• 締切済み
  • 困ってます

スプライン曲面についての参考文献。

スプライン曲面というのはスプライン曲線を三次元にし たものだということとスプライン曲線ってなんなのかと 言うことはなんとなくわかるんですが、三次元になると いまいちその補間の過程がわかりません・・・。 なにかいい文献はありませんか?教えてください。 または簡単にでも説明してくださる方がいてもうれしい です。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数641
  • ありがとう数6

みんなの回答

  • 回答No.2
  • TCM
  • ベストアンサー率44% (81/181)

 専門家ではないので回答をためらっていたのですが、回答が少ないようですので、手元にある参考文献の紹介をいたします。いずれも曲面生成に関する理論的な説明がなされています。ご参考にどうぞ。 「コンピュータディスプレイによる形状処理工学(1)、(2)」、山口富士夫(日刊工業新聞社). 「コンピュータグラフィクス第2版」、川合慧監訳(日刊工業新聞社). 「CAGDのための曲線・曲面理論」、G.Farin(共立出版).

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • fortranでスプライン補間をするには?

     初めまして, 私は九大大学院の大学院生です。  研究の関係でデータの補間をする必要があり, スプライン曲線を描いて補間をしたいと考えております。そこで, fortranでスプライン補間処理をしたいのですが, 自分でプログラミングするとなるととてつもなく時間がかかりそうなので, すでにスプライン補間用に作成されたプログラムを手に入れることはできないかと思いまして…。  お詳しい方いらしましたら, ぜひ何かアドバイスいただけないでしょうか。  よろしくお願い致します。

  • スプライン曲面をつくるプログラム

    スプライン曲面を描くソースコードが載っている本はないでしょうか。 BASICのような古い言語でもOKです。

  • 三次元形状曲面の導出法

    数学板でも質問したことなのですが、アドバイスもあってこちらに流れてきました。 質問番号3464667 に関連した質問なのですが 格子点上に並んでいない(x,y)と(dz/dx,dz/dy つまり各方向の傾き)がわかっている条件で三次元曲面形状を導出するアルゴリズムを作成しました。最小二乗法を基本としたアルゴリズムをフォートランで作成したのですが、なぜスプライン関数を使わないのかという指摘を受けました。 スプライン関数は曲線では非常に有力な補間法であることは理解しているのですが、格子点上に並んでいないデータでスプライン曲面を作るのは境界のつなぎ合わせや、パラメトリック曲線をどう作ればいいのかよくわからなくて敬遠したのですが、実際スプライン関数を用いて三次元形状を導出することは可能なのでしょうか? また近似曲面としてβスプライン関数やナーブス曲面は近似関数として適当なのでしょうか?(コンピュータグラフィックスの世界でしか使わない??) よろしくお願いします。

  • 回答No.1

スプライン曲線については昔いろいろ調べたので知っていますが、 曲面の方には素人です。参考URLのページなんかはいかがでしょう?

参考URL:
http://nis-lab.is.s.u-tokyo.ac.jp/~nis/CG/cgtxt/cg3/cg033_4.htm

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 参考文献中の参考文献を参考にする?

    レポートを書いているのですが参考文献の書き方に困っています。 ちょっとややこしくて説明になっているか不安ですが。。。 「(1)参考文献」として見つけたサイト中で 「(2)参考文献として取り扱われているサイト」の引用内容が参考になりました。 それを私の参考文献としてレポートに書くとき、どのように扱ったらいいのでしょうか? 大本の「(1)サイト」を題名・発行など、私のレポートの参考文献として書くだけでいいでしょうか? それとも、その大本のサイトが参考にした「(2)サイト」を参考文献として書くべきなのでしょうか? 大本のサイトが参考にした「(2)サイト」を検索してみると、 会員制のみが見られる論文サイトのようで一般の人が見ることはできず、 結局、私が参考にできたのは、大本「(1)サイト」が参考にしたという引用部分だけです。 わかりにくてすみません。 アドバイスお願いします。

  • スプライン補間

    スプライン補間 なぜ、スプライン補間の両端点の2次微分はゼロなんでしょうか? 境界条件というものがあるようですが、意味が分りません。 詳しく教えてください。

  • スプライン補間

    スプライン補間 空間座標において,各点の座標( x(t),y(t),z(t) ) ( t:時間 )と速度ベクトル( u(t),v(t),w(t) )( u,v,w,はそれぞれx,y,z軸方向の速さ )がわかっている時,スプライン補間して各点の間の座標を知りたいのですが,スプライン補間には複数のスプライン関数があるようでどれを用いるのがベストなのかがわかりません.各関数の特徴,使用条件などを教えていただきたいです,

  • 引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。

    引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。 説明お願いします。

  • スプライン補間

    x=[-1,0,1,2],y=[0,1,0,0]のデータで 区間x=0~1 をスプライン補間で計算させています。 MuPAD でcubicSplineを用いた場合と C言語によるアルゴリズム辞典から作ったソフトでは計算結果が 微妙に異なります。 どちらが3次スプライン補間として正しいのかお教え願えないでしょうか? あるいはどちらも正しいとして、スプラインの種別が違うのでしょうか? 非常に漠然としていますが、よろしくお願いします。 「自分のツールだとこういう結果だった」というようなアドバイスでも大歓迎です。 X      MuPAD        C言語によるアルゴ 0      1            1 0.125  0.922851563  0.9488281 0.25   0.8203125    0.853125 0.375  0.698242188  0.7246094 0.5    0.5625       0.575 0.625  0.418945313  0.4160156 0.75   0.2734375    0.259375 0.875  0.131835938  0.1167969

  • 3次元曲面補間方法を探しています.

    3次元データの補間方法のアルゴリズムを探しています. 不均等にサンプリングした3次元データ(x,y,z)を基に曲面補間を行いたいと思っています. 最初に,zを一定の基で基準データ(x,y)を取得し,データを基に係数を算出します. システムは係数を用いて実際の取得データ(x,y)からzを補間したします. 現在のシステムは多項式で補間しています しかし,もっとメモリを食わず,精度のよい補間補法がないか探しています. 一応候補として考えたものはスプライン曲面と細分割による処理です. これらでは,問題点としてサンプリングした範囲を超えた(x,y)データでは補間ができないというものがあります.また,計算時間がかかるという問題点もあります. これらに限らず,よい方法はありませんでしょうか.

  • レポートの参考文献って

    試験の代わりにレポートを提出するように言われました。 図書館で何冊か本を借りてきたり、ネットで調べたりして今レポートを書いているのですが、参考文献は資料の文章を自分で要約して書きますよね。 その際は、参考文献であることをどのように伝えればよいのでしょうか。 資料によると○○と書くのか、○○○○1と書いて最後に1本の題名と書くのか、 それともそんな説明書きなしに最後に参考文献を書けばよいのでしょうか。 同じ様にレポートを書いていて忙しいかと思いますが、何かと宜しくお願いいたします。

  • 3次スプライン補間?

    3次スプライン補間ですが、3次関数で補間するので既知の3点より、 補間したい値を求めると思っていたのですが、 下記の資料を見ると、既知の2点から値を求めています。 接線を使って、計算しているみたいですが、イマイチ分かりません。 分かりやすく教えていただけないでしょうか? http://www.caero.mech.tohoku.ac.jp/publicData/Daiguji/Chapter4.pdf

  • 3次スプライン補間法について

    x=3,7,4,7,5,8,3,2,3 (秒) Y=4,7,2,3,12,6,13,5,1,24 (cm) として、 速さa(cm/秒)はa=Y/xで出てくるのですが(a=1.7,1,0.5・・・)、 それぞれの点を結ぶと折れ線グラフになりますよね? 3次スプラインという補間関数を使うと、 それぞれの点を通過する滑らかな曲線を引けるらしいのですが、 この場合、x秒における速さaを求める計算式はどのようになるのでしょうか? a=? ご存知の方いらっしゃいましたらご教授・アドバイスよろしくお願い致します。

  • 単位円の方程式を3次スプライン補間で内挿するには

    三次スプライン補間でP(θ)と Q(θ)の内挿を求めたいです。 x(θ) = cosθ と y(θ) = sinθ 0≦θ≦2π N + 1 = 4、 8 、16 ここからどうやってPとQを求めればいいのでしょうか? 最終的にはPとQを求めて(P(θ)、Q(θ))の媒介変数を求めて 内挿で得られた値と実際の値との誤差をθの大きさでグラフ化したいのですが 単位円の方程式を内挿で求める事が出来ません。 単位円の方程式を3次スプライン補間で内挿するにはどうすればいいのでしょうか???