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日本に再度訪れるかもしれない大地震は、いつ ?

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  • 質問No.6808966
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6月13日に又、ニュージーランドでM 6クラスの地震が起きたそうですが、東北大地震は、ニュージーランド地震の18日後に起きています。色々な専門家が「大地震は再度襲ってくる。」と発表していますが、同じ現象が起きている今、日本でも再度大きな地震が来る事を警戒しなくてはいけないと思うのです。同じ18日後は6月30日に当たります。確かニュージーランド地震被害のニュースの間、東北で頻繁に起きている地震速報が入った記憶があります。直ぐに又同じ東北で、同じ規模の地震が起きるかは、分かりませんが、これから頻繁に地震速報が入る場所は要注意な気がします。日本で生活されている皆様は、どう お考えですか?

回答 (全7件)

  • 回答No.7

ベストアンサー率 17% (105/584)

M6ってものすごく小さい地震です。
M6くらいは先の地震の余震ですね。
直下型で起こらない限り大した地震ではないです。
ニュージーランドでも小さい方ではないですか?


なお、日本で大きな地震、また起こりますね。
政府も87%と言っています。確実に起こります。
まーこれは今更言うこtでもなくもう10-20年前から言われていますが、、。

でも 起こる時期がわかれば誰も苦労・心配しないです。
  • 回答No.6

ベストアンサー率 26% (183/699)

まるで昨日泥棒に入られた人が、明日にもまた泥棒に入られるかも !? と騒いでいるみたいですね。
大地震といいいますか災害はいつでも起こり得るものですから、不断の備えが基本です。と同時に、日常の心配ごとは泥棒や災害だけではないので、防犯・防災の類は細く長くあるのが基本です。

大地震の直後だけ、次の地震を強く警戒するような防災は違うのでは? 
この後もし何事もなく1年が経過したら 「危機は去った」 とか言って忘れてしまうのでしょうか。
三日坊主の防災ほど無意味なものはないと思いますが。

>ニュージーランドの地震
どう考えても日本の地震とは何の関係もないと思いますが。
  • 回答No.5

ベストアンサー率 27% (469/1677)

日付までは断定できませんが、“東海沖地震”の
起きる可能性は87%と高い数値が示されています
し、政府が大慌てで浜岡原発を止めたことについ
ても、ある程度の危険性を含んでいるのだと思い
ます。しかもM8.0以上です。

もし、東海沖地震が発生し、大規模な津波が到来
したとしたら、浜岡原発のある静岡県御前崎だけ
ではなく、神奈川県沖から四国までの海岸線は
十分な警戒が必要となるでしょう。

東海には海と山に挟まれたわずかな陸地に、我が
国にとって主要な道路、軌道が存在します。これが
破壊されたら、経済に大きな影響を抱えなくてはな
らなくなるでしょう。

また、内陸でも火山活動などに変化があるのでは
ないでしょうか。
  • 回答No.4
>日本で生活されている皆様は、どう お考えですか?

日本に住んでいる限り、巨大地震はいつでも起こりえます。
どこにいてもその可能性はあります。

いつ?と騒ぐのではなく、

いつ来ても、最低限の対処ができるように準備しておく。
それしかありません。

あとは、慌てず騒がず日常生活を続けます。

その時がきたら、とりあえず、自分の命くらいは自分で繋ぎます。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 22% (107/474)

「起こらない」という予測は存在しないので必然的に「起きる」という予測だけが残ります。

「大地震が起きない時期」というのは過去にも未来にも地球上に存在しません。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 32% (5853/17769)

他カテゴリのカテゴリマスター
>色々な専門家が「大地震は再度襲ってくる。」と発表していますが、

だって、こう言っておけば外れは無いんですよ。
日本と言うのは、北米プレートの上に乗っており、太平洋プレートが、その下に潜り込んでいるのは事実です。
そこ活動が無くならない限り、絶対に地震は起こるのです。

ですから、起こらないと言うより、起こると言って居たほうが当たりますので、そう言っておいた方が失敗がありませんので、お得なのです。

>同じ18日後は6月30日に当たります。

日にちだけで判るような単純な物ではありません。
地殻の変動の大きさと言う物が大きく関わってくるのです。
こんかいの大きな地震で、太平洋側の大きな地殻の圧力は無くなって居ます。
それなのに同じ様に起こるのか?となれば疑問が出る訳です。

どこで起こった時の何日後だからと言って、その時と今の条件が違えば、起こる起こらないも丸っきり変わってしまうんですよ。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 46% (1033/2245)

M7クラスは余震の可能性低下として6月9日に発表されていますが、M6は、6月9日までに82回も来ているのでまだ当分ひやひやしそうだと思っています。余震としてみればは10年続くという情報もありどっと疲れます。千葉茨城沖の地震に警戒をとも言われてますしね。

まだまだ、警戒中です。水の確保や日持ち食料として乾物も人気のようです。
私も最近は高野豆腐を切らさないようにしています。
のんきな人もいるだろうし、それより放射能という方もいるでしょうが、被災地域以外でもだいたいの方が警戒していると思います。
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