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気になった英語での会話

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お礼率 31% (88/281)

例えば喫茶店などでお茶を頼むとき Can I have a cup of tea,please? とネイティブの人は使いますか? 日本で習う英会話ではこういう使い方を教わるし間違ってはいないと思うのですがアメリカなど現地の人は a cup of というフレーズを使うのか気になります 実際に経験されている方アドバイスお願いします 
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.8
レベル10

ベストアンサー率 50% (62/123)

アメリカで生活したことがないので、イギリスの状況のみお答えします。

喫茶店で注文する時は、メニューにカップのお茶とポットのお茶とそれぞれあれば a cup of teaまたは a pot of teaというフレーズを使って注文します。

メニューにどちらか一つしかなければ a (one) tea please, two teas pleasというようにteaを可算名詞にして注文しています。

プライベートな空間でお茶を飲むときは a cup of teaまたはsome teaを使います。
家族間でもお茶でも飲もうか?っと提案するときに、Shall we have a cup of tea?と言いますし、自分がお茶を飲みたくて入れるときは必ず家人にWould you like a cup of tea?と聞くのが普通です。

余談ですがイギリスではa cup of teaをCuppaともいいます。(20代前半以下の人が言っているのをきいたことはありませんが)Shall we have cuppaとかI need cuppaなんて言っています。

その他の回答 (全8件)

  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 53% (555/1031)

> 喫茶店などでお茶を頼むとき Can I have a cup of tea,please?

あまり言わないかも。。。
1人で一度に2杯以上のお茶を頼むことは珍しいので、

"Tea, please."

... とか、文章で言うにしても、

"Can I have a tea, please?"

... のように、可算名詞扱いをすることが多いと思います。

> 日本で習う英会話ではこういう使い方を教わるし間違ってはいないと思うのですが

勿論、間違ってないですよ。^^

> アメリカなど現地の人は a cup of というフレーズを使うのか気になります

使う人も、勿論います。
少数派だとは思いますが。。。
  • 回答No.2
レベル5

ベストアンサー率 16% (1/6)

私はイギリス在住で、アメリカ英語のことはわかりませんが、a cup of teaはいつもワンフレーズで使われてますよ。
  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 38% (84/219)

アメリカ在住の者です。 アメリカでは日本で言う喫茶店はないので、状況としてはレストランかファーストフード店になりますね。 例えばレストランでしたら a cup of tea, a cup of coffee など言います。 ファーストフード店ではサイズがあるので、small coffee, medium coffe, large cofee など a cup of をとばすでしょう。  
  • 回答No.4
レベル10

ベストアンサー率 58% (57/97)

喫茶店での商品の場合には、teaのような不可算名詞でも数えられるものとして扱って構いません。日本語でも「紅茶一つください」と言えるのと同じです。ビールだって、ボトルで出てくるのか、グラスで出てくるのか、客としては分からないのですから、「ビール二つ」としか言えないわけです。従って、
Two lattes to go.(ラテ二つ、持ち帰り)
とか
Two beers.
とか言います。
家に来たお客さんに、Would you like a cup of tea?と勧めるのであれば、全くおかくしくないです。
  • 回答No.5
レベル13

ベストアンサー率 42% (414/964)

coffeeやteaは可算名詞にも不可算名詞にもなるのでちと厄介ですね。

Oxford University Pressの 'Basic English Usage' には、
"Could I have some coffee?"[uncountable]
"Could we have two coffees, please?"[=cups of coffee---countable]
…という例が出ています。

Oxford University Press 'A Practical English Grammar' の日本語版『実例英文法』の「数えられない名詞」の項には「数えられない名詞は常に単数形でa/anを付けない」とあり、"I want (some) information."という例文が載っています。そして、「数えられない名詞の前にはよくsome, no, a littleなどが付き、数を表わすには《bit/ piece/slice etc. + of》の形が使われる」とされています。

つまり、
1) Can I have (some) tea, please?"【a/anではなくsomeを付けるか、何も付けない】
2) Can I have a cup of tea?"
…のどちらか一方という結論になります。
  • 回答No.6
レベル14

ベストアンサー率 46% (12017/25615)

英語 カテゴリマスター
 すぐれた意見が四人もの方から出ていますから具体例についてはもういいとします。

 こういう時に重宝な一般論を言います。それは相手がどのような情報を求めているかを考えて処理することです。

 例えば喫茶店でウェイトレスがいちばん聞きたいことは、容器が cup だということではなく、何種類もある tea のどれを客が注文するのか、調理方法にも種類があれば、どれを求めているのか、カフェインが入ってない decaf [di:kaef] を求めているのか、といったことでしょう。ですからそう言う情報が大事なので、単語を並べるだけでよく、英会話の本から逸脱したか、などにはお気遣いになる必要はないと思います。
  • 回答No.7
レベル14

ベストアンサー率 37% (4288/11421)

「Can I have a cup of tea, please?」は文字通り日本語の「紅茶を1杯もらえますか?」と同じです。そして、日本でも場合によっては「紅茶を1杯もらえますか?」という表現が使われるように、アメリカやイギリスでも使いますが、日本でどんな時にも使うわけではないのと同様に、英語圏でもどんな時にも使うわけではありません。

例えば、喫茶店に入る。ウェイターがやってきて「ご注文は何にしますか?(Can I have your order?)」と言う。その時に「紅茶を1杯もらえますか?」と言う日本人はそれほど多くはありません。「紅茶。(Tea.)」とか「紅茶をお願いします。(Tea, please.)」と言います。ファーストフード店のカウンターなら「紅茶1つください(One tea, please.)」と言うかもしれません。

一方で、喫茶店に座っていて、おかわりをほしくなったとします。そういう時には「すみません、紅茶をもう1杯いただけますか?(Excuse me, can I have another cup of tea, please?)」などと言ったりしますよね。

これが喫茶店でなかったらどうでしょう。例えば会社。近年では“お茶くみ”が問題視されるようになりましたが、たまには猫の手も借りたい上司が、信頼関係を築いている部下に「鈴木くん、悪いけど、お茶、1杯もらえないかな? (John, can I have a cup of tea, please?)」と言ったりします。自宅にいる時には「some」も一般的なのですが、会社にいると、来客があったからなのか、本人だけのためなのか、にわかに判別できなかったりしますので、「1杯(a cup of)」と言ってもらったほうがわかりやすいわけです。また、会社ですから「a tea」と言われても、飲み物としての紅茶なのか、商品としての箱入り茶葉なのか、紙パックの紅茶なのかわかりにくいので「1つ」ではなく「1杯」と言うわけです。

もちろん、喫茶店でも、注文を取りに来たウェイターに「じゃあ、お紅茶を1杯くださいな(I'd like a cup of tea, please.)」と言う人だっていますよね。

学校では基本的に、まずできるだけオーソドックスな言い方を学びます。それを学んでおけば、応用できるからです。ちなみに、""で括って"Can I have a cup of tea, please"をアメリカのyahooなどで検索すると、具体的な使用例がたくさんヒットしますよ。
  • 回答No.9
レベル14

ベストアンサー率 36% (3451/9577)

アメリカでは使ったことが無いですね…。

基本コーヒーなのと、勝手に注ぐセルフだったり、おかわり自由だったりするので、わざわざ「1杯」と指定する機会がないのです…。

ファストフードやコーヒーショップでは、カップ(紙コップ)であるのは当たり前なので、そのサイズ(ラージだったりトールだったり)を言うだけです。これは、セットのドリンクの種類を説明するときも同じで、1杯という指定をする状況がないのです…。

アフタヌーンティーの習慣があるイギリスではどうかわかりません。(そんな優雅な時間をイギリスで過ごしたことがないので…)
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