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クエスチョンマークをつけるだけの疑問文

Cathyが半年以上も前に求職の申し込みをした会社から突然電話が来て、面接を行う知らせを受け、喜んですぐさま夫のSimonの職場に電話をかけて、夫に電話をかけ直させる場面の会話です。 Simon:Hello darling. You want me to call you back? Cathy: Guess what? I've got an interview with Online. Simon: That's wonderful news! Hello? Speak louder. I'm on my mobile. Cathy: You know I sent my CV to them six months ago? Well this morning I was doing the housework the phone rang. It was the personal director himself. He said he wants me to go to York next week. I'm so excited! I really wasn't expecting this. Simon: Darling, I must go. Tell me all about it this evening. Goodbye. そこで質問です。英語では疑問文を作る場合、動詞がbe動詞や助動詞の場合は主語と倒置し、それ以外は頭にdoをつけますが、Cathyのセリフで“You know I sent my CV to them six months ago?”のところは、 ピリオドをクエスチョンマークに変えただけですが、 こういう疑問文はよく用いられるんでしょうか? それから、携帯電話のことは cell-phoneも全く同じように使えるんでしょうか? また、personal directorは前の会話では human resourses managerという用語が使われていましたが、directorとmanagerは何が違うんでしょうか?

noname#47281
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Gです。 こんにちは!! Beijingから書いています。 >英語では疑問文を作る場合、動詞がbe動詞や助動詞の場合は主語と倒置し、それ以外は頭にdoをつけますが、Cathyのセリフで“You know I sent my CV to them six months ago?”のところは、ピリオドをクエスチョンマークに変えただけですが、こういう疑問文はよく用いられるんでしょうか? これは、付加疑問文に似たフィーリングの表現の仕方で、つまり、肯定文・否定文の内容をそのまま疑問形にした表現で、よく使われます。 もちろん、疑問形なら疑問形とはっきり出す必要のある文書ではこの表現はあまり使われることは無いでしょう。 メールなら、普通の会話の文字表現と言うことでこの表現は問題なく使われます。 You want me to call you back?はYou want me to call you back.の「あなたは私にかけなおして欲しい。」と言う表現を「かけなおしてほしい?」と言う表現になるわけです。 日本語のフィーリングとほとんど変わりません。 (ほとんど、といったのは、この表現が「恋人同士の甘いフィーリングの表現」を表すための表現ではない、ということからこの違いがあるんだということを出したかったのです) つまり、かけなおしたほうがいいのかな?と状況を聞いているわけですね。 つまり、サイモンにかけなおしてもらった後、彼が今かけなおしたわけだけど今話せるのかな?と言うフィーリングがあるのではないかと私は感じるわけですね。  >それから、携帯電話のことは cell-phoneも全く同じように使えるんでしょうか? mobileと言う表現はあまりこちら(中国ではなくアメリカです<g>)では使いません。 on my cell/cellphone/cell-phoneと言う表現をします。 >personal directorは前の会話では human resources managerという用語が使われていましたが、directorとmanagerは何が違うんでしょうか? まず、このPersonalですが、Personnel Directorの間違いだと思いますよ。(もっともイギリスではこの言い方をするのかもしれませんが)。 Personnel Departmentはいわゆる人事部のことで昔の表現で今では人事・総務的な仕事をまとめてするHuman Resources Departmentという表現に全般的に変わってきています。 ちょうど、昔のTraffic DepartmentがLogistics Departmentに変わったり、Computer DepartmentがIT Departmentに変わったり、Purchasing DepartmentがProcurement Departmentに変わったりするのと同じですね。 Directorですが、Managersを統括するレベルの人たちがこのタイトル・肩書きを持ちますが、多くの会社では同じような責任職として扱われ、その肩書きを「あげる」事で本人に責任感を持たせようとする傾向もあります。 >Simon: Darling, I must go. Tell me all about it this evening. Goodbye. ちょっとGoodbyeと言うせりふがでるのがはやい感じです。 <g> これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 こういう感じでしょうか? You know cell-phone is called “shouji”in Chinese? >まず、このPersonalですが、Personnel Directorの間違いだと思いますよ。 はい、間違いました。Personnelでした。私もなんかおかしいと思いながら気づかずにいました。personalを英英でも英和でも調べたんですが、該当する定義がありませんでした。ああ、・・・。フランス語にも personnelという単語があるんですが、これは英語の personal,personnelの両方に対応しています。

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  • 回答No.5

Gです。 補足質問を読ませてもらいました。 >こういう感じでしょうか?You know cell-phone is called “shouji”in Chinese? はい、そう言う事です。 お気が付いたようですが、you know, you understand, you remember, など、この後に来るthat節に対してのその言われている人が「当然」know, understand, rememberであるに違いないというフィーリングで特によく使われる表現ですね。 しかし、営業マン(消費者を相手にしたBtoCの)が良く使う表現で「そうであることを相手に植え付ける」話術として良く使われる時はこの?マークを使わない表現の方法がありますね。 You know you love this product. というような表現ですね。 そして念を押す必要があり相手のYesが必要な場合は、You know you love this product?と言う表現・しゃべり方に変わるわけです。 このどちらを使うかはその営業マンの実力になるわけです。 ?マークをつけることで、しり上がりにしゃべっているということをしまえしており、付加疑問のようなフィーリングを与えるわけです。 文法家は「付加疑問のカンマの後が省略されたもの」と説明するかもしれません。 ただ、それじゃ言葉として使えるようになるにはもったいないな、と私は感じるわけです。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 私もそういう疑問文は何となく察してはいたんですが、確証がなくて質問を出しましたが、おかげでスッキリしました。私は英語はある程度理解できるんですが、視点を変えて1からやり直して学ぶことも多いです。

  • 回答No.3

#2です。 間違えました。 (1)の2つめの英文は、Do you want me to call you back? です。 なお、当然ですが、肯定文または否定文の語順の疑問文は疑問文の語順の疑問文に比べて、くだけた感じがします。

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  • 回答No.2

(1) 肯定文または否定文の語順の疑問文 肯定文または否定文の語順を持つ疑問文は、肯定文または否定文のまま文末まで行きそこで突然上がり調子になるだけで疑問文だということを示すので、肯定文または否定文の内容を断定的に言って、付け足しのように尋ねているような感じがします。本当は聞かなくても分かっているが、断定してしまうのも悪いので一応聞いてみるけどね、という感じがします。 日本語で言うと、「だね」「だよね」「?」などの感じです。 You want me to call you back?であれば、「かけ直して欲しいんだね」「かけ直して欲しいんだよね」「かけ直して欲しい?」などです。 くだけた場面ではよく用いられますが、あらたまった場面ではもちいられません。 これに対して疑問文の語順を持つ疑問文は、最初から疑問文だと分かるので、きちんと尋ねている感じがします。 日本語で言うと、「なのかい」「なのですか」などの感じです。 You want me to call you back?であれば、「かけ直して欲しいのかい」「かけ直して欲しいんですか」などです。 くだけた場面あらたまった場面ともよく用いられます。 ただ、上記の日本語訳との対応については、英和で文の構造が基本的に異なるので、厳密あるいは完全ではありません。 (2)携帯電話 米国では、普通はcellと言います。特にあらたまった場面ではcellular phoneと言います。cell-phoneは中間です。mobileは米国では用いられません。 (3)director、manager directorは管理・指揮する人という感じの強い言葉です。managerは、世話をする人という感じの強い言葉です。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。

  • 回答No.1

>こういう疑問文はよく用いられるんでしょうか? すげー多い。 >携帯電話のことは cell-phoneも全く同じように使えるんでしょうか? 質問の意味が良く分からんけどcell phoneでオッケー。 >personal directorは前の会話では human resourses managerという用語が使われていましたが、 どっちも「人事部長」?これ分かんない。ごめん。

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回答ありがとうございます。

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