• 締切済み
  • 困ってます

マシニングセンタの切削油について

さまざまな回答ありがとうございました。 結論として、油性の切削油でも問題はないということでしょうか? 水溶性の切削油を過去に使用したことがあるのですが、アルミ切削や鉄の穴明け加工には適してるのですが、リーマ加工やタップ加工にはどうなんでしょうか?後、エンドミルの超硬での加工には寸法精度が安定して決まらないということが多々ありました。何かアドバイスありますでしょうか?よろしくお願いします。

noname#230358
noname#230358

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数610
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.3
noname#230359
noname#230359

はじめまして。 油性・水溶性とも長所・短所が双方あり、決めるのは御本人と言う事になりますが…。 油性でミストのことを気にされているのでしたら、「アンチミスト型」の油剤をお薦めします。このタイプに変えるだけでも、ミストはかなり軽減されると思います。 http://www.kyouwa-oil.co.jp/ http://www.makotofuchs.co.jp/ 又、現在は水溶性でも改良が進んでおり、リーマ加工やタップ加工にも十分対応できる油剤も販売されております(加工条件にもよりますが)。 http://www.aqwaoil.co.jp/ ご参考になれば幸いです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • マシニングセンターの不水溶性切削油

    マシニングセンターのメーカーからは水溶性切削油を使ってください と注意書きがありますが、 不水溶性切削油はダメなのでしょうか? (前回、色々とアドバイスいただき、ありがとうございました) もし、不水溶性切削油でも良い商品があればアドバイスをお願いします。 重視項目として、 ・臭いが少ない ・交換頻度が少なくてすむ ・加工物に付いた油の処理が楽である ・アルミが変色しない 加工物はアルミが主で、たまに鋼もする予定です。 価格は高くてもかまいません。 よろしくお願いします。

  • 至急! リーマ加工と切削油について教えて下さい!…

    至急! リーマ加工と切削油について教えて下さい!!! リーマ加工と切削油について至急お答え頂きたいと思います! 質問:20mmの穴をあけるとします。次の??の場合。 ?不水溶性 切削油(油系)で、穴をあけたら、20mmではなく、19.9・・になった。20mmより小さくあいた。 ?水溶性 切削油(水+油系)で、穴をあけたら、20mmではなく、20.1・・になった。20mmより大きくあいた。 ☆この二種類の切削の穴になるのはどうしてですか?至急、どなたか、ご回答をお願い致します。☆

  • 切削油の選び方

    これから、鉄・ステンレスを加工したいのですが、切削油はどのようなものが適しているのでしょうか?旋盤加工の本でも調べてのですが、油性のほうが良いのでしょうか。使い勝手的には水溶性のほうが使いやすさ、経済性からいっても良さそうですし、どうなのでしょうか。

  • 回答No.2
noname#230359
noname#230359

「No.16888 教えてください」の回答(3)です。 >結論として、油性の切削油でも問題はないということでしょうか? 皆さんとも、加工の内容が違うので、結論も違います。 本件で、加工の内容を一番良くご存知なのは質問者さんなので、結論を出すのは質問者さんでしょう。 それでも、どうしても迷って結論が出ないという事でしたら、水溶性にされてはどうですか? 上記の回答に書きましたが、油性にされる場合、それなりに特別な仕様を付加することを検討しなくてはいけませんので。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
noname#230359
noname#230359

水溶性は油性と比べると劣るが重切削用を濃いめで使えば 結構使える、悪くないです 発火のおそれが無い加工なら油性でok

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 切削油

    銅の加工で鉱物性切削油を使用しています。 エマルジョンは、この切削油と比べて切れ味が悪いと考えていますが実験をしていないのでわかりません。皆さんは、どのようにお考えか教えていただければと思います。また、水溶性と油性の中間のもの?があるようですがそれも合わせて教えてください。 水溶性を用いる第一義は、火災と思っています。

  • 切削油教えてください

    水溶性の切削油で旋盤加工をしています。被削材はアルミ、鉄、ステンレス何でもあり。一般的ですが以下の点で悩んでいます。1)手荒れ 2)錆 3)泡立ち  現在は某メーカーのソリュブルタイプで¥15000/18L位の物を使っています。 金に糸目をつけなければ何でもあるらしいけれど、そうもいきません。手荒れなど は個人差があるとはいいますが何か万能な切削油は無いものでしょうか?教えてください。

  • 真鍮を加工する時の切削油

    みなさん こんにちわ 近々、NC旋盤で真鍮を加工するのですが、切削油はどうゆう物を使用したら良いのですか? ちまみに現在はアルミを加工していて水溶性の切削油を使用していまが、同じ切削油では加工出来ないでしょうか?                  よろしくお願いします。

  • アルミの切削油残渣

    アルミ加工において切削油の選定について教えて下さい。 当方は初心者です。 現在、私どもは以下の条件で加工を行っています。  ・アルミのNC旋盤加工  ・不活性型不水溶性の切削油(非塩素系)  ・給油方法はミスト噴射 当方は、切削面に残る油の残渣を限りなくゼロにしたいと考えています。 (ドライ加工、加工後の洗浄は避けたい) 含有物が少ない切削油を選定中ですが、良くわかりません。 当方の条件に合うようなものがあれば、お教え下さい。 尚、優先度は 不水溶性>>>水溶性  以上、よろしくお願いします。

  • 切削油(水溶性,不水溶性)について

    お世話様です. 切削油に関して質問したいと思います.切削油は被削材や工具等,切削条件によって使い分けられると思いますが,どのような基準で分けられるのですか. 水溶性は主に冷却,不水溶性(油性)は主に潤滑と認識しています.しかし切削条件とリンクさせることができていません. 現在,基本的に水溶性のものを使用しているのですが,被削材や工具,切削条件と絡めて理解したいので,水溶性・不水溶性を使い分ける基準を教えてください. また水溶性に関してだと思うのですが,濃度はどう影響しますか? よろしくお願いします.

  • マグネシウム切削においての切削油

    マグネシウム切削においての切削油の選択について、 お聞きしたいことがあります。 水溶性切削油で加工を行なおうと思うのですが、 ミストオイル使用のマシニングセンターでの加工は、 危険でしょうか?

  • シンセティックタイプなどの切削油とは?

    今は、シンセティックタイプなどの切削油が出回ってる様ですが、性能は如何なんでしょうか?コスト面は?管理方法は?是非、お教え願いたいです。  私どもの会社では、水溶性切削油(エマルジョンタイプ)を使用しています。大隈のCNC旋盤を使用して主にSUS316、黄銅、鉄(SCM45、SUJ2)、を加工しています。黄銅を加工するときは、切削油は、使用していません。 SUS316、黄銅、鉄(SCM45、SUJ2)、全部に使用できる水溶性切削油は、あるんでしょうか? あれば上司に掛け合ってテストしたいと思います。

  • 切削油

    汎用旋盤や汎用フライス盤の切削油を買いに行ったのですが、水溶性というものがありました。 水溶性があると言う事は油溶性もあるのでしょうか? もしあるとしたら、それぞれ、何がちがうのでしょうか?

  • ジュラロンという切削油について

    どなたか、ジュラロンという日立精機マシニング専用に作られた 「MLO731H」という油を使用している方はいらっしゃいませんか? なんでも潤滑油と水溶性切削油がひとつの油で兼用できると言う油らしいの ですが、周りに誰も使っている同業者がいないので、真偽のほどが・・。 SS材でもアルミでもSUS304でも材質を問わずに使用できるのでしょうか? SS400のような生材にリーマ加工やネジ立てしてもかじらないで 加工出来ますでしょうか? メーカーの能書きではなく実際のところを知りたいのです。 一般的な水溶性切削油に比べて価格が高いということですが ペール缶一個あたりいくらなのでしょうか? 匂いなどはありませんか?手は荒れませんか?腐りませんか? 使用されている方がいましたらよろしくお願い致します。

  • クーラント(切削油)の使い分け

    クーラント(切削油)についてです。 大きく分類して、水溶性と油性クーラントがあります。 それぞれの使いわけのポイントを具体的に教えてください。 susなら油性クーラントの方がいいと聞きました。 根拠を教えてほしいです。 例 材種、加工方法など