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だれか「回想電車」の解説をお願いします!眠れなくて。。

  • 質問No.2869176
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お礼率 66% (2/3)

3月26日(月)フジテレビ21:00から放送の「世にも奇妙な物語」
の回想電車のストーリがいまだよくわからずあまりねむれませんでした。
どうか内容を再度教えてください。
・結果的に主人公の最後は服装が初めと違い、
 電車の中で結果的に死亡していたということですが、
 会社をでたのはいつのことなのでしょうか?(すべて昔のことで夢?)
 また、なつかしい人達が複数人でてきましたが、この人たちは今も生きていて
 話の内容のように現在も元気にしているのでしょうか?そして
 なつかしい人達が主人公を助けなかったのはやはり昔のことが
 許せなかったのでしょうか?(感謝をしていたし、そうは思いたくはないのですが。。。)長くなりましたがよろしくお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

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ベストアンサー率 50% (2/4)

私も推測でしかないのですが、
浮浪者となった主人公が、死ぬ間際に、電車の中で
・昔の恋人の回想
・同僚の回想
・助けた親子の回想
そして、
・サラリーマン最後の日の回想
を同時にしていたのではないでしょうか?(↑の人々は、実際に電車で出会ったわけではなく、主人公の妄想?)


それか、
・浮浪者になった主人公が、サラリーマン最後の日、何故か「昔の懐かしい人々と次々と会った、不思議な日」を思い出しながら、死んでいった。
という話か。

どちらにせよ、花束を持っていた理由が説明できていませんが・・・・・・
そこは『世にも奇妙な物語』ですから、多少不思議な事が残るのありじゃないかと(笑)
お礼コメント
mado2007_p

お礼率 66% (2/3)

>nanami24 様へ
ご回答いただき誠にありがとうございます。

読ませていただいて、なんとなくわかりました。

私は後者の内容で
サラリーマンの最後の日に本当に電車内でみんなとあったということであれば現実みがあり、あったみなさんも年月がたっているし、(例えば、子供がおおきくなっているなど)別に主人公を恨んで電車で会ったわけでもなく、ほんとうに感謝をしていたし、はげましてくれていたのでほんとうにみんなと話はしたということで
納得ができました。(ここまではいい話だったのですが)

おそらくサラリーマンの最後の日はほんとうに乗り過ごしたので、
最後の終点の駅の場面でもあわてて駅におりたのでしょう。(これも思い出かな)

以上のすべての内容が死ぬ間際の思い出となったのですね。
でも実際は浮浪者になっていたなんて、とても悲しい話になってしまったことが
残念です。

花束にかんしてはやはり「世にも不思議。。」ということで。。。
せめて花でも主人公にそえなければやりきれない気持ちからの
せめてもの表現なのでしょうか?
投稿日時:2007/03/27 23:28
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