• 締切済み
  • すぐに回答を!

英文の訳、品詞分解。”all”について。

閲覧いただきありがとうございます。 以下の文の品詞分解についてこまっております。 ~ that it will not all fit into your track. 解答 トラックに全て入りきらないのでは、~ となっているのですが、このallの使い方がよくわかりません。 まずallの品詞がわかりません。 調べてみると部分否定なのかな?とも考えましたが、あまりよく理解できませんでした。 また、willの後ろには動詞原形でないのは何故でしょうか。 英語の知識があまりないので、なるべく詳しく回答していただけると大変嬉しいです。 お力を貸してください、よろしくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数303
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.3

まず、SPS700さんが指摘されているように、trackはtruckのタイポですよね?解答の日本文が正しいとしたら。 で、品詞ですがこの語の並びだとfitを修飾するしかなくそうすると副詞ですね。それで辞書を引くとちゃんと副詞がある。部分否定っぽいですが、自信が無いのでgoogleで"not all fit" で引くと、いいサンプルがありました。 http://www.tripadvisor.jp/LocationPhotoDirectLink-g294201-d469348-i63327007-Colossus_of_Ramses_II-Cairo_Cairo_Governorate.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • not all

    Not all the treasure in the world makes him happy. 世界中の財宝を集めても幸福にはなれない。 参考書の例文ですが。"Not all"は部分否定と説明されることが多いですが、部分否定であるなら、例文の訳は「幸福になれるとは限らない」となると思うのですが。例文の"Not all"は全否定として機能しているのでしょうか。

  • notの品詞は?

    dont や cant will not等のnotの品詞はなんですか? このnotは助動詞と動詞のどちらを修飾しているんですか? I do not study english. I can not cook . I will not go to station.

  • All the apples are not yellow. は部分否定ですか?

    Not all the apples are not yellow.は部分否定だと思うんですがタイトルにある文のばあいはどうでしょうか?

  • 回答No.2

副詞です。 all fit 直後に動詞が続きますので、動詞を修飾していると考えます。 前後が切り離されていますので、 track の意味を限定できないのですが、例えば「足跡」という意味で和訳すると それはあなたの足跡に完全には一致しないだろうということ… と、なります。あなたの足跡がある場所に残されているのですが、それ(例えば靴など)とは完全には一致しないというような意味です。 「全て」と訳語を付けると形容詞っぽくなりますので、工夫が必要です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • SPS700
  • ベストアンサー率46% (14718/31316)

1。 all は、下記の副詞ではないでしょうか。ここではおっしゃる通り部分否定だと思います。 http://eow.alc.co.jp/search?q=all 2。トラックは track ではなくて truck だと思います。 3。will のあとには、おっしゃる通り fit という動詞の原形があります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • It wasn't all romantic.

    すぐ下で質問になっている "It wasn't all romantic." 私はこう回答するつもりでした。 S is all ~. しょっちゅう質問になっていますが, 多くの人がこの all を後の形容詞などにかかっている(副詞) としか感じられないようです。 そういう可能性もありますが,~にくる部分には制約があります。 おもに一時的な状態を表す語で,前置詞句であることが多く, 形容詞ならなんでもというわけにはいきません。 alone とか excited ならいいと思います。 もう一つの可能性は主語と同格。 We all went there. 一般動詞なら主語の直後。 all of us としてもいい。 be 動詞の場合も all of us としてもいいのですが, そうでない場合, We are all well. のように,be 動詞の後にきます。 be 動詞が一般動詞より弱く発音されることによるリズム的な問題です。 だから,be に強勢がおかれれば, We all ARE well. でもいいです。 今回も, 「それがすべて,ロマンティックではなかった。」 it はその時の状況をまとめて表します。 ばくぜんと単数 it なのであり,all が使えます。 もちろん,all the country「その国すべて」のように,all 単数 も普通に使えるわけですが。 普通,all といえば部分否定で,「全否定」と感じるのは日本語からの錯覚, と誤って考えている人が多いですが,英語でも日本語と同様, all でも全否定の場合があります。 今回も微妙で,まさしく日本語で 「(それ)すべてがバラ色ではなかった」 というとおり,「すべてそうでない」という全否定, 「すべてというわけでない」という部分否定,どちらにも取れます。 とにかく,この all は主語 it と同格を表す代名詞。 再帰代名詞の強意用法と同じ。 副詞的なように見えて,主語があって初めて存在できるもの。 すぐに締め切りになりましたが,いかが思われますか。

  • 部分否定

    英語の部分否定を学んでいるのですが「not all」と「not every」の違いがわかりません。 両方とも「全てが~というわけではない」という意味になると思うのですが、どうやって使い分ければ良いでしょうか? 教えてください、お願いします

  • 部分否定 I know not 全体語がダメな理由

    英語の部分否定についての質問です。 部分否定を表すのに、否定語+全部を表す言葉(all, always, everything など)と覚えますよね。 それで、 Not all he says is true. とか Not everything is true.  とかいう例文を見かけます。 上記のように、not と全体を表す言葉 (all, everything など)がすぐ隣同士だと部分否定の文としてとても分かりやすいのですが、例えば I don't know everything. という文では not とeverything が少し離れてしまいます。 これを嫌って、 I know not everything. と、無理に not と everything を隣同士にしている間違った英文を見かけました。 この英文は間違いだと感覚的には分かるのですが、では、どうして間違いなのかと考えると、うまく文法的に説明ができません。 I know not everything. はどうして間違いで、 I don't know everything. の方がどうして正しいのでしょう?? どう考えたら、すっきりと説明がいくでしょうか?? どうか助けて下さい!!

  • ?”「文否定」と「語句否定」”

    ?”「文否定」と「語句否定」” ?”「部分否定」と「全体否定」” ?と?は違った分類の仕方であり、例えるなら”「外車」と「日本車」”、”「トラック」と「スポーツカー」”のような 関係である、 と教えてもらいました。 だから例えば「文否定であり、全体否定である」ことも、「語句否定であり部分否定である」こともある、ということだそうです。 ある方は、 It is not very warm today.という文は、語句否定で部分否定であるとも考えることができ、 He speaks from notes not very often. という文も、語句否定で部分否定である、と言っておられます。 しかしある文法書には、「部分否定と全体否定」は「文否定」の一種である、とあり、ある方は Not everyone came here. He didn't come here very often. これらの文は、文否定で部分否定である、と言っておられます。 「部分否定と全体否定」が「文否定」の一種だとすると、上の方で述べた「語句否定であり部分否定である」ということは成り立たなくなってしまうと思うのですが・・・ これらの矛盾は、どう説明したらいいのでしょうか? それとも、もともとはっきりしないことなのでしょうか? どなたかご回答をお願いします。

  • 否定語の使い方?

    ある辞書には (1)All men are not happy (2)Not all men are not happy. これらはどちらも部分否定であり(1)=(2)であるとあります。 一方で否定語はその後を否定するのだから (1)と(2)はちがうと言う解説もあります。 どちらが正しいのでしょうか。 もし前者が正しいとすれば、”全てのひとは幸せではない”はどう現すのでしょうか? もし後者が正しいとすれば、辞書にも間違いはあるということでしょうか? 常識的にありうるありえないではなくて論理的に決まるべき、と思うのは間違いでしょうか

  • 部分否定と全体否定

    大西泰斗先生の「ハートで感じる英文法」には、「notは後続の内容を否定する」とあり、notが後続の語を打ち消す呼吸が分かれば否定は大丈夫、いちいち部分否定~全体否定~などとは覚えなくていい、と言っています。しかし、以下のことが疑問にあります。 例えば、 ex)1、The rich are not always happy. は「金持ちはいつも幸せとは限らない」と訳し、 ex)2、I don't know all of them. は「彼らを皆知ってるわけじゃない」と、これらの文はalways,allに焦点を当てて、いわゆる「部分否定」の意味になりますよね? しかし、 ex)3、I don't want any sandwiches. は、いわゆる「全体否定」で「私はサンドイッチは全くいらない」と訳します。 同じふうに後続の内容を否定しているのに、なぜ3は「どんなサンドイッチでも食べたいわけじゃない」と訳さないのでしょうか? この本には、部分否定、全体否定という語を使って説明は されていないのに、このanyの文だけ訳し方が変わったという印象を受けます。 丸暗記しろってことなんでしょうか?

  • 部分否定?全否定?

    英文を和訳している際にどうしても判断のつかない文章がありましたので、どなたか助けてくださらないでしょうか。 著作権の関係で、詳しい文全体を記載するのはできないかと思うので、少し分かりにくい説明になりますが。。。 ある文章で、He does not say very much at all overtly.という文章が出てきました。 頭から読んで、すぐに「あ、部分否定だな」と判断したのですが、このvery muchの直後のat all というフレーズに戸惑ってしまいました。 否定文内のvery muchは部分否定ですよね? しかし、同様に否定文内のat allは全部否定になりますよね? 疑問文なら、at allは「一体」、条件節なら「そもそも」などと訳す事も考えたのですが、この文はそれに該当しません。 not を含む一文で、very much とat allが共存する場合、この否定語はどちらにかかるのでしょうか? それとも、そもそも部分否定・全部否定の概念にとらわれてるのが間違いなのでしょうか? 前後の文脈も無く、分かりにくいかと思いますが、何かアドバイスがありましたら、ぜひともお願いいたします。

  • この英語、成立しませんか?

    1) He was made to go. この英語、成立しませんか? 本にそう書いてあったのですが、何がいけないのでしょうか? それと 2) I am not sure that he is all right. 例文を忘れたので、細かいところが正しいかは分かりませんが、 この英文は、that節は肯定文なんですが、 主節にnotがあります。そして、肯定文のthat節にはallがあります。 この場合は節が違うので部分否定にはならないですか? それとも、部分否定になりますか?

  • 英語の文法についてお聞きします☆

    英語の得意な方、ぜひ回答をお願いします。 1、Who made this box? Mr.Smith ___ ___にはdidが入ると思うので  すが、madeでもいいのでしょうか?ダメだとした  らなぜでしょうか? 2、He didn't use it very often. 部分否定はnot~allやnot~everyと聞いています   が、2も部分否定になるのでしょうか? よろしくお願いします。

  • この英文の解釈に関してまして

    こんにちは。 今回もHarry Potter and the Order of the Phoenix [UK, adult版]p.769真ん中あたりの文に関してです。 禁じられた森で、ハグリッドがケンタウルスに怒っているところです。 "I'll have less of the "our" Forest, if it's all the same to you. It's not up to you who comes and goes in here - " 日本語では "言わせてもらうが『我らの』森が聞いてあきれる。森に誰が出入りしようとおまえさんたちの決めるこっちゃねぇだろうが-" となっているのですが、どうして、"have less of"で"~が聞いてあきれる"という意味になるのでしょうか? またその後、ケンタウルスの一人であるマゴリアンが "No more is it up to you, Hagrid." "君が決めることでもないぞ、ハグリッド" と反論しています。 "No more is it up to you"の英文の解釈もわかりません。 「否定語+助動詞+主語+動詞」の倒置文(ここではbe動詞が助動詞として前に出てきているという解釈?)のような気もするのですが、それならなぜ否定語が"no more"になるのか、疑問が残ります。 この英文の解説もしていただけないでしょうか? よろしくお願いします。