-PR-
解決済み

内蔵HDDについて

  • すぐに回答を!
  • 質問No.5371668
  • 閲覧数4
  • ありがとう数2
  • 気になる数0
  • 回答数3
  • コメント数0

お礼率 63% (453/711)

1.内蔵HDDを3つ用意して、それぞれにXP,VISTA,windows7、(それぞれC,D、Eドライブ)のOSをインストールして使用することは可能でしょうか?
ブート画面で最初の起動HDDを切り替えていけば可能なのでしょうか?

2.さらに上記プラス、リカバリ用HDDをFドライブとしてwindows7と必要なプログラムを入れておき、EドライブになにかあればFをEにコピーしてリカバリすることは可能でしょうか?
この場合EのウィルスがFに移るということはないでしょうか?

ご回答よろしくお願いします。
通報する
  • 回答数3
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 56% (930/1659)

>この場合は、プログラムも復元することは可能でしょうか?

リカバリ用データを作成した時点でインストールされていたソフトとHDD内に保存されていたデータに関しては復元されますよ。例えば、10月1日にWordとExcelをインストール、直後にリカバリ用データを作成、 翌日の10月2日にOutlookをインストールしたパソコンがあったとします。このパソコンがウイルスに感染したので10月15日にリカバリを行った場合はWordとExcelはインストールされているけどOutlookはインストールされていません。
お礼コメント
patinkozuk

お礼率 63% (453/711)

>>ariseru様

ご回答ありがとうございます。
お返事が遅れて申し訳ありません。
大変参考になりました。
投稿日時 - 2009-10-22 09:52:54

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 48% (23/47)

こんにちは

1については可能です。ご質問頂いている通り、ブート画面で切り替えが
可能です。

2についてですが、ディスクを差し込んだままですと、もしEドライブに
ウィルスがあれば、Fに移る可能性はあります。
ですので、バックアップをFドライブに定期的に取り、
ディスクは取り外して、保管した方がより安全かと思います。
補足コメント
patinkozuk

お礼率 63% (453/711)

>>akira0922様

ご回答ありがとうございます。

とても参考になりました。
投稿日時 - 2009-10-17 14:28:01
  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 56% (930/1659)

>1.

XP→Vista→7の順番でインストールすれば可能です。

>2.

バックアップソフトなどで作成したリカバリ用データを保存、通常使用しているHDDに問題が発生した場合に復旧することは可能です。ただし、"リカバリ"になってしまうのでバックアップ以降に保存したデータ類は全て消えますけどね。

2つのドライブに同じOSをインストールするという方法のことを言っている場合は同じOSを2つ購入すれば可能です。Windowsのライセンスは"1つにつき1台にインストール可能"じゃなくて"1つにつき1インストール可能"ですからね。同じパソコンにインストールする場合でも2つのHDDに同時に存在したらライセンス違反です。

ちなみに、ウイルスに関してはリカバリ用のHDDをOSが認識した状態で使用しているのなら感染する可能性はあります。ウイルスの感染が嫌ならリムーバルラックなどを利用して必要の無い時は取り外しておくと良いかもしれませんね。
補足コメント
patinkozuk

お礼率 63% (453/711)

>>ariseru様

ご回答ありがとうございます。

>>バックアップソフトなどで作成したリカバリ用データを保存、通常使用しているHDDに問題が発生した場合に復旧することは可能です。
 この場合は、プログラムも復元することは可能でしょうか?
投稿日時 - 2009-10-17 14:29:07
このQ&Aのテーマ
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する

特集


開業・独立という夢を持つ人へ向けた情報満載!

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ