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相続税申告依頼した税理士とその報酬について

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昨年10月上旬に母が他界し、相続が発生しました。
法定相続人は私(40代)と父(80代)の2名のみです。相続争いなど全く無縁。
父の弟の友人のAさんという税理士に相続税申告書等お願いしました。
ただ、以下のとおり、不審な点がありご相談いたします。
発生した時系列順に記述します。
・相続が発生し、最初にAさんに会ったのは、Aさんの勤務先の事務所。
必要な書類や相続税に関する説明、アドバイスなどをされた。
が、相続税に関する経験は少ない税理士なのかなと思っただけだった。
・相続税申告期限が残り2週間と差し迫っているのにAさんの動きがなかったので催促すると、忘れていたらしく慌てて動き出した。相続に関する書類はすべてAさんに送り終えているにもかかわらず、再度請求されたり、金融商品の意味が分からないから調べるのに時間がかかるといわれたりと、まるで素人かと思う動向。
・やっと完成し納付書と分割協議書をもらった。が分割協議書内の金融機関の口座番号が間違えていたり、被相続人の氏名が違ったりと不備があまりにも多かった。
・1億円未満相続に対し、約98万円の報酬の請求書が来た。
内訳は基本報酬税務代理10万、書類作成5万
   遺産の総額1億円未満 税務代理60万、書類作成30万
   共同相続人加算70万×10%×1人、35万×10%×1人
・不審に思い、父の弟(私の叔父)にAさんは本当に税理士なのか確認したが「税理士か会計士かどちらかはわからないが、この近辺の人たち(父の弟の居住地周辺)はみなこの人を頼っている」とのこと。父の弟は地元では世話役的な存在で、複数の税理士や会計士の知り合いがいるが、私の居住地から近いということでそのAさんを紹介してくれた
・所属している会計事務所の名刺を持っていたが、申告書には
違う法人名の税理士事務所だった(所在地は同じ)
・申告書作成者の税理士名はAさんの氏名ではなく、「社員税理士B」と別人であった。税理士検索で調べると、Bは税理士事務所所属の実在する人物としてヒット。
Aさんの名前はなかった。
ここで質問です。
1、このAさんは一体何者なのか、補助税理士なのでしょうか?
2、もし補助税理士だとしたら、上記の行動はまずいのではないでしょうか?
3、報酬額は妥当でしょうか?(不備が多かったり期限ぎりぎりだったりでも?)
4、お盆休み明けにでも、B税理士に連絡を取ろうと思うが問題ないでしょうか?
5、B税理士がこの件を知らなかった場合、これら相続税税務および書類作成は無効になるのでしょうか?(ここまでくると法律の問題になりますが)

長々と失礼いたしました。
大変困っております。ご回答よろしくお願いいたします。
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