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痒くて死にそうです。

  • 質問No.1599612
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お礼率 33% (6/18)

本気で悩んでいます。今オーストラリアに住んでいます。こちらに着てから持ち前の便秘、痔が悪化し、かなりひどくなってしまいました。日本ではウォッシュレットはどこでもあるけど、こっちってないですよね。私はこっちでまだ見たことがありません。先日大きな病院の肛門科専門医に診察してもらい、直腸の辺りまでよく調べて、”たいしたことない。。。”と、もらったアドバイスは食物繊維の多い食事をとる、(私はベジタリアンです、いつも野菜はたくさん食べます)、綿100%の下着をつける、後指定された赤ちゃん用のクリームを買いました。使い始めましたが、まだ痛い&痒いがひどいのです。夜にとくに痒いのでギョウ虫ではないかと、虫下しまで飲みました、がまだ痒い、ちくちくがとまりません。たまにあまりに痒いので無意識のうちのお尻をパンツの上から掻いてしまいます。新婚ですが、Hのときのお尻が痒いと集中できない=いけないので、主人の正直に話したら、お尻を改善することを優先にといってくれました。肛門よりも、肛門周辺が痒い感じです。肛門科で駄目だったら、皮膚科に行こうかと考えています。ご意見お聞かせ下さい。

回答 (全5件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 15% (44/290)

まだ締め切られていないようですけど、書いてもいいでしょうか?症状がよくなられているといいのですけど・・・

ウォッシュレットがないという部分に反応してしまいました。ウォッシュレットは自分で作れますよ。
ホームセンターみたいなところにいくと、円筒形のカラの容器が売ってます。ケチャップの先の部分みたいのがついてます。それにぬるま湯を入れて、トイレに持って入るのです。むちろん手動ですけど・・・

もう必要ないかもしれませんね。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 36% (109/297)

痔や肛門の病気というより、ストレスによる肛門周囲の皮膚病ってことありませんか?

アトピー患者でよく聞くのが、乳首や、肛門の微妙なところのアトピーの悪化です。
でも、なかなかお医者さんには恥ずかしくて言い出せないし、いかれないということよく聞きます。
ベジタリアンと書かれているのでで肉食はとっていないと思いますが肉食は控えて魚食(オーストラリアだったら魚は豊富でしょ!)にして海藻類(あったら)大目にとり、乳酸菌をたくさん摂取するなどは便秘の改善としてよく日本でも言われていることです
(こんなの常識でしっているというのでしたら余計なお節介でゴメンナサイ)

皮膚科も受診してみて、総合的にコントロールすることで改善できると思います。
お礼コメント
harumon

お礼率 33% (6/18)

返信ありがとうございます。もうちょっと様子を見て、皮膚かもたずねてみようと思います。食生活はひときわ気をつけているつもりなのですが。。。こればっかりか長期戦のつもりでいきます。
投稿日時:2005/08/24 05:56
  • 回答No.3

ベストアンサー率 39% (44/112)

痔でかゆみがひどい人がいます。その場合はステロイド剤入りの痔疾患の軟膏があります。それで、よくなるのではないかと思います。もう一回、肛門科の受診を勧めます。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 32% (137/421)

病院に行かれた方がよいとは思いますが..自分の書き込みは違反になり消されるかも知れませんがとりあえずドラッグストアでLANACANE(ラナケイン)など買って塗ってみる方法もあります。ラナケインは日本では小林製薬が売っている塗り薬で痒みを抑えるための薬で頻繁にテレビで宣伝している物です。
一応小林製薬の日本語での説明です。
あせもによるカユミ、ただれ、汗ムレによるカユミ、じんましんによるカユミ、傷が治りなおりかけのカユミ、陰部周辺部のカユミや炎症、肛門周辺のカユミなど
成分 ・ 有効成分100g中
アミノ安息香酸エチル…5.0g(局所麻酔薬)
知覚神経を麻痺させ、カユミを緩和します。
・ 塩酸ジフェンヒドラミン…2.0g(抗ヒスタミン剤)
カユミの発生を抑えます。
・ イソプロピルメチルフェノール…0.1g(殺菌剤)
患部周辺の雑菌の発生を抑えます。
・ 添加物として、香料、エデト酸塩、乾燥亜硫酸ナトリウム、パラベン、ラノリンアルコール、ミリスチン酸イソプロピルを含有する。

使用上の注意

●ご使用に際して、商品に添付の文書を必ずお読みください。また必要なときに読めるよう大切に保管してください。

してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の部位には使用しないこと
  目や口のまわり、口唇


相談すること
1. 次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること
  (1) 医師の治療を受けている人
  (2) 乳幼児
(3) 本人または家族がアレルギー体質の人
  (4) 薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人
  (5) 患部の湿潤やただれのひどい人
2. 次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談すること
  (1) 使用後、次の症状があらわれた場合
皮ふ…発疹・発赤、はれ、かゆみ
  (2) 数日間使用しても症状の改善がみられない場合

用法・用量
1日数回、適量を患部に適量を塗布してください。

用法・用量に関する注意事項
・ 患部やその周囲が汚れたまま使用しないこと
・ 目に入らないように注意すること。
万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗い。直ちに眼科医の診断を受けること
・ 小児に使用される場合には特に注意し、保護者の指導監督のもとに使用させること
・ 外用のみに使用すること
・ 同じ部位に他の外用剤との併用は避けること
お礼コメント
harumon

お礼率 33% (6/18)

返信ありがとうございます。きっとこっちでも購入できると思うので、薬局に行ってみます。
投稿日時:2005/08/24 07:54
  • 回答No.1

ベストアンサー率 0% (0/0)

タイトルを見て思わず読んでしまいました。
私が普段読んでる医療関係の掲示板から考えると、毛じらみやその他目に見えない菌類を疑った上でもう一度検査された方がよろしいかと思います。
それ以外では、一般的に考えるとアトピー性の症状かとも思えますが、投稿を読んだ限りでは、本人はアトピー持ちでは無いようなので、食事か、トイレか、浴槽などに原因があるかもしれませんね。
ご回復をお祈りします。
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