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低解約返戻金型の終身保険と定期保険

三井住友海上あいおい生命の低解約返戻金型生命保険の加入を考えてます。 終身保険でしか考えていませんでしたが、定期保険の方が解約返戻金の返戻率が高いことを知りました。 定期の方が保険料も終身に比べて安いし、良く見えましたが引っかかるのが返戻率です。 終身は積立利率変動型で、予定利率が最低1.75%なので上がる可能性がある。 この予定利率ですがどういう時に上がるのでしょうか? 定期を上回ることはあり得るでしょうか? 漠然とした質問ですみません。

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単純には保険会社の運用成績がアップすれば予定利率もアップすることになるかと思います。 生命保険会社は顧客(契約者)から預かった資金を株式市場や債券市場で運用しているので、株価などの上昇傾向が続くと保険会社の運用成績もアップしやすくなります。 下記などもご参考いただければよいかと思います。 標準利率引き下げで保険料が上がる? http://www.seimeihoken-minaosi.com/topics/2013-01-20.htm 資産運用面から考える生命保険「予定利率」の問題点 http://money-magazine.org/%E8%B3%87%E7%94%A3%E9%81%8B%E7%94%A8%E9%9D%A2%E3%81%8B%E3%82%89%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E7%94%9F%E5%91%BD%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%80%8C%E4%BA%88%E5%AE%9A%E5%88%A9%E7%8E%87%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%95%8F/

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 サイトの方も参考にさせてもらいました。 終身で契約しようと思います。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.2

素人の爺です。 (1)低解約返戻型終身保険も長定期型(例えば98歳満期)も予定利率は最初の約束が適応され、市中の金利がいくら上昇しても、上がることはありません。 責任準備金は終身保険の方が(必ず支払われるので、多く必要)それに対し長定期保険は最後は0円になるので、責任準備金の割合は少し少なくなります)最初から解約前提なら当然長期定期保険の方が有利です。 (2)積立利率変動型・・・一旦積立てた保険料は生涯変わりません(例え市中の金利がいくら上昇しても)、市中の金利(実際には10年満期国債金利)がある一定期間(通常は数年)上昇して始めて適応利率が上昇し、その月から適応されます。 (3)生命保険は通常30年~60年に渡る長期の投資(個人的には爺の爺さんの終身保険を私が使い、私の終身保険は子供が使う・・・・終身保険は一族の財産と考えます) (4)今回の「アベノミックス」でハッキリしたことですが、(爺は株が趣味です)今回の株価上昇の恩恵にあずかっているのは、ほとんど外国人投資家です。国内のお金は「貯金」から流出していません。(長期金利が全く上昇していないのです)個人のお金は全く投資に向かっていません。 (5)少なくても今後10年間は低金利が予想されます。(爺の考えです、低金利は爺には有利です) (6)アベノミックスとは(日本のお金の価値が高すぎる。・・・金融緩和で円の価値を下げる・・・円安になる・・・円安になればなるほど外国人はドルで沢山の円が代える・・・つまり外国人が日本株に投資する・・・ ・・・株価が上がる・・・景気が良くなる・・・・日本人は今後も貯金、保険好・・・金利は当分上昇しない・・・この流れがベストシナリオです) (7)低解約返戻型も長期定期もドングリの背比べ私なら選びません。 (8)積み立て利率変動型は少し、良かったね程度。 (9)いずれにしてもこの手の保険で資産運用することは(老後の資金をつくること)はまず無理です。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 資産運用などと大げさなことは考えていません。 コツコツ積み立てて少し増えてたら嬉しいくらいの気持ちです。

  • 回答No.1

こんばんは、通りがかりの保険の素人です。 >低解約返戻金型生命保険の加入を考えてます。終身保険でしか考えていませんでしたが、定期保険の方が解約返戻金の返戻率が高いことを知りました。 はい、定期の方が高いです。 でも、低解約返戻金型定期保険は今も一般対象に販売しているのでしょうか? 法人経営者向けの会社のオーナーさんとか限定になってませんでしょうか? サラリーマンである小生は東京海上で2年ほど?前にギリギリで加入しましたが。

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