• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

レントゲンやCTの解像度

レントゲンやCT、MRIなど、生体内の投影・断層像を撮る装置が多く実用化されていますが、これらの装置の解像度ってそれぞれどれくらいあるのでしょうか。 というのも、ミクロンオーダーの病変までこれらの装置で発見できるのだろうか、と疑問に思ったからです。 よくドラマとかで、何らかの自覚症状のある患者のレントゲン像を見て、「何も写ってませんねぇ。」などと言っていることがありますが、その画像はどう見てもそんなに解像度の高い画像ではないので、「病変が小さすぎてわからないだけじゃないの?」と思っています。 どうでしょう。そんなに信用できるものなのでしょうか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数5
  • 閲覧数3938
  • ありがとう数14

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.5
  • muso
  • ベストアンサー率100% (1/1)

 画像にだけ関して言うと解像度に関しては通常のX線/フィルム系が今のところ一番優れています。これの解像度は約20~30〔LP/mm〕くらいです。しかし、これは撮影条件によって左右されます。適正な条件下でなければ病変が映し出されなかったりします。                                       これに対してCRといったディジタル画像ではX線量が多ければ多いほどきれいな,正確な画像を得ることができます。しかし,その分被曝線量が増加してしまします。0.1mmの病変の検出能も画像処理を施すことによってそれほど悪くはないみたいです。                                            CTでは物質の直径が何mmまで分離観察できるかの限界をあらわす空間分解能で高コントラストなもので0.5~1.5mmとなっていて、X線フィルムには及びません。ただ、X線フィルムに比べてコントラスト分解能が非常に高いといった特徴があります。                                           MRでの空間分解能(高コントラスト)は2mmとCTに比べて劣ります。ただし、CTとは違って,X線被曝がない、軟部組織のコントラストがよい,骨などによるボケの出現が少ないといった特徴があります。                          まだ自分も勉強中でこれらはどれも文献によるものなので,画質は病院ここの機器や撮影方法によって異なると思います。画像の信頼度は最近の機器の向上によってあがってきていると思います。しかしそれでも正診率は100%にはならないので、あとはその他の検査結果を踏まえて医師による判断にかかっていると思います。  

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます。 具体的な数字を頂き大変参考になりました。

関連するQ&A

  • レントゲンやCTに写りますか・・・

    骨盤の検査をするために、レントゲンとCT、(もしくはMRI)を受けるのですが、もしかするとちょうど生理の日に当たるかもしれません。 生理中に検査を受けることに問題がない事は、過去の質問でわかったのですが、ナプキン等が画像に写りこむのでは無いかと心配しています。やはり恥ずかしいので・・・ ご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

  • CTとMRIの違い

    CTもMRIもともに断層写真をとるものと思っています。 私の理解ではCTをとってそれではわからなく、より高い制度を必要とする場合にMRIをとるものと思っています。 だから脳などのように細かいところの検査ではMRIが使われるのだと・・・。部位によっても違うのでしょうか?あとMRIは3D画像にすることができると思っています。実際はどうなのでしょうか??

  • レントゲンやCTやMRI画像コピー(CD)譲渡

    勤務医からの質問です。患者自身からレントゲンやCTやMRI画像コピー(CD)譲渡を依頼されたとき病院の事務員は、医師の承諾なしに譲渡は可能でしょうか。

その他の回答 (4)

  • 回答No.4
  • DR-K
  • ベストアンサー率29% (16/55)

機器による差はありますがCTでは対象をほぼ1cm角の正方形に切り分けてx線で走査し画像を再構成しています。このため、解像度は良くても1cm程度でそれ以下の病変に関してはおっしゃるとおり小さすぎて見えない場合も多いです。最近は、対象を平面で切るのではなく、螺旋状に走査して立体的に描画するCTが増えていますが、解像度的には余り大きな変化は無いようです。MRIに関しては、はっきり分かりませんが、エコーにしろCTにしろMRIにしろ大差ないように思います。いずれにしろ、検査機器の解像度は良くて数ミリから1cm程度と思われます。ただそれぞれの機器で得意な臓器や場所があり、特性を生かした検査が有用です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3
  • kyojou
  • ベストアンサー率11% (7/59)

解像度はそれぞれの機種、撮影時の条件などによって違います。ミクロンオーダーまではもちろんわかりません。 それぞれの検査で異常がないということは、その検査にでるような異常がないということです。 絶対に病気がないということはどんなに検査しても言えることではありませんが、患者さんを不安にさせるようなことは(いくら正しいことでも)普通言わないようです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2
  • buran
  • ベストアンサー率33% (259/782)

私は、機器の専門家でも医者でもないのですが、患者として質問された3つを同じ場所に受けた経験からお話ししたいと思います。 はっきりいって写りません。 レントゲン、CT(CTにも各種ありますが)、MRIの順によく並んでますが、MRIは仕組みが少し違うようです。 ただ、私がフィルムを見せてもらった限りでは、MRIが一番鮮明で細かかったとは思います。 私が撮ってもらったのは脳ですが、大きい病変(腫瘍や変形など)はわかっても、ずっと経過観察をしない限り、 小さい病変は見つからないみたいです。 最近、MRIの磁気共鳴のやり方が工夫されて、数センチ程度の腫瘍は発見できるようになったようです。 私は医者にMRIのフィルムを見ながら、「あなたの場合は見つけられないレベルの、いわば脳細胞1~2個の変異かもしれません。その場合は写らないんですよ。」と、はっきり言われました。 この夏のことですから、そんなに技術がめちゃくちゃ進んでるわけではないでしょう・・・。 それ以来ああいうドラマを見るたび、私も同じ疑問を持っています。 (話によると、医者によって見抜く技術も差があるそうです。そりゃそうかも。)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
noname#25358
noname#25358

 テレビドラマのシナリオライターは、医療器械などの専門機器に関しては一般人+アルファ並みの知識しか持っていないのが普通であり、んーな、ドラマにツッコミ入れたってしょうがないです(笑)  それにドラマに出てくる機械は、事実に基づいたものではなく「先に続くシナリオに」都合のいいような結果を出力しますから、実際に現場で使われているスキャナの内容とは一致しません。  実際に使われている機械の解像度は、機械の種類や作られた時期などによってさまざまでしょうけど、少なくとも「客観的に事実だけを写している」ものなので、信用するとかしないとかの問題ではないです。  自分で撮影した写真に疑問を持つ人なんかいませんよね。 (←医療機器ではなく、シナリオ関係の関係者)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

せっかく回答いただいて申し訳ないのですが、私の質問は、ドラマが信用できるのか、ではないのです。そこに重点が置かれているように感じられたかもしれませんが。 私は純粋に、実際の医療で使われているレントゲン、CT、MRIがどれくらいの細かい構造の観察まで期待できるか、が知りたいのです。 よろしくお願いします。

関連するQ&A

  • CT・MRIを中国語で何と言いますか?

    台湾の親戚(台湾語・中国語)の体調が悪く、病院でCTやMRIを撮るよう勧めたいのですが、中国語で何と言いますでしょうか? 中国語はある程度できるのですが、医療用語はどう言うのかわかりません。 どうぞ宜しくお願いいたします。 ≪参考:CTとMRIの正式名称≫ CT・・コンピューター断層撮影 MRI・・磁気共鳴画像

  • CTやレントゲン被爆量についてご存知ありませんか?

    2ヶ月程前に、自転車で転倒し、その際に道路に手の平を強くついてしまいました。 ケガの直後から4回レントゲンを撮影しましたが、医師達から骨折は確認できないので大丈夫であろうと言われました。MRIも一度撮影し、内出血を起している様子の映像は確認されましたが、やはり骨折の確認にまでは至りませんでした。 今も腫れがあり、動かし方によっては痛みが起きます。 手を使わない状態では特に痛みはありません。 医師達は、レントゲンなどのデータ上に骨折が確認されない以上、 骨折ではない、靭帯損傷だろう、内出血による腫れだろう、という診断で、 極力、手を日常通りに使いながら、日にちの経過を見る以外に出来る処置も特にないと言われた段階です。 複数の医師からそれらの診断を受けて、本来ならば骨折はないのだと安心すべき所なのですが、まだ感覚としてうなづけない、どうもしっくりこない感じが残っています。 それは、自分の身体を知る自分の目で見て、その腫れ方が少し独特に見える事と、その部分を触った感触から(左右の比較が出来るので)です。 複数の医師達も皆軽く触って診察して下さいましたが、 残念ながら、何かちゃんとした確信を持っているような感じで診察をして頂ける医師にはお目にかかれませんでした。 患者がどうしても腫れと痛みを訴えるので、いちよその辺りを目で見て、形式上触れてみるだけという感じでした。 要するに、触診の感覚では何も判らず、レントゲンやMRIなどのデータのみの状況で診断を持っているので、実際の状態の様子には、あまり関心を持たれない様な印象でした。 ネットで色々調べていると、舟状骨という骨はとにかくレントゲンでは発見されずに、 後々の症状から、CTを撮影してみて初めて発見されたなどという症例が頻繁に起きている事を知り、今尚とても不安を感じています。 診て頂いた複数の医師の一人が、ちらっと、『後はCTが。。。。』とつぶやいた後、 『今までにCT撮った経験はありますか?』と聞かれました。 14年前に腹部(卵巣)と、12年前に頭部の撮影をしたことがあるので、撮影経験がある旨を伝えました。 すると、『レントゲンはたくさん撮っても大した被爆ではないんですけど、今話題になっているように被爆量がCTは多いから、手なんかのために撮るのはやめた方が良い。やめておきましょう。。。。』と先生の中で一人解決するような流れで撮らない方向に決まりました。 もちろん、その必要性の有無も考えて撮影しないというご判断をして下さったのだろうとも思いますが、 私はその時初めて、CTの被爆量がそんなに多い事を知りました。 これまで撮ったCTについては、もちろんどうしようもありませんが、 まさか過去のCTの撮影経験まで確認されるぐらいに、 その被爆の蓄積を気にする必要があるものだとは思いませんでした。 全くの素人考えですが、レントゲンも含めて放射線被爆は、一定期間で自然に消滅しているのだと思っていました。 CTの被爆量はそんなに多いのですか? 今回もし、骨折かどうかを確認する必要がある場合にはCT撮影を避けられない気がします。 今年は歯科でもパノラマを4回、5回撮っていますし、前述のように手のレントゲンを4回、 それと乳がん検診でマンモグラフィも撮影(レントゲンになるのでしょうか?)しました。 既に今年、レントゲンの撮影をしすぎではないかと心配します。 これ以上、CT撮影を受ける事は被爆量の蓄積として危険でしょうか? 最近は、インプラントのために歯科でもCTを撮ることがあると聞いたことがあります(私は未経験です。)が、 これらの放射線による被爆は、体内にずっと蓄積されて行くものなのでしょうか? そうであれば、私はこれまでの人生で、歯科ではもちろんの事、 何度もレントゲン撮影を受けて来ています。 医師はMRIは被爆が全くないと言っていましたが、それも本当でしょうか? 現在の私の手の骨の骨折の有無と合わせて、被爆量の点について、とても不安になっています。 もちろん治療のためにどうしてもCT撮影が必要で、被爆量どうこうなどと言っていられない次元のケースも多々あるとも理解します。 どなたか、レントゲンやCTなどの被爆の量や蓄積などに関してお詳しい方がいらっしゃったら、 ぜひ教えて頂けませんでしょうか? どうぞよろしくお願いします。

  • レントゲン、CT装置について

    私の友人が某病院で働いているのですが、そこの放射線科の職員がレントゲンやCT装置をこまめに電源を切るそうです。そのため外来患者を待たすことがしばしばあるそうです。 (放射線科の職員に直接聞けばいいのですが、要領を得ない回答だったらしいのでここで質問させて下さ。) そこで、質問なのですが、 1.レントゲンやCT装置はこまめに電源を落とす必要があるのか? 2.勤務時間中(8:30~17:00)電源を入れっぱなしではダメなのか? 以上についてお願い致します。

  • 病院で撮影したレントゲン、CTなどの画像データ

    病院で撮ったレントゲンやCTやMRIなどの画像データをもらえることはできるのでしょうか? またその場合、課金されるのでしょうか?

  • 胸部 腹部 MRIとCTどっち?

    ただいま http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1685287 こちらでも 質問させてもらっておりますが、このたび胸部腹部のCTを行う予定です(明日です!)。 そこで調べてましたらMRIでもCTのように胸部腹部の造影検査できるようなのですが MRIでもCT同等の検査ができるのでしょうか? それともやはりCTのほうが精度が高いなどあるのでしょうか? 医師からは私がCTを口にしたこともあり、最初からCTで、という感じだったのですが MRIが無害で同等の検査ができるのならそのほうが良いと思っています。 どうなのでしょうか? また通常医師はCTで行うとオーダーするものなのでしょうか。 例えば、推測ですが、MRIはどうしても時間がかかるので患者への 負担も大きいし、時間もかかり、もしかして保険診療にならないとか そういう理由があるのかなぁと思ってしまっています。 その辺のことをご存知の方いましたらよろしくお願いいたします! もう担当医に相談する日もなく明日と迫っておりまして 検査をキャンセルして再度予約入れるか、まで悩んでいます・・・

  • 頸椎や腰椎などがずれているということの、レントゲン、CT、MRIなどを全く用いないでわかる方法について

    普段、脊椎や脊髄の手術も手がけている脳神経外科医です。 このサイトでよく、「首の骨や腰の骨などがずれていると整体師やカイロプラクティックの方に言われた」とか、整体師(?)の方が、「ずれていると思います」というようなことをおっしゃっているようなのですが、その「ずれている」と判断する根拠とはいったい何なのでしょうか?整体師やカイロプラクティックの方は、普通は画像診断は資格として行えないものと認識しているのですが、触ったり見たりしただけでわかるものなのでしょうか? 何故このような質問をするかといいますと、私の外来の患者さん達の中には、上記のようなことを言われたと心配して来院され、レントゲン、CT、MRIなどを撮って差し上げると、どう見ても画像上の骨のずれが認められない方が多いからです。もちろん私も、画像検査をする前には神経学的所見も含めてきちんと診察しているつもりですが、よっぽど明らかな見た目や触ってわかるものでない限りは、変形・ずれなど判断不可能なのですが、これは私の修行不足なのでしょうか?それとも、ずれというのは、画像診断では判断不可能なものなのでしょうか? 決して整体師、カイロプラクティックの方たちを揶揄しているわけではありません。病院や医院などで良くならない方たちを実際に満足させて差し上げているケースも多いことは認識しています。

  • CT検査  MRI検査について

    CT検査 以前に目の奥が痛みと複視があり頭部のCTとMRIを撮りました。医師のオーダーには眼窩病変の有無だったのですが 放射線の医師のどくえいとは例えば頭のMRIを撮った場合はそのオーダーの所を良く見て他は余り見ないものでしょうか? それともオーダーは目の周辺とあっても他の小脳や脳幹などに腫瘍や病変がないか写真に映る物は全てどくえいするものなのでしょうか? どくえいの医師の結果報告欄には脳内に異常はみあたりませんでした。と記載がありました。 画像に映っている物は全て確認したという事でしょうか? どくえいに詳しい方アドバイス下さい。

  • レントゲン画像をもらいたい

    大きな総合病院の整形外科に2回行きました。 一度目にレントゲンを2枚(肋骨にひび)、二度目は3か月たっても痛みが続き、むしろひどくなってきたので受診し、そのときにも2枚撮りました。診察はいずれも3分くらいで、いくつか質問したいこともあったのですが、「大したことないから」「はい、これで」という感じで、こちらから何か言える雰囲気ではありませんでした。 特に2回目は最後の患者だったようで、「この痛みはひびの痛みが続いているのですか?それとも何か他の・・・」「慢性化してしまうことも?」と聞いたところ、「さー、そのうち治るんじゃない?」「おおげさに考えて自分で自分を病人にしないでね」と言って、まだこちらが椅子に座って話そうとしているのに、パソコンを切って立ち上がってしまいました(診察3分)。 痛みという自覚症状があるので不安もあり、他の病院を受診したいと思っているのですが、そこでまたレントゲンを撮るのも無駄なような気がします。他科でCTを年に2回、レントゲンを5枚ほど撮ったので、このご時世、余計な被曝も気になります。 血液検査の場合は、その場で検査データのコピーをもらえますが、レントゲン写真の場合は患者がデータをもらうことはできないのでしょうか(実費を払ってCDに入れてもらうという形で)。他院受診のために診療情報提供書を書いてもらわないと入手できないのですか? 今すぐどこの病院宛てに書いてもらうという当てはないので、とりあえずデータをもらっておきたいのですが、レントゲンの場合、血液検査と違って、そういうことはできないのですか? 親が通っている大学病院の場合は心エコーとか、CT画像をプリントアウトしてもらってきます(欲しいと言わなくても手渡されるとか)ので、紙にコピーと言う形ではもらえるのかもしれません。しかし、レントゲン画像を紙にコピーしても次の病院で役立ちませんよね。 患者は自分のデータを「診療情報提供書」としてではなく、自分で保存するために(他院に受診する場合もある)CDに入れてもらうことはできないのでしょうか。

  • CT画像が不鮮明?

    CT検査と紹介状をもって他の病院にいったら再度CT検査をされました。 元の病院でとったCT画像が鮮明でないという理由でしたが、そんなことあるんでしょうか? そのあと、さらにMRI検査、造影CT検査、内視鏡検査、内視鏡手術もしました。 被曝が心配です。 その病院にこれらの画像などの資料をもらうことはできますか。 画像を比較したいので。 なんか最近医者不信で、どこの医者も全然信用できません。 コロナで患者減ってるので、患者の健康食い物にしてないかと思ったり。

  • CTやMRIに、エコーある医院とは?

    院長先生に、詳しく質問した訳では無いが、私の自宅近くにある、かかりつけ内科医院には、小さいタイプだが、レントゲン以外の精密検査装置として、CTがあります。 以前、世間話的に院長先生に質問したら、「お腹が出てる人に対して、「太っ腹か、何かのお腹関係の病気を、患った疑いあるか?」を、精密検査する為の装置として、設置してる。 エコーの検査装置も、設置してる」旨、聞きました。 一方、このかかりつけ内科医院とは別に、自宅の比較的近くに、「CTやMRIを設置した、脳神経外科がメインだが、一応一般内科も、対応OKである」脳神経外科の専門医院も、あります。 「脳神経外科メインの専門医院は、CTやMRIを、脳を精密検査する為の装置として、設置してる」のは、スグに分かります。 ただ、私が住む地元の市内では、内科と脳神経外科が関係する医院で、「CTかMRI、どちらか叉は両方共を、設置してる」医院が、幾つかあるそうです。 そこで、「病院の検査装置として見た、CTやMRIにエコーとは、何ぞや?」的に、質問したいのは… 「CTやMRIが、脳神経外科メインの専門医院にあれば、脳を検査する装置として、設置してるのは、スグに分かる。 これが、内科医院にあれば、メタボリック症候群(メタボ)対策がメインによる、特定健診にある、「太っ腹か、お腹の病気の疑いあるか?」の検査する装置としてなら、理解出来る。 メタボ(お腹)の検査関係以外で、内科医院にCTやMRIあると、主に何の病気の精密検査の装置として、使用するのか? それと、エコーによる検査装置は、産婦人科と小児科の専門医院(出産含めて、一般内科と小児科も対応出来る、産婦人科医院も含む)であれば、「妊婦さんのお腹の赤ちゃんを、確認する為の検査装置」として、設置してるのは分かる。 エコーの検査装置が、内科医院にあれば、主にどの病気の検査の装置として、使用されてるか?」に、なります。 長文になってしまいましたが、「CTやMRIにエコーを、設置してる病院(医院)に、勤務してる看護師さん」等、詳しい方お願い致します…。

専門家に質問してみよう