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DENONのDP-45Fのフルオートについて

EPレコードをターンテーブルにセットし、45回転ボタンを押し、AUTO-STARTボタン を押すとLPレコードの位置までアームが動き、針が下りてきます。 EPレコードを聴く場合はいつもLOCATEボタンでアームを動かしています。 DP-45FのフルオートってEPレコードには対応していないのでしょうか? それとも私のが故障しているのでしょうか? DP-45Fをお使いの方、ご存じの方、よろしくお願いいたします。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.1

フルオートプレイヤーのターンテーブルには、レコード盤検知用の穴が2箇所開いているはずです。 載せているゴムマットにも同じ位置に穴が開いており、セットしたレコード盤によって外側の穴がふさがれたかどうかをセンサーが検知してアームが適切な位置まで移動するのが本来の動作です。 もちろん、レコード盤を載せていないときは外側と内側の両方の穴がふさがれていないのでレコード盤はないものと判断してアームは降りません。 シングルサイズのレコード盤をセットしたにもかかわらずLP盤の位置で降りようとする動作は、センサーの故障かゴムマットのセット位置が不適切で、ターンテーブルとゴムマットの穴の位置がズレてふさがれているものと考えられます。 もしくはたまったホコリの塊によってセンサーがずっと検知したままということも考えられます。

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質問者からのお礼

早々にご回答を頂き大変助かりました。結果は回答(2)のお礼の通りです。 現在は、お蔭様でLPもEPも自動でプレイ出来る様になりました。 いろいろありがとうございました。

質問者からの補足

さっそくご回答をお寄せ頂きありがとうございます。ターンテーブルの外周にゴムマットセット用の丸い穴が2個づつ2箇所にあり、ゴムマットにも丸い突起が2個づつ2箇所あります。ゴムマットはこれらの穴に突起が入る様にセットしていますので、セット位置が不適切あるいはゴムマットのレコード盤検知用の穴位置がズレていることはないと思います。セットした時におかしいと感じた事は、確かにゴムマットに検知用の穴(スリット)が2箇所づつ計4個あいているのですが、セットした時ターンテーブル側に穴はなく、どうなっているのだろうと思っていました。ターンテーブルにはスリットはなく、調整用みたいな大きな穴(丸い穴と四角い穴)があいています。ターンテーブルが別機種のものなのでしょうか?DP-45F用と判別できる何か手段はありますか?オークションで入手したもので、マニュアルもなく、また正規の製品を見た事がありませんので分かりません。正規の製品の見分け方、仕様など教えていただけませんか?よろしくお願いいたします。

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その他の回答 (1)

  • 回答No.2

はじめまして♪ デンオン製のプレーヤーは利用した事が無いので、ちょいと検索してみました。 http://item.rakuten.co.jp/auc-avscy/dp-45f/ こちらの写真を拡大してみますと、トーンアームの軸受け部付近に円筒状の小窓が有る部分、おそらく、この中に小さな電球が有って、その光をターンテーブル下部のフォトセンサー等で感知している物かと想像いたします。 専用のテーブルシート以外の場合、同様の誤動作は当然でしょうし、ランプ切れや、受光部センサーの故障や、その後のコントロール回路の不具合等も考えられそうです。 確認出来る範囲で調べてみて、テーブルマットの問題や、電球切れなら、それなりに工作程度で復旧出来るかもしれません。それでも原因不明な場合はセンサーやコントロール系の故障を疑う事に成りそうです。 無理してさらに壊さないように、慎重に調べてください。

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質問者からのお礼

情報をお寄せいただきありがとうございました。 皆様にお寄せ頂いた回答を元に、その後いろいろ調べてみました。 結果としては、誠にお恥ずかしい話ですが、ターンテーブル外周の2か所にある 穴にゴムマットの丸い突起を合わせてセットしていたため、レコード盤サイズを 検知するスレッドの位置が90度ずれていました。 ターンテーブルにある2つ丸い穴は、取り外しの際に指を入れる穴なのですね。 オークションにオーディオ専門店が出品したものを入手、しかも説明では完動品 とありましたので、まさかそんな初歩的なセッティングミスをするとは思っても みませんでした。皆様にはお騒がせいたしまして申し訳ありませんでした。 PearchManさん、iBook-2001さんありがとうございました。

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