• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

生命保険会社の見直し

  • 質問No.3569204
  • 閲覧数267
  • ありがとう数6
  • 回答数3

お礼率 18% (15/83)

現在35歳社会人男独身です。

12年ほど前に会社に生保レディが良く来ていた会社の生命保険に入り、7年ほど前に親戚のノルマ達成のためにJA共済に生命保険を乗り換えました。

親戚がJAを辞めたのと、JAより「改正で保険料が安くなるかもしれない」とのことだったのですが、8ヶ月ほど不眠症のために休職していたのが原因なのか、改正対象にはなりませんでした。

今の保険は親戚のノルマ達成のためだけに、内容を精査せず金額だけで入っています。月16,000円程度です。

いい機会なので、生命保険を見直してみようと、各社保険会社の資料の一括請求をしたのですが、あまりにも資料が多すぎ読んでいません。

保険を見直すときのポイントなどがあれば教えてください。

また、心身ともに7年前とは条件が悪くなっています。乗り換えなど考えないほうが良いのでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 20% (1484/7147)

独身なんですよねー。

俺が35歳独身なら、俺が死んでも俺の両親は
自分たちでお金あるしだれも困りませんから生
命保険なんか入っても安いのにしますよ。

県民共済の月4000円コースか全労済の月36
00円コースあたりで十分です。

安いから死亡時の補償は少ないです。
ayana_3さんが死んだ後親がお金に困るのであれば
ちょっと少ないかな。

俺もはじめは可愛い生保レディーだったので加入
しちゃいました。
骨折してギプスして自宅療養だったらお金もらえ
ないんですよ。
でも県民共済、全労済はギプスしているだけでお
金もらえちゃいます。たった4000円程度なの
に。

さらに県民共済なんか怪我で通院しただけでお金
もらえますよ。
スポーツでよく怪我していたのでほんと助かりま
した。こんなことまで補償してくれるなんてきっ
と一般の生命保険では高額になっちゃうんでしょ
うねー。

生命保険ってたいてい入院してナンボなんですよ。
まずたいていの病気や怪我は自宅療養ですんでし
まいますからね。入院するってそうそうないです
よ。
お礼コメント
ayana_3

お礼率 18% (15/83)

県民共済すばらしい!
と思って、早速今の保険証書を持ってHPで見積もりしたら、同条件でも県民共済はぜんぜん安い。早速、詳しい説明を聞こうと電話したところ
「健康じゃないとは入れない。完治後(投薬を止めて)5年以上経たないと駄目」と断られてしまいました。

とりあえず、40歳からの加入を目指して節制に努めたいと思います;ー;

怪我はしばらく傷害保険でなんとかカバーしたいと思います。
投稿日時:2007/12/04 17:13

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 36% (73/200)

元生保営業です。

保険見直しのポイントですが、あなたの人生のリスクを考えることが大切です。
それは「入院リスク」「死亡リスク」「介護リスク」「老後リスク」です。まだ若いからといって介護や老後は考えなくていいやということはありません。今から考えて備えておくのがベターです。

入院に関しては、今は短期入院が主流、老後は長期入院の可能性もある、亡くなる前もかなりの方は入院して亡くなる・・・などを考えて、(1)入院初日から給付がある
(2)手術だけでも給付がある
(3)ある程度の長期入院の保障もある
(4)死ぬまでの入院を保障する
というものが望ましいと思います。

死亡については、
まだ独身ということなので、通常は葬儀代として300万くらいの死亡保障でいいという人もいますが、あなたの場合、これから結婚する可能性もあるでしょうから、子供を2人くらいの家庭でどのくらいの遺族保障が必要になるかを考えて死亡保障を設定するのもいいと思います。

介護リスクは将来介護になった場合を想定して今からお金を用意するというものなので貯蓄でも大丈夫です。現在の介護特約などは介護状態が3以上とかでないと給付金がでません。ところが実際は介護状態が1以下の場合がもっともお金がかかるようなのです。ですから保険では用意せず、貯蓄で用意するのがいいかと思います。

老後リスクは年金とか退職金がありますのでその上乗せとして必要部分を用意するということになります。こちらも貯蓄で用意するのがいいかと思います。

あと、掛け捨てか積み立てかという視点なんですか、掛け捨てにすると保険料は安くなります。積み立てだと保険料は高くなりますが、解約時の払戻金があります。掛け捨て部分だけを考えると積み立ての方が少なくなります。積み立ての保険は、将来保険料を払えなくなったとき自動的に振り替えてくれたりとか、あるいは緊急の際の借入金ができたりする点です。

長くなりましたが、こんなところで・・・。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 39% (36/92)

保険を見直す際、現在の保険は新しい保険の全ての保障が開始されるまで解約しないほうがいいと思います。理由はお金は少し余分にかかりますが新しい保険の免責期間に病気になった時に誰も保障してくれないからです。(特にがん保険は免責がありますので)

心身ともに7年前より条件が悪くなっているのならそのままがいいかもしれませんが条件次第では加入できる保険もあるかもしれないので保険外交員と話したほうが一番かと思います。保険市場というのがありそこでも相談できると思います(他にもそういうところはあります)。

もし見直されるのなら保障額は人それぞれなので何とも言えませんが死亡保障系と医療保障系の保険は同じ会社でも別契約で加入した方がいいと思っています。別契約にすることで保険料の金額は上がりますが、別契約にすることでリビンズニーズ請求したときに死亡保障がなくなっても医療保障を受けれるためです。

参考になれば、、、
関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ページ先頭へ