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弁護士の成功報酬とは

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お礼率 93% (46/49)

こんばんは。

弁護士さんに訴訟など頼みたいと思う場合

弁護士費用の目安みたいなものがありますよね。

手付け金はわかるのですが
成功報酬というのは
勝訴を勝ち取った場合ですよね。

それなんですが
勝訴。もしくは●●万円にて。という判決がでたとします。
その場合判決のみで勝訴ということでまだ
相手に慰謝料などもらっていない場合
そこでもまた出費がもっといるということなのですか?

ということは
勝訴の場合
手付金30万だとします。成功報酬はおよそ40万円ぐらいだとします。
70万も用意しなくてはならないのでしょうか。

弁護士としては勝訴の段階で収入がほしいですよね。
ご回答よろしくお願いします。
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  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 27% (840/3022)

多くの場合勝訴して相手から金品を受け取る場合弁護士に入金が有ってから報酬を引いた金額が振り込みされます
そうしないと払わない人もいますからね
勝訴しても払わないやつもいるし
補足コメント
sasarika234

お礼率 93% (46/49)

こんばんは。回答ありがとうございます。
間に入ってもらえるなら安心ですね。
払わない相手に払ってもらえる確率がふえますね。
それ以前に勝てないと受けてもらえそうにないですが。

よく勝訴したものの払ってもらえないと
おっしゃるかたがいますので
おかしな裁判以外はきちんと弱者を守ってほしいですね(´;ω;`)

回答どうもありがとうございました^^
投稿日時 - 2013-10-06 00:51:24
お礼コメント
sasarika234

お礼率 93% (46/49)

お礼はこちらのようでしたすみません!ありがとうございました
投稿日時 - 2014-10-16 02:30:23

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 12% (1343/10616)

私の子供の、交渉、、、対保険会社、着手金、10万円、、9400万円で決着した時、400万円取られました、、。

まあ、手元に、9000万円残ったのでよしとすべきでしょう。
補足コメント
sasarika234

お礼率 93% (46/49)

こんばんは。回答ありがとうございます。
保険会社はお金たくさんもってますから
一括でよかった(失礼でしたらすみません)ですね。
子供さんは大丈夫でしたか。
値段が値段ですのでしょうがないでしょうね(^^;)

参考にさせていただきます。
どうもありがとうございました。^^
投稿日時 - 2013-10-06 00:49:20

  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 16% (819/5104)

民事の金融関係の着手金が2.5万円。
成功報酬が対象額面の25%。
離婚関係の着手金は5万円。
成功報酬は、財産分与などの総額の10%。
刑事事件での着手金が30万円。
成功報酬として、罰金刑なら10%~15%。
減刑、執行猶予なら着手金の倍。
損害賠償は5&~20%。※案件の金額の大きさによる。
お礼コメント
sasarika234

お礼率 93% (46/49)

回答ありがとうございますm(_ _)m

一覧にしていただきありがとうございます。
参考にさせていただきます。

どうもありがとうございました^^
投稿日時 - 2013-10-07 12:44:00
  • 回答No.4
レベル10

ベストアンサー率 45% (50/111)

 弁護士の報酬は、契約で決まります。
 弁護士への委任時に契約書を交わし、そこで報酬について規定します。
 少し前に、弁護士報酬が自由化され、どのようにでも決めることができるようになりました。そのため、報酬をめぐるトラブルが多発しています。
 経済的利益0円でも100万円の報酬とする契約も有効です。ただし、過払い金請求事件だけは、高額な報酬契約が横行して、弊害が大きいので、弁護士会の規制があります。司法書士はこのような規制がありません。
  
 日本では、経済的利益の10パーセント程度の契約が多いようですが、過払い金請求事件では20パーセントが多いようです。テレビでコマーシャルをさかんにする弁護士は、過払金請求事件の報酬は、だいたい20~25パーセントです(宣伝費がかかっているため)。
 経済的利益の10パーセントとは、100万円の金が入れば、10万円ということです。
 離婚事件などでは、離婚成立=経済的利益0円でも、報酬を決めることが多いようです。
 勝訴しただけで、現実に金が入らなくても、報酬契約に基づいて、報酬を請求することが可能です。しかし、現実に金が入らなければ、報酬を取らない弁護士もいます。弁護士は、数が増えて、競争が激しく、玉石混淆です。インターネットで法律事務所を検索すれば、行政書士や司法書士が、「法務事務所」、「法律家」として、出てきます。自分できちんと調べて判断しなければ、弁護士かどうかすら勘違いします。かりに弁護士だったとしても、とんでもない弁護士の可能性もあります。

 弁護士はさまざまなであり、それが自由化、規制緩和ということです。弁護士の選択が自己責任の時代になりました。

 アメリカでは、報酬は、経済的利益の30~50パーセントと言われています。金になりそうな事件には弁護士が殺到しますが、そうではない事件には、弁護士が手を出しません。日本の弁護士も数が増えて、アメリカ的になりつつあります。
お礼コメント
sasarika234

お礼率 93% (46/49)

こんにちは。回答ありがとうございますm(_ _)m

きちんと明確に料金を提示してくれるかどうか
チェックしておけば安心ですね。
ネットで見るとどうしても信用あるのかみちゃいますから安心かなと思っていたらお値段が高くなるという弊害もあるのですね。
弁護士会などに登録しているか。というところですね。

どうもありがとうございました^^
投稿日時 - 2013-10-07 12:42:40
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