• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

たばこ小売店の気持ち…

あるCAP流通タバコをカートンではなく、まず試してみたいので1個単位で購入したいと思ったのですが、「取り寄せなのでカートンでしか売れない」と小売店で言われました。あまり出ない銘柄の物です。 そこで中部たばこサービスに問い合わせをしたところ、「中部たばこサービスから小売店へはカートン単位になりますが、お買い求めになる場合は1個でも可能です。仮に小売店側に9個残ったとしても、小売店側から返品してもらえばいつでも受け付けますので問題ありません。」とのこと。これは一般銘柄もCAP流通銘柄も全て同じだそうです。 ところが何件かの小売店に問い合わせても、「カートンで買ってもらわなければ取り寄せできない」とか「そんなことはやっていない、出来ない」と完全否定されます。「在庫になり困る」と言われて上記の事情を説明してもダメの一点張りです。ある小売店では「1年以上置いて賞味期限が切れてからでないと返品できない」という言い方。挙げ句の果てには「すぐに返品はうちのメンツがあるので」とまで言われました。 中部たばこサービスがすぐに返品と言う形を受け入れているにも係わらず、小売店側はなぜ必要に拒むのでしょうか。小売店側の考え、気持ちが知りたいです。私に言わせれば消費者にとってはとても良いサービスに思えるのですが、やはりタバコメーカーとの絡みでしょうか?。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数1724
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3
  • newdays
  • ベストアンサー率61% (984/1601)

 「すぐに返品」ということになっていますが、実際には次回配達時(2週間後)に返品分商品を配達員に回収してもらい、次々回配達時(4週間後)に代金から返品分代金を相殺というのが基本になります。    返品するには、先立って担当営業所に銘柄と返品個数とを連絡しなければなりません。注文時(受注センター)とは異なるので、これがまず面倒です。  そして配達から2週間後の商品返品時まで、商品をバラした状態(1個単位)で保管しなければなりません。これも大変です。営業所に個数を連絡してあるので紛失すると面倒ですし、しかも返品する以上それなりの状態で保管しなければなりません。ダンボールなどでまとめて保管・管理できるカートンに比べ、バラした状態では非常に保管し辛いのです。  そして代金についてですが、一旦代金を払った後、返品・相殺して回収する形となります。結局一連の手続きが終わるのが、配達されてから1ヵ月後になってしまうのです。しかもオーダーを受けても、お客が必ず買ってくれる保証もありません。  これだけのことを考えると、1個のタバコを売るのにそれだけの手は掛けられない、という販売店が多いのもご理解いただけるかと思います。  もちろんこれだけの手をかけても取り寄せてくれる販売店もありますので、そういうお店を探されるのが手っ取り早いです。またGENESISさんの行かれる店で店主・担当者と顔なじみになれば、応じてくれるかもしれません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

この場をお借りして回答者のみなさまにお礼を申し上げます。 確かに小売店側には小売店側の都合もあるようです。中部たばこサービスとしては消費者へのサービスとしてこのように回答をいただけたのだと思いますが、小売店側の思いとは裏腹のようです。ただ、可能であるならそれは消費者にとっても良い方法かと思ったのも事実ですが…。もっと処理が簡潔になれば話しも変わってくるのかなって思います。 ありがとうございました。

その他の回答 (2)

  • 回答No.2

ねてるくんです。 キモチとして返しにくいということもあるでしょうね。 それから送料負担となったら大損、 送料が中部たばこセンターもちでも それをいちいち宅配業者に持っていくのが面倒 タバコって1割しか利益がないとかですから たとえ高く見積もっても¥300のタバコで¥30 そのための労力は見合わないと思います。 返品はokであっても気を遣う物ですよ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

たかだか売り上げ250~300円程度(利益数十円)の為に面倒な伝票作業は嫌だと思いますよー。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • たばこに関する質問(3)つ

    禁煙等と違いカテ違いなのですが、たばこに関する事が詳しい方がいらっしゃると思い質問しました。 (1)たばこは私が知っている限りたばこはどこでも同じ 価格ですよね?これは法律で決まってるのでしょう か?お酒なら、小売店によって値段が異なるのです が、たばこは何故一律価格が同じなのでしょうか? (2)たばこ1箱売り上げると、小売店はあたりいくらほど 利益があるのでしょうか? (3)海外の免税店などでたばこのカートン買いをする  時、なぜ1箱単位で購入するのとあれほど価格差があ るのでしょうか? たばこ事情に詳しい方、宜しくお願いします。  

  • 私は大体年に15カートン位たばこを吸います。そこで、質問なんですが、

    私は大体年に15カートン位たばこを吸います。そこで、質問なんですが、 例えば、お店に9/30に前金として20万円位渡して、注文と言う形をとって、今の(1箱300円)税率でタバコをその決めた店で何年かに分割して貰うと言う事はできるでしょうか? いっぺんに買う事も考えましたが、大体賞味期限が1年なので出来るだけ分割して新しい2010/10以後の生産されたタバコを貰うと言う事は違法でしょうか? 税金の事がありますので、知識がある方よろしくお願いします。

  • 英語でどういえばいいか教えてください。

    英語でどういえばいいか教えてください。 タイトルどおりです。ネットや本を調べたのですが、喫煙に関する英語があまりないので以下の言い方を教えてください。(なお、回答は一部でも歓迎です。) <喫煙コーナーで> (1)火(ライター)を貸してもらえませんか? (2)たばこを一本もらえませんか? (3)自分のタバコ1本とそのタバコを交換してもらえませんか? (4)そのタバコの銘柄を教えてください?そのタバコの箱を見せてもらえませんか? <タバコ屋で> (5)そのタバコを2カートンください。  (6)そのタバコを2箱ください。 (7)マイルドセブンというタバコをおいてますか? (8)免税で買えますか? (9)2カートンでいくらですか? (10)2カートン買うので、値引きしてもらえませんか? (11)もう少し値引きしてもらえませんか? (12)2カートン買うので、何かサービス品をつけてもらえませんか? (13)日本では、1カートン買うと、ライターをつけてくれる店もあります。 (14)ニコチンとタールの含有量を教えてください。 (15)タバコ一箱につき、タバコ税はいくらかかっていますか? (16)この店においてあるタバコを1箱ずつください。タバコの外箱にこのマジックで値段を書いておいてください。

  • タバコの対面販売はいつまで続くのでしょうか?

    たばこ店を経営している方向けの質問かもしれません。 うちの前にはタバコの自販機があります。以前は自販機だけだったので余り気にならなかったのですが、タスポの導入が始まった6月頃から自販機の隣で対面販売を始めるようになりました。 家を出入りを見られるので、はっきりいってすごく嫌です。良く近所の方と立ち話をしているので余計見られます。疲れて帰ってきて家の前で笑顔で挨拶しなければいけないのもストレスです。1日も早く対面販売を止め、もとの自販機のみの販売に戻って欲しいのです。 タスポの影響でタバコの売り上げが落ちているのでしょうね。一体いつまで対面販売は続くのでしょうか?売り上げが上がらなければずっとでしょうか?小売店の方で、タスポ導入から対面販売を始めた方、これからどうしようと思っていますか?うちの前のたばこ屋さんに直接「いつまでいるんですか?」と聞けないので、ここで世間の小売店の方のご意見を伺いたいと思います。

  • 既存製品をカラーライナップする際のアドバイス

    お世話になります。 現在メーカーとして、ある製品をロット20個にて小売店様に販売させて頂いています。この製品を今後8色に展開しようかと思っております。現状は1色でしたので発注があれば20個発送していた訳ですが、8色となると小売店様によって『赤を追加』『黄色を追加』と要望も変わってきます。 クロックスをはじめ、多彩なカラーラインナップをされている商品の流通はどうなっているのでしょか? やはり1個からでも取り寄せれるシステムになっているのでしょうか??(できればそれは避けたいです) 因みに‥ ・代理店様にも卸させて頂いておりますが(60本単位)全体の2割程度です。 ・製品の回転ですが、小売店様の場合で1店舗平均現在2ヶ月に1オーダー(20本)程度です。 補足内容が必要であればご連絡下さい。 宜しくお願い致します。

  • 店の商品でなければいいのか?

    コンビニで働いています。店の景品用のライターやタバコをカートンで買う人につけるサービスライターや飲み物につけるおまけのおもちゃ、返品する雑誌についていた付録をいつも少しだけ勝手に持ち帰る人がいるのですが‥ 店の商品とかではないので内引きとかではないのですが、立件されるものなのでしょうか?店の商品でなければ取り合いませんよね? さすがに映画のポスターとか持ち帰る人は居ませんが‥

  • インディーズCDの流通について

    自分の音楽ユニットでCDを制作しています。 ライブのお客さんや、自分のブログを読んでくれている方以外にも 購入していただけたら、と考えて CDプレス会社が勧める「全国流通プラン」のようなものを 考えています。 その中身は、というと・・・ アーチストの取り分は45%、 小売店用のサンプルが100枚ほど必要、 返品の際の送料はアーチスト負担、 ・・・大体こういったところです。 実は私どもには数年間の活動ブランクがあって ブランク前にはもう少しアーチスト側に有利だったように記憶しています。 なかなかCDが売れないという時代の流れや、 面倒な手続きを考えると「取り分」については 我慢しなくては、と思います。 ただ、買い物に出歩くほとんどの方が ネット・ユーザーでもある今、この「流通手続き代行」というものを お願いするメリットは(他の大多数のアーチストさんにとっても)大きいのだろうか、という 疑問が頭から離れません。 そこで、同じようにCD制作をされたことがあって 「全国流通」をやったことがある方に質問です。 やってみたけれど、意外にもこんな良い部分があった、 逆にこういう点には気をつけた方が良い、など 経験談を聞かせていただけたらと思います。 今のところ私が心配しているのは、 よく量販店で、(どういった事情からそうなっているのかわかりませんが) インディーズのCDを格安で箱に入れて叩き売りしている光景を目にするので そもそも以前のように「売ろうと」していないのじゃないかな…ということです。 よろしくおねがいします。

  • コンビにニバイトでのトラブル(長文です)

    はじめまして。大学生です。 私はコンビニで半年ほどアルバイトをしています。 しかし昨日あるトラブルがあって辞めたいと思っています。 そのトラブルの内容は「関係無いはずなのに私がお金を払わなくてはならないこと」です。 なぜそうなったかというと… 先週の金曜に3カートンのタバコ(9000円)を買ったお客さんがいてそのお客さんが昨日このタバコを返品して別のものと交換して欲しいと言ってきました。 オーナーも不在で同じシフトの子もわからなかったため、私がその処理をしました。(レジは1日ごとに締めるので、ここでマイナス9000円がでます) 次にネット決済で私はお客さんに10000円渡されたのに7008円と打ち込み、お客さんへのおつりを3300円しか渡しませんでした。店としては3000円特しているはずです。 (ここでレジはマイナス6000円です) このトラブルとは関係なく、お客さんが買って行ったたばこが1箱在庫合わないから私がそのお金を出せとオーナーは言っています。 月のタバコの在庫が合わないと処理できないそうで… (本当にそうなんですか??)在庫が合わないのは私とは関係ないはずです。 シフトは常に2人で入っていますが、もう1人の子は何も責任を追及されずに、私だけがそのことについて要求されています。 (最近そういった私だけへの責任の追求が多くて困ります) ここからは関係のない話になりますが、もう辞めたいと思っています。あと2週間でやめますとは1ヶ月前に話してありますが、2週間以内のシフトの中でこういったトラブルが発生するのが怖いです。今日、オーナーに「明日のシフトをこなしたらやめさせてくれませんか」と話したらやっぱりだめでした。不安で眠れません。 ながながとすみません回答よろしくお願いします。

  • たばこを吸うと気持ち悪い・・・

    喫煙歴3年になる者です 最近たばこを吸うと気持ち悪くなります。 今まではそんなことはありませんでした。 一日一箱くらいですが、気持ち悪いと思いつつも たばこを吸っています。 たばこが身体に合っていないと言うことなのでしょうか?? 同じような体験してる方いらっしゃいませんか?? ちなみに私は女です。

  • 流通業の費用やエコの概念について

    私は食品関係を扱う卸売会社に勤務しております。 お得意先は、町の酒屋や駄菓子屋から地域に10~30店舗ほどあるチェーンストアなどがあります。 チェーンストア関係のお得意様はどこも物流業者に委託した物流センターなるものがあり、商品のほとんどがその物流センターに納品することになっております。 確かに物流センターに商品を納入すると、各店への配送などの煩雑な作業もなくなるので、納入業者にも利点はあります。 しかし、月末を迎え、納入金額について請求すると、「センター費用」としてお得意様の支払額が減額されます。月間、3~5千万円ほど売上があるお得意様だと、2百万円程度は相殺されてしまいます。 もちろん、お得意様と取引を開始する時に「センター費用」の一部を負担するという契約が為されていることと思います。また、そういった取引が流通業では慣習なのかもしれません。 しかし、実際は最終的なお客様に対しては、品物を安く提供できるものの、小売業のみが丸儲けをしており、納入業者(問屋やメーカー)がその分の利益を圧迫されているのが実情です。 このような取引は、独占禁止法などの不公正な取引とは見なされないのでしょうか? それと話は別次元ですが、小売業では、食品トレーの回収や牛乳パックの回収、はたまた「環境経営」を掲げているところが多いと思います。しかし、食品関係に限らず、納品後、外装段ボールの破れや商品の外装箱のヘコミや角潰れで返品される商品が多々あります。確かに外装は破損しているものの、中の商品そのものに穴が開いていたり、明らかに品質に問題があるケースは非常に少ないのが現状です。 そういった外観不良によって返品された商品は、運が良ければ、外観に拘らないお得意様がお買い上げいただいてくれるか、廉価で販売しております。それが出来ない場合は、メーカーに返品、返品が出来ない場合は自社で処分となります。いずれにしても廃棄されているのが実態です。 また賞味期限についても同様で、賞味期限の3分の1を超える商品を納品すると、お得意様が受け取ってくれないのが現状で、外観不良品と同様の末路をたどります。 低炭素社会の実現など叫ばれ、「エコ」とか「地球環境保護」が必須となっている現在、メーカーから消費者まで意識の変革が必要な気がしますが、そういう変化を小さいレベルからでも出来る方法はないでしょうか? 以上、大きく2点、ご教示いただければ幸いです。