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not~ but ~as wellはnot only butと同じ意味ですか

或る英文小説の訳文に就いてのお尋ねです 原文 Grace could simply lie on the workout bench ,as the physical therapist was doing now ,and surrender herself entirely not just to the therapist's hands but to her words as well. 訳文 グレースはただトレーニングベンチに横になってセラピストの手とおしゃべりに自分をゆだねていればよかった。 お尋ねのこと notA butBはAでなくBだと今までは理解していますが、この場合はnot only but also 同じような使い方のような気がしますが、そういう使い方もあると理解してよいですか。 以上お尋ねします。


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 ここでは,just が only と同じ意味で使われています。  as well も「~も」という意味で,also と同じことです。  not only A but B のように,also はない場合もあります。



早速のご回答誠に有難うございます 多分そうだろうとは思いながらも、一抹の不安がありましたがおかげさまですっきりしました。


  • 一部訳せない部分が・・・(not only A but also B)

    The famous Latin American "Manana" means not only "tomorrow" but just as likely "someday" or even "never." (その有名なラテンアメリカの言葉「Manana」は「明日」だけでなくjust as likely「いつか」または「決してない」さえも意味する。) という文なのですが、just as likely はどう訳したらよいのでしょうか。likelyは「おそらく」という意味の副詞で動詞meansにかかっているのだと思いますが、asの用法がよくわかりません。また、not only A but also B の構文や等位接続詞( A and/or/but B )ではAとBが文法的に等しいものでなければならないと聞きましたが、ここではきちんとその形になっていない(just as likely が対応する部分がない、さらにはorに関してevenも?)ように見えます。一方だけに副詞などがはさまれるくらいは許容されるということでしょうか。

  • not as - but as -?

    【Jack Kornfield, Ph.D., author of "After the Ecstasy, the Laundry "の書評です】 Almaas is one of the most significant voices for a new and remarkably integrated spiritual vision. [His work connects the personal, the universal, the psychological and the spiritual not as pieces put together, but as the inseparable mandala of the sacred that we are.] I respect his work to the highest degree and commend it to anyone interested in living the life of the spirit. Almaas:A.H. AlmaasでThe Point of Existenceという本の著者のようです。 [ ]のところがわかりません。和訳と解説をお願いします。

  • not only butについてお尋ねします。EM

    The reason I respect Hiis Majesty the Emperor is that he plays a great role not only in praying happiness of the Japanese but cotributing to world peace all the time as a symbol of the state. play a great roll 後のinの位置は上記でよろしいでしょうか?またbut後にinは必要でしょうか? 解説よろしくお願いします。

  • 「別に~しても良いかな。」は might as well?

    日本語で「ま、別にそっちでも良いよ。」というような表現をするとき 英語では we might as well do it. という表現が良いでしょうか? 具体的にはふたつの同じぐらいの価値のある選択肢があって A=B or A≧Bの時 「別にどっちでも良いけどAでいっか」 というような状況です 例文としては "What do you wanna eat for lunch?" "Well, MOS burger... or we might as well go to Freshness Burger, I think..." "OK, then let's go to FB." "Sounds good." というような状況です ただ、調べた感じではmight as wellには 「本当はMOSに行きたいんだけど、FBのほうが近いからFBでも別にいいか」 というような明確なA>Bが成り立っているようなのですが Longman Dicでは a) used when you do "not particularly want to" do something but you decide you should do it b) used to mean that another course of action would have an "equally good" result というように+と-の意味においてまったく逆の用法があるようなので混乱しています このあたりの表現について、ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

  • not~butとmake a fuss 等について

    大学受験用の英文解釈に出ている問題なんですが、先ず It does not matter to a great actor what part he plays, whether it is that of a king or a beggar ; but only that he plays his part well. という英文です。全体の意味は分かっているつもりですが、but以下の部分が構文としてどのように成り立っているのかが分かりません。このbutは文の最初のIt does notのnotを受けたものと考えていいのでしょうか(いわゆるnot~butの構文として)?そして、but it only matters that が省略されたものと考えていいのでしょうか? それとbutの直前の;はどういう意味を持っているのか分かりません。 次に Whoever has to deal with young children soon learns that too much sympathy is a mistake. Too little sympathy is of course, a worse mistake. But in this, as in everything else, each extreme is bad. A child that invariably receives sympathy will continue to cry over tiny mishap; the ordinary self-control of the adult is only achieved through knowledge that no sympathy will be won by making a fuss.という英文です。mishapまではスラスラと意味が理解できるのですが、それ以下の英文、何がどんな風になればどうなるのか、言わんとしていることが理解できません。making a fussをどういう意味にとればいいのか解りません。子供を「ちやほやする」でtoo much sympathy と同じなのか、それとも別のことを言ってるのかよく解りません。どなたか解り易く教えていただけませんか。宜しくお願いします。

  • not mrely...but の位置(長いです!)

    こんばんは。初めて質問させていただきます。 大学受験の本からです: The average observer misses the subtle differences between cultures that are less striking than those of language, clothing, and food, and he tends to assume that these differences do not exist. Unless he has had special trainning or has special insight, he will not understand that the differences are not merely matters of specific items, such as a particular way to prepare rice or bury the dead, but that those items are shaped into different patterns in an over-all system. 解説によると、後半部分の not merely matters.... but that those.... は not only (merely) but (also)の構文になっています。ところが but は that の前に置かれているのに not merely の部分は最初の that節の中に入り込んでいます。 not only...but (also)の構文は等位接続詞と同じなので but が(二回目の)that節の前に来ているのであれば、not merely も一回目の that節の前になければいけないと思うのですがどうなのでしょうか?またこのような書き方をしてしまうと誤読してしまう可能性があるように思うのですが...? 解説は単に、「not merely の部分を(一回目の)that 節の前に出して解釈すること」とあります。しかしわざわざそんなことをしなくてはこの文はきちんと解釈できないものなのでしょうか? 高校生なのでまだまだ文法歴が浅いです。どうかよろしくお願いします。本当は和訳も載せたかったのですが、文字数がオーバーしてしまいました。ですので必要であれば和訳を補足として載せさせていただきます。

  • but の使い方を教えてください。

    最近、私は英語を英英辞典を使って勉強をしています。先日、by and large の意味を引いた時に以下のような文が載ってあったのですが、意味がよく分かりません。普通の英和辞典では、「概して」しかのっていないので役に立ちません。 簡単な文章ですが、誰か教えて頂けませんでしょうか? 特にbutの使い方を押してください。 You use by and large to indicate that a statement is mostly but not completely true.

  • (263)But only……この英文はどう訳せばよいでしょうか

    (263) But only when he has suffered does the fool learn this. For Oath keeps pace with wrong judgements. There is a noise when Justice is being dragged in the way where those who devour bribes and give sentence with crooked judgements, take her. And she, wrapped in mist, follows to the city and haunts of the people, weeping, and bringing mischief to men, even to such as have driven her forth in that they did not deal straightly with her. 試し訳 しかし、(彼が)我慢したときに限って、馬鹿ものはこれを学ぶ。というのも、誓約の神は悪い判決と歩調を合わせる。 賄賂を貪り食い、ゆがんだ判断で判決を言い渡して、彼女を取るtake herやり方に正義が引きずられているとき、そこに騒ぎが起きる。 そして、彼女は霧の中に身を隠して、町について行き、彼らが素直に彼女と付き合わない場合に、例えば彼女の前に引き出したことにさえ、<人々に涙を流しながら、更に、害悪をもたらしながら>、人々の前に現れる。 質問 (1)heについて    これは誰か、the foolと考えられて、代名詞が先に書かれる。     この点がよく分からない。 (2)take herについて    take herはどう訳せばよいでしょう。主語とherの意味が分かりません。    give sentenceに対するtake sentenceでしょうか.    或いは、Oath(誓約の神?)かもしれない。    *Oath;辞書はa godとし、goddessではない。(dictionary.com)       最後まで読むと、どうやら、She(her)かもしれない。 (3)followについて    辞書;ついて行く、注目する、関心を持つ    どれも否定できないが、「ついて行く」でよいでしょうか (4)haunts of the peopleとbringing mischief to menについて     peopleとmenが使い分けられている。     haunts(自動原型)とweeping bringing(動詞+ing)に使い分けられて いる。 weeping, and bringingは主語をSheとする副詞句でしょうか。    次の(5)を含めて考える必要があるようです。 (5)even to such as have driven her forthについて    toがある、現在完了形である。この二点がよく分かりません。    |例えば|彼女の前に|引き出したこと|に対して|さえ|、weeping and bringing(しながら)人々の前に現れる……と述べていると読みました。     主動詞との関係を考えると、<ついて行って、|涙ながら、|現れる> という順序になるのでしょうか。   すると、<weeping以下>の文は明確に副詞句となる。   このような解釈で正しいでしょうか。  ただし、weepingとbringing mischeifは相反する言葉です。 この点に、やや、疑問が残ります。 文章の格調は低くても、直訳志向で理解したいと思います。 よろしくお願いします。

  • going toの意味

    こんにちは。お世話になります。 英語初学者です。 英文を読んでいたら、 Joe was going to keep on walking,but Ann almost fell off the bench. という英文に出会いました。 この場合の、be going toの使い方がいまいちよくわかりません。 ただ、「しようとした」でよいのでしょうか? どなたか、教えては下さいませんでしょうか? よろしくお願いいたします。

  • not only A but B

    のnot onlyの位置についての質問です。 1.. (A) He can not only sing a song well but can write music. (B) He not only can sing a song well but can write music. (A)と(B)ではどちらが正しいのでしょうか。もしくは、違いはありますか。 2. She not only made a mistake but...が文法書に載っているのですが、 She did not only make a mistake but...と言ってもいいのでしょうか。 宜しくお願いします。