然に生まれるもので あって、いきなり何かを力説強調する構文ではない。例えば、  It was Tom who broke the cup.という場合、「誰かがコップを割っ た」とか「割ったのはジョンだろう」といったような会話がその前に あったことを思わせる。そしてその後で、「割ったのはトムだった」 だというのがこの表現の含みである。 初めこれを読んだとき、「??」といった感じでした。 ただ、色々考えてみると、結局これを使うときはたいていの 場合、そういった『対比』が必要だということですよね(絶対条件 ではないにしても)。 以上、もちろんG様のご回答も頭には入れつつも、個人的には こういった結論に至ったのですが、いかがでしょうか?

  • 回答No.3
  • ydna
  • ベストアンサー率63% (179/281)

仮主語構文と強調構文の違いは、もう少しあると思います。 まず、仮主語構文ですが、 形の上では、 It is ... that.... だけではないですよね。 that... の部分は、(for) ... to do の場合もあるし、 また、 It V ... that.... にしても V の部分は、be だけでなく、 自動詞, 他動詞+O, be+過去分詞 もあります。 でも、ここでは、 It is ... that.... だけに絞って考えてみましょう。 おっしゃるように、 仮主語構文の C にあたる部分は、that 以下の構成とは独立しています。 強調構文の C の場合、that 以下から引っ張り出されています。 だから、名、形だけでなく、副詞(句)も可能です。 形の上で似ていますが、表す内容は少し異なります。 仮主語構文の場合は、「that 以下(完全文)の事は、~だ。」という判断を表しています。 (ちなみに V が be のみ以外の場合は別です。) 強調構文は、完全文の中の1部の強調です。そういう意味では、 ★speaker/writer の心情は異なると思います。★ そこで、ちょっとおもしろいことが……。ほんの少し google しただけなので、確信しているわけではないのですが……。 強調構文の C 部分をたずねる場合は、単純に考えれば、it, be, that を外し、 通常の疑問詞を使った形の直接疑問文でいいと思います。 仮主語構文の場合は、 How is it that...? What is it that...? 圧倒的に how だと思いますが、what の場合もちらほらと……。 では、強調構文の場合はないのかと言えば、そういうわけでもなく、 What is it that...? Who is it that...? があり、that は、主格的なケースが多いみたいです。 時/場所を尋ねる場合、 When is it that...? Where is it that...? があり、 様態/方法などを尋ねる how はないように思いますが……。 どうやら、 What's the way that...? にゆずっているように思います。 以上、やはり、2つの構文は分けて考えた方がいいように思います。とりわけ心情の違いが大きいように思いますので……。 少しでもお役に立てたでしょうか?★★

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

やはり、心情の違いが大きいのですね。 色々と例文を出していただき、ありがとうございました。 また、機会がありましたら宜しくお願いします。

  • 回答No.2

すみません。おっしゃる意味が良く分かりませんでした。よろしければ参考書等の簡単な強調構文とIt that の文を持ってきていただけませんか。 >並べて強調する必要はないのでは…と、ふと思ってしまいました。 ただ単にitとthatをどちらも使っていて間違えやすいのでこの二つを比較して間違えないようにしよう!(文の意味構造を取り違えないようにしよう!)ということだと思うのですがそんな簡単ではダメですか。それにしてもこういったことを純粋にお考えになるのは素晴らしいですね。私はなかなかこうはいきません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

仮主語構文→It is true that he did it. 強調構文→It is he that asked me for help. 前者は、「彼がそれをしたのは本当だ」 後者は、「私に手助けを求めたのは彼だ」 となり、どちらも『that以下は~だ』となり、訳し方は 変わらないだろうという、私の疑問です。 確かに構造等は違うんでしょうが。。 単純なことこそ、結構色々ありますよね。私も苦戦しっぱなしです。 何なりと、お気づきの点がありましたらお書き込み願います。

  • 回答No.1

日本語で訳し方が同じでも、ネイティブの方には違う意味にとれるから、使われるのでは。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございました。仰るとおりですね。

関連するQ&A

  • 強調構文と形式主語構文の違い、見分け方

    英語の強調構文と形式主語構文の違いというか見分け方がイマイチ分かりません。 あの it is ~ that ・・・ とかいうやつです。 お願いします。

  • 強調構文と形式主語構文について

    接続詞 that の場合は形式主語構文で、関係代名詞、関係副詞の that の場合は強調構文だと思うのですが、以前、「省略できる場合は~、できない場合は~」と教わり納得したことがあります。しかし、どちらの場合も省略できる場合があるような気がして~!どなたかお教えいただけませんでしょうか? It was too bad that you couldn't come.(形式主語構文) Who is it that you see.(強調構文) これらの文章はいずれも that は省略可ですよね!

  • it is~thatの形式主語構文と強調構文の違い

    it is~thatの形式主語構文と強調構文の違いがわからないのですがどう違いますか?

  • 形式主語構文と強調構文の見分け方

    it~that構文はほとんど形式主語構文か強調構文だと思うのですが どうやって見分けるんですか? 回答お願いします。

  • 強調構文

    「It is ~ that」の強調構文は、that以下の文が過去形であれば、It was になることが多い(原則はそうなる)と参考書にありました。 そこで疑問なのですが、そうならない場合とは(つまり、that以下が過去形でもIt is のままとは)どういう場合なのでしょうか?  参考書をいろいろ調べてみましたが、例が見当たりませんでした。 わかる方いらっしゃいましたら、是非教えていただきたいです。よろしくお願いします。

  • 強調構文と形式主語構文の見分け方の「説明方法」

    これら2つの構文についての質問が山ほどあるのは承知しています。 またそのなかのいくつかをざっと読んだ上で質問します。 今度、知り合いのあまり英語が得意でない高校生に程度の違いこそあれ同じく英語が得意とはいえない私が2つの構文の違いを教えることになりました。 そのために現在文法書を使ってどのように説明すればいいか思案しているのですが、その中で 一つ苦慮している個所があります。それは強調するものがthat以下の文での目的語にあたるときです。例えば It was this book that he bought yesterday. のような文です。 「It, is, thatを外せば意味の通る文になる」、「文法的に正しい文になる」と説明しようと初めは思っていたのですが、それだと上記の場合にその子がすんなりと腑に落ちてくれるかどうか不安です。強調するものが主語や副詞であればおそらくすぐに理解してくれそうですが、その子は英語が得意ではないので、たとえ「目的語が文頭に来る倒置もあるんだよ」と言っても頭の中が疑問符で埋まること必至です。「目的語を強調されているときは一旦それをthat以下の文の適当な位置に戻さないといけない」というように言うしかないのでしょうか。 ぜひご意見をお聞かせください。

  • 強調構文について

    "It is ( ) a great deal of pleasure that I accepted this opportunity to speak to you this afternoon." (1)with (2)such (3)quite (4)in 答えは(1)でした。 上の文を強調構文ととらえた場合、(1)が正解だとわかるのですが、Itが形式主語でthat以下が真主語と考えた場合、(3)も良さそうな気がするのですが、なぜ間違いなのでしょうか。

  • 強調構文で強調される名詞についての質問です。

    強調構文で強調される名詞についての質問です。 I saw a bear in the forest. で、見たのが熊だということを強調したいと思います。すると、 It was a bear that I saw in the forest. となりますが、これではthatが関係代名詞か強調構文かわからず、文脈判断になります。 今回はこのように元の文を考えてから、強調構文に組み立てたので(英語の本質から離れているかもしれませんが……)この文を強調構文と考えていますが、一般に It is a 名詞 that 名詞の欠落した文 で、これを強調構文と解釈すべき事例は1%程度、 It is the 名詞 that 名詞の欠落した文 で、これを強調構文と解釈すべき事例は99%程度あると習いました。 これはaやtheの特性や強調構文の成り立ちに起因すると思うのですが、何故でしょうか? ご教授お願いします。

  • 強調構文it is~thatについて

    強調構文it is~thatの文型はなんですか? 単純にSVCで考えるのか、あるいはit is~thatを消してthat以降の文で文型を考えるのか、どちらかわかりません。 それと、強調構文it is~thatのthatの品詞も教えて下さいm(_ _)m

  • 強調構文

    下記の文章は強調構文でしょうか? It is not the fact that virtue wins out at the end which promotes morality, but that the hero is most attractive to the child, who identifies with the hero in all his struggles. that以下の文型が成立しているように思えるので、形式主語の構文かとも思うのですが、自信がありません。 どなたか教えてください。よろしくお願いします。

専門家に質問してみよう