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絵本のタイトルを教えてください。

1980年代後半~1990年代前半頃の『こどもちゃれんじ』、あるいは『チャレンジ』(小学生向け)に、付録としてついてきた絵本のタイトルが知りたいです。 内容は、描いたものが本物になる、という画家の話です。 冒頭、ある展覧会にて、アヒルが描かれた、なんの変哲も無い小さな絵が飾られています。 当然、お客さん方は見向きもしないのですが、突然鳴き声がし、アヒルが絵から飛び出てきます。 この後、その画家は評判になりますが、自身の絵が戦争に使われるようになり、苦しむことになります。 (煙の出ている大砲が突き出ている作品があり、その前で画家が思い悩んでいるようなシーンがあったと記憶しています。) 最後は、画家は画材を抱え、自身の描いた絵の中へ戻っていくシーンで完結します。 (このシーンの画家の後ろ姿が印象的でした。) 話の概要は大体上記の通りです。細部には自信がありませんが・・・。 情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、よろしくお願い致します。

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質問者からのお礼

まさしくこれです! ご回答ありがとうございます!!

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#1です。 続きです。 国際子ども図書館の情報 パリで王さまが絵の展覧会を開くことにしました。ゆうめいなえかきさんが1人残らず集まって来ました。声を出す不思議な絵の話。 王様の宮殿で開かれた絵の展覧会に描かれたアヒルが「ぐわっ」と鳴き声を出す絵が出品され,大騒ぎに…。奇想天外,ゆかいな絵本 国際児童文学館の情報 不思議な絵描きの描く絵がことごとく実体化し町は大騒ぎになる。 王様の開いた美術展に、 フェリックス・クルーソーという不思議な画家が どこからともなくやってきました。 フェリックス・クルーソーの絵に描かれた生き物は 何とこちらの世界に飛び出すことができるのです となっています。 どちらかの図書館へ行くことが可能でしたらいいのですが。 (国際児童文学館はその内、大阪府立図書館に蔵書が移されてしまいますが・・)

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質問者からのお礼

所有施設まで教えていただいて、本当にありがとうございます。 今度国際子ども図書館の方にいってみようと思います。

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