締切済み

おへそから下のダイエット

  • 困ってます
  • 質問No.7335618
  • 閲覧数676
  • ありがとう数0
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 0% (0/4)

臨月までに元の体重から22キロ太ってしまい、出産をして、10キロしか戻っていません。
元の体重に戻したいのはもちろんなのですが、おへそより下の肉と皮がたるみ、そこだけかなり出ています。
例えばワンピースを着ると、胸が出て、お腹は普通、おへそより下が出る、といった感じなので、洋服選びにもかなり苦戦しています。
上は物によりMやLでも大丈夫ですが、下はLLでも入らない事が多々あります。
一度は元の体重にまで戻ったのですが(持病があり悪化した際)、その時は多少少なくなれど、おへそから下は出たままでした。
元々洋服が大好きなので、着られる様になりたいのですが、出産から三年も過ぎてしまって、どうしたら良いか真剣に悩んでいます。
同じ様な経験をされて治った方や、何かやった方が良い事などがあったら教えて下さい。
宜しくお願いします。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 75% (3/4)

「おなかのぽっこり」だけが問題ならばドローインを2週間ほど行えば8割型解決します。腹横筋の衰えによる影響の可能性大ですね。難民の方々がよくお腹がぽっこりでてますよね?あれは全員とは言いませんがその影響です。体脂肪などがほとんどありませんが、内臓を支える筋肉も存在しないわけです。

もしそれで解決しない場合は「正しい」減量を地道に行うしかありませんね。それは単なる脂肪ですから。
例えばカタボリックホルモンとされるコルチゾールというものがありますが(ボディメイキングにおける敵とでも考えておいて下さい)これは四肢の体脂肪燃焼を手伝い、残りの身体の部分では脂肪蓄積に働くなどという話もあります。これ対する数値的なエビデンスはありませんが、もし影響の大きい人が存在するならば身体だけでっかくて手足はガリガリな人の一因となっているのではないか?なんて思います。

さて本題のドローインですが、2週間のスパンで自身の身体で色々と試してみました。その際一番効果が高いと感じたやり方を教えたいと思います。

おおざっぱにいうと四つんばいで複式呼吸です。四つんばいになり息を吐きながらお腹をへこましていく→限界点で3秒キープ→息を吸いながらおなかをふくらましていく
注意点 内臓を支える腹横筋を鍛えている感覚で行う。自分で触って意識を持つ(タッチ法といいます)人によっては括約筋に力を入れるとやりやすいようです。

 まあ俗にいうドローインの定番ですが、やはりこれが一番いいかと思います。定番の10回3セットインターバル1分を毎日で問題ないです。人によって向くインターバル、セット数がありますが、体表面に浮き出るほど肥大させることが目的ではないので大体あってれば問題ないですね。

 ということで下っ腹の解決策の話でしたが、話を読む限りドローインどうこうでお腹をどうするかよりも、正しい減量法、ボディメイキングを行って理想の体型を手に入れることをお勧めします。無理のきくうちにしっかり身体を作っておけば本当に一生物の宝になるかと思いますよ。
Be MORE 7・12 OK-チップでイイコトはじまる
  • 回答No.1

ベストアンサー率 30% (1233/4072)

残念ながら当方、男性ゆえ、経験上のお答えはできかねますが、概ね、男性でも、同様の体型の方は多いものです。で、そんな方々に共通して感じるのは、スポーツ経験が少なく、従って、所謂、パワーポジションという姿勢を体得していれば当然備わる骨盤の前傾保持ができないことです。パワーポジションというのは、あまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、要するに、スクワットにおける沈み込み姿勢と言いましょうか、もっと具体的に言えば、野球・バレーボール・テニスなどでの守備姿勢(ボールが飛んでくるのを待つ姿勢)のことでして、これが一番力(立ち幅跳び的な瞬発力)の出し易い姿勢というふうに解釈されています。で、この姿勢をとるには、間違いなくお尻をやや突き出した形にしなければならず、否応なく骨盤は前傾します。理論的に言えば、一度、お尻下側の筋を目一杯伸ばしてやることで、ゴムの性質を持っている筋は力強く収縮するのですね。そういう天然の収縮力(プライオメトリックス理論)をも利用して、より瞬発力を向上させるのですね。

世間的には、腰を大きく反らせるのは良くないということになっていますが、近年になって、腰痛治療には、やはり骨盤の前傾が必要なのだというように変わりつつあります。数年前までの理学療法などでは、腰痛といえば、骨盤を後傾させようという指導でしたが、今後は、ますます前傾の大切さが見直されるものと思います。

そういう意味では、処方箋として、スクワットを毎日、百回くらいやってみたら改善もありうると思われます。スクワットで沈み込む時(腰を下げる時)、やや腰を反らせる、または、お尻をグッと持ち上げる感じでやってみてください。そういう手法で、骨盤の前傾の感覚を掴んでください。前傾すれば、身体前部の臍下は引っ張られる(緊張する)ことになりますので、自然にポッコリも改善するものと思われるのですが。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する

特集


より良い社会へ。感謝経済プロジェクト始動

ピックアップ

ページ先頭へ