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外来語の氾濫

外来語の氾濫について 外国語が入ってくるのを防ぐことは不可能だと思います。 でも言語習得においては和製語等問題があるし、新聞への多用も、外国語がわからない読者にとっては困ると思います。 解決策はないのでしょうか??できれば今までになかったような考えを教えていただきたいです。

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非現実的な案でもOKなら、常用漢字の枠を現在の約2000から 約3500まで増やし、中学及び高校で英語の代わりに中国語を教えたら 外来語の流入にも少しは歯止めがかかるかもしれません。でも、これやっちゃうと逆に漢字を読めない人が増えてしまうんですよ。外来語は読めなくても国語辞典や外来語辞典で調べられますが、読めない漢字は漢和辞典で調べなければいけませんが、これが面倒ですよね。そうすると、“珈琲”、“檸檬”はいいとして、“甜瓜”と書いて「めろん」と読んだり、“ 香蕉”と書いて「ばなな」と読むような言葉が大幅に増えるでしょうね。うわー、勘弁してくださいよ。それから、中国の漢字も今よりもずっと多く、日本にも入ってくるようになり、日本には日本の漢字と中国の漢字が混在し、今よりも確実に面倒になります。でも、この方が楽しいかもね。中国語の面白さに嵌ると英語がつまらなく味気のないものに感じるほどです。¡ガチョ~ン! もう一つの案です。やっぱり、資本主義・民主主義体制では難しいですね。日本も社会主義にして、国語審査会を設け、読売新聞とか朝日新聞を国営にし、これを標準的な日本語にすれば 外来語の流入も抑えられるでしょう。もちろん、新聞だけでなく ほとんどの産業が 国営にまたは政府管轄の公営になりますから、コマーシャルや広告で 外来語が踊り回ることもぐっと減ります。

参考URL:
http://okwave.jp/qa/q2642203.html

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質問者からのお礼

常用漢字を増やす 私の頭では考えられない発想でした!!今年約30年ぶりに常用漢字が改定され、新聞でも使用する漢字を増やすといっていました。これで少しは減ることになるのでしょうか。。。 回答参考になりました。ありがとうございます。

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その他の回答 (5)

  • 回答No.6
noname#125540
noname#125540

>新聞への多用も、外国語がわからない読者にとっては困ると思います。 カタカナ語やある種の用語のようなものは、一般新聞やNHKニュースなどでは比較的日本語に訳していると思います。 OS(基本ソフト)、プロバイダー(インターネット接続業者)、米決済サービス大手PayPal(ペイパル)、インターネット上の支払い決済業者であるペイパル、etc. そのわりにはNHKニュースも変なところでカタカナのまま通してしまう時があり、「そこを訳すならこっちも訳せよ」とツッコミを入れたくなることがあります。 ただし、そうして和訳したところで、モノを知らないと「ふーん。それで?」という具合で、結局よく分からないと思います。でも一般ニュースの範疇であれば話の全体的な流れは理解できると思います。 なんかそういうものがあって、それがこういう話になっているということは。 カタカナという時点で拒否反応を持つ人もいるので、もうそれはしょうがないです。興味が無い→終了、ですから。覚える気もありません。 ビジネスやIT関係の用語は、業界の人は業界用語や専門用語として覚えますが、業界外の人であればそんなに必要ないでしょう。 そういえば『世界ふしぎ発見!』の途中で流れる日立のCMで俳優の佐藤浩市さんが、知ったかぶりを演じていて笑えます。 「クラウドですからね」 「ええ、クラウドで」(クラウド・コンピューティングって何だ?と後でネットで調べる)

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質問者からのお礼

たしかに新聞では括弧書きされてるものもありました。そしてツッコミいれたくなる気持ちも良く分かります。(笑) カタカナと、和訳どちらがいいのかまた考えてみようと思います!!

  • 回答No.5

そう言えば、漢語だって本来は外来語なんです。日本語が柔軟に外来語を受け入れる素地は、すでに日本語に漢語が入った時に出来上がっているんですよ。ですから、漢語が英語に変わっただけとも考えることができます。外来語は名詞だけでなく、英語の形容詞を日本語の形容動詞として取り入れたり、英語の動詞を サ変動詞で使うことなんかは 漢語と全く同じです。 本来のやまと言葉では この手のタイプの言葉はそれほど多くありません。 日本語が積極的に漢語を取り入れた理由の一つに造語力の弱さがあります。 しかし、和製英語に難色を示す人は多くとも 和製漢語を疑問に思う人は少ないですね。 それと、もう一つ、多くの人が見落としていることなんですが、漢字も日本語の文字として使われている限りは中国語でないように、外来語も日本語の中で使われている限りは 外国語ではなく日本語なのです。常用漢字も現行のままで 外来語の流入も制限したら、日本語は貧弱な言語になり、ヒンディー語やタガログ語のように 高度な抽象概念や新しいものを表現できなくなり、結局、そういうものは全て英文になっちゃいます。 中国語には外来語が少ないですよ。最初のうちは和製漢語を輸入していましたが、日本人が漢語で造語を作るのを止めてしまったので 今では中国人がせっせと造語を作っていますよ。日本人も中国人に負けずに 漢語の造語をばんばん作りましょうか?

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質問者からのお礼

他国の言語体系の資料(語・区・文字等)を自国語体系に借り入れて、その使用が社会的に承認されたもの。(国語学大辞典) 外来語について調べ、この文章を読んだときに、外来語は日本語なんだと思いました。でも“社会的に承認されたもの”ここに疑問をもちました。意味が浸透していないまま使用し続けて、承認されたことになるのかなと…。 漢語同様、浸透していけば何の問題もないように思います。時間の問題なのかなと感じました。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.4

解決策は無く、メディア、書籍、雑誌で、新しい言葉を導入される際に、新しい言葉の語源や成り立ちの解説を増やして、外来語に対する対応力を上げるしかないでしょう。また、英語・独語・仏語など、ラテン系やゲルマン系造語法なども、初等教育でも多少なりとも常識にすべきだと思います。 和製英語や和製外来語なども、基本的にこまめに正していくしかないでしょう。また、言葉を扱う業界は、カタカナ英語や異様な和約語の点検をしてもらいたいです。 例えば、NHKでは、今だ持って、ウェブサイトの訳語をホームページに固執してます。(韓国とドイツも同じらしいですが)仮想と言う言葉も、英英辞典や大辞典で調べると、誤訳語に近いものです。仮想とは、実際には無いが、あたかも目の前にある現実のようにみえるようなもの、と言うような意味です。 造語の問題は、新分野で、新たに命名するときに、知識が無いために、外国での発明・発見・文化になってしまう悲惨な問題でもあります。日本の文化では、個人名の発案・法律・学術的名称は、使われませんから、これも根本から変える必要があります。法律がすべて個人名の冠が載るとしたら、議員さんは、もっと真剣に、その法律の仕組みを考えるでしょう。 外来語を使う人は、訳すのが無理として判断するか、意図的でもある可能性があります。この点は、十分に注意する必要があります。

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質問者からのお礼

外来語に対する対応力をあげる。 新聞やテレビなど、情報提供側だけでなく、受け取る側の意識の改革も必要なことが分かりました。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.3

比較的あたらしく見聞きするようになった外来語にもふたつの流れがあるように思います。 つまり、簡単な日本語に置き換えられるものと、置き換えにくいものですね。 たとえばマニフェストなんてのは、メディアでも「マニフェスト(政権公約)」なんて書いたりするように、 日本語に置き換えれば意味が分かりやすいのですから、そうすればいいだろうにな、と思います。 しかし、適当な訳語がなく、無理に置き換えるとやたら長くなってしまうとか、漢語にするとかえって分かりづらくなる言葉もあるでしょうし、 どうしても微妙なニュアンスの違いが残ってしまう言葉というものもあるように思います。 そういう言葉は、カタカナで放り出してもらって、意味は各自で調べるなり、新聞のように枠で囲って説明するほうが合理的でしょう。 ですから個人的には、なるべく日本語に置き換える努力をして、それでも難しいものはカタカナ書きでよいと思いますし、 われわれ受け手のほうに「分からない言葉が増えたので調べるのがあたりまえ」という姿勢も求められてくると思います。 現代においてはインターネットという便利なものがあるのですから、参照できる範囲が昔とは段違いですし、 それはまあ、誰も彼もがネット環境を持っているわけではありませんけれど、世の標準になってきているのも事実だとおもいますので、 「ネットがあるじゃんか」という姿勢でいても、そんなに問題は無いと考えます。 言うまでもなく、自分を利口に見せようとしてカタカナ語を乱用する阿呆のことは考慮していません。 それは日本語の問題とはちがうと思いますので。

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質問者からのお礼

受け手のほうの意識の改革が重要だとわかりました。 多くの時間を取ることは無理でも、外来語のことについて触れる時間が授業にあってもいいのではとも思います。そうすれば、言語習得において、問題は少しなくなるのかなと思いました。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.1
  • wy1
  • ベストアンサー率23% (331/1391)

外来語を格好好いと思っている人々が、単に若者やスポーツ関係者ばかりでなくて、政治家などにも結構多いようですね。最近は、使っている人々のかなりの割合の人々が、日本語での対応語を知らずに、(即ち本来の意味も知らず)使っているのではないでしょうか? 報道機関などは、本来は率先して正しい/正確な日本語を使うべきなのに、現在の変な流れに迎合して本来の勤めを怠っているとしか思えません。 提案としては、新聞、テレビなどの主な報道機関におかしなカタカナ語の使用を止めさせることです。国会も変な”コンセンサス”なんてカタカナ語は使わないようにすべきです。 私が聞いていてとても気になるカタカナ語は”コラボ”です。意味は分っていますが”共演”とか”協作”とかで済むのでは。

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質問者からのお礼

おっしゃるとおり、意味を知らずに使ってる人は多いと思います。コミュニケーション上問題がありますよね。 私は容認派、否定派どちらとも言い切れなくて困っていました。 外国語を取り入れたことで、婉曲的に言うことができ、語彙が増えたことは、いいことだとは思うのです。(マイナス要素にもなりえますが…) 新聞やテレビにおいては、情報を提供するという立場を意識し、私たちの理解を一番に考えた日本語を使用して欲しいと思いました。

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