-PR-
締切済み

出資者の失業保険?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.28442
  • 閲覧数316
  • ありがとう数13
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 6% (7/113)

合資会社の有限責任社員に出資すると現在受けられている失業保険手当の対象者でなくなるのでしょうか?ちなみに定年を過ぎており、実際の業務に携わったり、給料をもらったりするわけではなく、純粋な投資です。
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/0)

合名会社の場合、有限責任社員と無限責任社員がいるのだと思います。無限責任社員は、株式会社や有限会社における取締役と同じですが、有限責任社員で、業務にタッチしない場合は、単純な出資者(株式会社では株主)であり、失業手当の対象になると思います。
合名会社の場合、有限責任社員と無限責任社員がいるのだと思います。無限責任社員は、株式会社や有限会社における取締役と同じですが、有限責任社員で、業務にタッチしない場合は、単純な出資者(株式会社では株主)であり、失業手当の対象になると思います。
関連するQ&A


  • 回答No.2
レベル8

ベストアンサー率 47% (21/44)

原則、失業保険の給付対象にはなります。 なぜかというと合資会社の有限責任社員は会社の業務はできないはずです。 会社の業務に全くかかわらないただの出資者である場合は問題ありません ただし、合資会社から利益の分配を受けて入ればその金額分 だけ収入があったものとして減額されます。 それがなければ満額受け取れます。 ただし、職安にはいわないほうがいいでしょう。 会社設立にかかわったとして ...続きを読む
原則、失業保険の給付対象にはなります。

なぜかというと合資会社の有限責任社員は会社の業務はできないはずです。
会社の業務に全くかかわらないただの出資者である場合は問題ありません

ただし、合資会社から利益の分配を受けて入ればその金額分
だけ収入があったものとして減額されます。
それがなければ満額受け取れます。

ただし、職安にはいわないほうがいいでしょう。
会社設立にかかわったとして、支給を止めるとおもいます。
なぜかというと収入の有無にかかわらず会社をおこした、
事業にかかわったとみなされるからです。
かれらを説得するのは相当時間と気力がひつようなので
現実問題としては無理でしょう。
雇用保険は最長1年ぐらいしか受給できないため、
解決する時には受給期間は相当経過しそれから支給ですから
その分もらえる金額(総額)はへります。
さかのぼっては支給されないです(つまり解決までの時間は
無駄となります)

なんといっても明確な基準のない裁量の世界なので
どうなるかはいってみないとわからないのです。
それならばわざわざ自分からややこしい事態を招くより
合資会社からの収入が0ならばいわない方が無難です。
このQ&Aのテーマ
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


新大学生・新社会人のパソコンの悩みを解決!

いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ