-PR-
解決済み

煮物は、油いためしてから煮る?直接材料を入れて煮る?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.43936
  • 閲覧数883
  • ありがとう数13
  • 気になる数0
  • 回答数7
  • コメント数0

お礼率 95% (44/46)

煮物を作るときに、先に油でいためてからだし汁をいれ煮る方法と、だし汁などの中に直接材料を入れて煮る方法がありますが、何か違いはあるのでしょうか。
どちらの方がおいしくできるとか、また、もしそれぞれ利点があるようならば、それにあった料理なども教えてください。
主婦歴11年ですが、いまだにこんなことで悩んでいます。
よろしくお願いします。
通報する
  • 回答数7
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.7
レベル9

ベストアンサー率 30% (22/72)

こんにちは。主婦歴1年半の者です。
基本的にお肉類は炒めてから煮ます。そのほうがお肉のうまみが逃げなくておいしくできあがると聞いた記憶があります。
後は、その料理によりますかね・・。
肉じゃがやカレー、シチュー等はお肉を炒めてから(表面が焼ける程度)、切った野菜を入れて油をからめる程度にまぜて(炒めて)から、煮ます。
おでんやお煮しめ等にいれる肉系は、炒めないで直接、煮ます。
おでんに入れる肉系は、だし取りがメインなので炒めません。

合ってるかどうかわかりませんが、私はそうしていますよ。
お礼コメント
fairypipi

お礼率 95% (44/46)

回答ありがとうございます。
1年半の方にアドバイスされてる私っていったい・・・・

お肉のうまみを出すときには炒めて、だしを取るだけ!と割り切ったものは(?)そのまま煮込むということですね。なるほどそうかもしれませんね。うんうん。
参考になりました。
投稿日時 - 2001-02-23 17:48:29
関連するQ&A
-PR-
-PR-

その他の回答 (全6件)

  • 回答No.2

 わたしは煮物苦手なんですが、お肉が一緒に入るときは炒めてます。コクがアップされるし、煮崩れ防止になっているようなー。あとはその野菜の油との相性かなあ?ナスとかハスとか・・。 ...続きを読む
 わたしは煮物苦手なんですが、お肉が一緒に入るときは炒めてます。コクがアップされるし、煮崩れ防止になっているようなー。あとはその野菜の油との相性かなあ?ナスとかハスとか・・。
お礼コメント
fairypipi

お礼率 95% (44/46)

回答ありがとうございます。
やっぱり炒めたほうが、コクがでるんですね。煮崩れ防止っていうのもあるんだ。
うん、ナスは炒めた方が絶対おいしいもんね。
投稿日時 - 2001-02-23 17:07:59


  • 回答No.1
レベル8

ベストアンサー率 21% (4/19)

料理はへたくそなので自信はないのですが、 「あく」の強いものは炒めてから煮る事にしています。 ちょっとそれで正しいのかはわからないのですが。m(_ _)m ...続きを読む
料理はへたくそなので自信はないのですが、
「あく」の強いものは炒めてから煮る事にしています。
ちょっとそれで正しいのかはわからないのですが。m(_ _)m
お礼コメント
fairypipi

お礼率 95% (44/46)

早々のアドバイスありがとうございます。
なるほど、「あく」の強いものは炒めた方がいいんですね。
参考になりました。
投稿日時 - 2001-02-23 17:03:51
  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 20% (53/262)

物によって変わると思いますよ。 水分の多いものは冷蔵庫に寝かしたり、炒めたりして水分を逃がした方が味がしみ込みやすいと、祖母が生前言っていたような… 某有名所ですがご参考になりますでしょうか? ...続きを読む
物によって変わると思いますよ。
水分の多いものは冷蔵庫に寝かしたり、炒めたりして水分を逃がした方が味がしみ込みやすいと、祖母が生前言っていたような…

某有名所ですがご参考になりますでしょうか?
お礼コメント
fairypipi

お礼率 95% (44/46)

炒める、っていうのは水分を逃すっていうことにもなっていたんですね。
なるほど、それで味がしみ込みやすいってことか・・参考になります。
参考UTL拝見させていただきました。
お~すごい!ってかんじです。すごすぎて、私にはとっても覚えられません!(笑)
投稿日時 - 2001-02-23 17:13:47
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 29% (1122/3749)

 我が家では「炒め煮」は八宝菜とか「建長汁:けんちんじる」のように中華系のときだけです。  日本風の煮物で材料ごとに炊くのは、正月用の煮しめだけで、普段は面倒ですから人参も牛蒡も里芋も蒟蒻も蓮根も椎茸も・・・色は黒くなりますが、ヨソユキではないので一緒に仕上げます。  難点は鶏肉が黒くなりすぎる事です。 ...続きを読む
 我が家では「炒め煮」は八宝菜とか「建長汁:けんちんじる」のように中華系のときだけです。

 日本風の煮物で材料ごとに炊くのは、正月用の煮しめだけで、普段は面倒ですから人参も牛蒡も里芋も蒟蒻も蓮根も椎茸も・・・色は黒くなりますが、ヨソユキではないので一緒に仕上げます。
 難点は鶏肉が黒くなりすぎる事です。
お礼コメント
fairypipi

お礼率 95% (44/46)

回答ありがとうございます。
中華は炒め煮にすることが多いのに対し、和風の料理は、比較的そのまま煮ることが多いですよね。ということは、炒め煮はこってり仕上がって、そのままだとあっさり・・っていう感じなのかしら・・
投稿日時 - 2001-02-23 18:12:00
  • 回答No.5
レベル10

ベストアンサー率 29% (50/169)

材料や料理によって、油でいためたほうが 味が良いなどといいますよね。 シチューの鶏は、油で炒めて外側だけ火を通し、 旨み成分が逃げないようにしてから 煮ています。 筑前煮の鶏も私はそうしています。 野菜等は、 土の下のものは水から 土の上のものは沸騰してから と言いますが、 「これは油で炒ったほうがすきかも」 #ちょっと甘くなる感じがします と思うものは炒めています。 ...続きを読む
材料や料理によって、油でいためたほうが
味が良いなどといいますよね。

シチューの鶏は、油で炒めて外側だけ火を通し、
旨み成分が逃げないようにしてから
煮ています。
筑前煮の鶏も私はそうしています。

野菜等は、
土の下のものは水から
土の上のものは沸騰してから
と言いますが、

「これは油で炒ったほうがすきかも」
#ちょっと甘くなる感じがします
と思うものは炒めています。

「今日はさわやかな煮物がいいかも」
と思ったら全て水から、ということもあります。

あまり参考にならないかもしれませんが・・・。
お礼コメント
fairypipi

お礼率 95% (44/46)

アドバイスありがとうございます。
”さわやかな煮物”ってのがいいですね~。
炒めると甘味が増して、そのままだと「さわやか」風味って感じですね。
筑前煮などはそのまま煮ていたけど、そうすると、どうも鶏肉がおいしくないよなーとは思っていました。
これからは、めんどくさがらずに肉類は炒めてからにしましょう。
投稿日時 - 2001-02-23 17:36:36
  • 回答No.6
レベル6

ベストアンサー率 6% (1/15)

fairypipiさん、こんにちは。 一人暮らし始めて2年たち、いろいろな料理に挑戦している学生です。 おそらく、肉が入る場合(カレー、肉じゃがなど)は炒めて、煮魚や野菜が中心 の時は煮るというのが基本的なのではないでしょうか。 ただし例外もあります。きんぴらごぼうは水分が飛ぶようにあらかじめしっかり 炒めておかないと、煮汁を入れたときに歯触りが悪く、味もしみにくくなるから です。これを応用し ...続きを読む
fairypipiさん、こんにちは。
一人暮らし始めて2年たち、いろいろな料理に挑戦している学生です。
おそらく、肉が入る場合(カレー、肉じゃがなど)は炒めて、煮魚や野菜が中心
の時は煮るというのが基本的なのではないでしょうか。
ただし例外もあります。きんぴらごぼうは水分が飛ぶようにあらかじめしっかり
炒めておかないと、煮汁を入れたときに歯触りが悪く、味もしみにくくなるから
です。これを応用して、なすとピーマンの炒め煮もおいしいです。
お礼コメント
fairypipi

お礼率 95% (44/46)

回答ありがとうございました。
なるほど、野菜中心の場合はそのまま煮るということですね。
学生さんなのに、お料理も勉強されていてえらいですね~。
私もちょっと見習わなくっちゃいけませんねぇ。
投稿日時 - 2001-02-23 18:03:27
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
これはおいしかった!うまく作れた!あなたの経験を教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


新大学生・新社会人のパソコンの悩みを解決!

いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ