• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

石の上にも3年、じゃ無くて・・・

石の上にも3年、の逆の意味のことわざってありませんでしたでしょうか? 3年も座っていたら、仕方ないよ、むだだよ、 といったような意味の言葉です。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数8
  • 閲覧数1748
  • ありがとう数13

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3

3年ということではありませんが、 株を守る=守株(しゅしゅ) 舟に刻みて剣を求む=刻舟求剣 君子豹変 などはいかがでしょうか。 平易な言い方では、 「やせがまんしてもしかたがない」 というのはどうでしょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

どの言葉も知りませんでしたので勉強になりました。 グーグルで調べてみましたらすぐ出てまいりました。 守株というのがぴったりだと思います。 回答ありがとうございます。

その他の回答 (7)

  • 回答No.8

「六日の菖蒲、十日の菊」 端午の節句(5/5)後の菖蒲、重陽の節句(9/9)後の菊をいい、時機におくれて役に立たないことのたとえです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

面白いですね。 座っているだけではダメだと、感じることが出来ます。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.7

じっとしてないでとりあえず何事もやってみろ!という意味なら ・案ずるより生むが易し ・虎穴に入らずんば虎子を得ず などが思い浮かびますが、「石の上にも3年」の逆の意味にはなってないですかね・・・

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

虎穴に入らずんば虎子を得ず というのが近くていいかもしれません。 勉強になります。 ありがとうございました

  • 回答No.6

冷たい石の上にも3年座っていれば暖かくなる、ということで、 じっと辛抱することが大事という意味ですよね。 その反対というと、じっとしているよりも、一歩でも早く他人より行った方が 良いという、「早い者勝ち」や「先んずれば人を制す」というのどうでしょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

先んずれば人を制す、というのはいいですね。 座っているだけではダメですものね。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.5

「水の泡となる」 これは諺じゃなくて慣用句だったでしょうか?

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございました

  • 回答No.4

ちょっと違うかもしれませんが無駄とゆうことで 負うた子を三年探す 近くにいるのに気づかないで無駄骨を折るという意味です アメリカのことわざで Rolling stones gather no moss.  (転がる石には苔が生えない)ってのがあるようです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

勉強になります。 回答ありがとうございました

  • 回答No.2
noname#8209
noname#8209

こんばんは。 「石の上にも三年」ということわざの意味は、 「いくら辛くてもそれに耐えて我慢していれば、やがてよい結果が出るということ」(漢検漢字辞典より)だそうなので、 その反対となると、辛い努力をしても結果的に無駄な場合もありますよ、ということですよねー☆ そんなことわざあったかなあ…? 私が唯一思いつく表現は「徒労に終わる」ですが、もちろんことわざではありませんし、ちょっとニュアンスも違いますね…。 回答にならなくてすみませんm(_ _)m

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 石の上にも3年とはよく言いますが、 僕はこの言葉に疑問を持ちます。 実際には3年も経つとだらけて、ぬるま湯につかりきって、 むしろ悪いほうにいっていると思える人をたくさん見ました。 どちらもありうることなのでしょうが、 結局ことわざなんて、場合によって使い分けますもんね。 どの言葉もあてになりませんよね(笑 どちらが好きかということですよね。

  • 回答No.1
  • kurupin
  • ベストアンサー率24% (125/511)

こんばんは。 回答にはなりませんが解釈が異なるものとして、、、。 「転がる石にコケむさず」という諺があります。日本とイギリスでは、「石の上にも3年」と同じ意味なんですが、 アメリカでは全く逆の意味で「石は転がっていないとコケが生えてしまうので人間も絶えず変化をしたほうが良い」と解釈されるそうです。 失礼しました。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

たくさんのご回答畏れ入ります。 それですっ。 確かこけが何とか・・・?って言うのがあったとおもったのでそれだと思います。 こけがいいものか悪いものかで、読み方が変わってしまうのですね。

関連するQ&A

  • 「石の上にも3年」は正しいと思いますか?

    「石の上にも3年」:冷たい石の上でも3年も座りつづけていれば暖まってくる。がまん強く辛抱すれば必ず成功することのたとえ。(国語辞書:大辞泉)。ブラック企業に3年もいたら、命の危険に曝されるかと思うんですが?

  • 海や石を投げて魚に当てるようなことわざは?

    海や川に石を投げて魚に当てるようなことわざや例えありませんでしたっけ? 闇雲に行動しても結果は出ないとか、確率が低い等の意味を持ったことわざだったと思います。 何かとごちゃまぜになっているかも知れません。 分かる方よろしくお願いします。

  • 石の上にも3年という言葉の源を辿ると仏教に行き着い

    石の上にも3年という言葉の源を辿ると仏教に行き着いた。 で、なぜ石の上にも3年というどこから3年という数字が出て来たのか博学者は知ってますか? 私が思うに仏教では12年の修行という12という数字を好んでいたことが分かっている。 この12は多分、1年が12ヶ月だったので、どこかの高僧が弟子に先生、いつまで修行すれば良いのですか?と聞かれて、師もいつまでが修行なのか考えて一年が12なので適当に10倍にして12年じゃ。と行ったら、弟子たちがなるほど。と行って書に、仏教の修行は12年なりと書に記して、後世の人やその書だけが伝わった外国でなるほど。仏教は12年の修行が必要なのかとなり、12年は長い。6年にしよう。で、時代が流れてゆとり世代の僧が6年は長い。3年にしようとなって、そうだ。石の上にも三年という言葉を書に残そう。 で、我々は学校の先生に石の上にも3年。我慢が大切です。 と習った時点で修行期間が1/4になってて、石の上にも3年の時点で既に我慢出来てないというオチだった。 という話をはありますか? 石の上にも3年の3年はまじでこういうニュアンスを含んでいると思う。あながち間違っていないと思う。 禅の道元は日本にある全部の禅宗の宗派の教えまで体得したという。で、道元は俺は全ての禅に精通していると言っていたが、その修行をした寺に残されていた道元は「道元という者。10ヶ月滞在した」という記述が残っていたらしい。 要するに道元は修行した気でいたが、その禅宗は道元はただの泊まり客扱いだった。修行したじゃなくて滞在。 まるで日本の首相みたいに外国の留学じゃなくて外国の夏のオープンキャンパスに参加したことを留学って言ってた安倍さんみたいなものだった。 道元は石の上にも3年どころか10ヶ月滞在しただけで全てを精通したと言って当時の人を騙してた経歴詐称のコンサルタントのショーンKとあまり変わらない。 で、石の上にも3年は12年の修行が減っていった数字だと思っている。

  • 石の上にも3年勤めたほうが良いのか?

    今の会社に勤めてから、2年ちょっとになります。 今の会社は、ベンチャー系で社員15人程度の会社です。 私は、現在29歳で、今の会社は1社目ですが、 会社を辞めようと考えています。 理由は、マネジメントの仕事が自分には合わないことと、 変化が激しくて、精神的にも肉体的もきつくなっているからです。環境の悪い会社で、部下からの不満も多く、 かなり参っています。 しかし、転職を若干ためらう気持ちがあります。 それは、3年勤めて1つのキャリアになると言われるように、2年ちょっとがんばって勤めたのに、今辞めてしまったら、何のキャリアにもならないのではないかと心配しているからです。やはり我慢してでも、3年勤め上げたほうがいいのでしょうか? ただ、今の仕事はきつく、この会社で2年勤めた人は、 過去1名しかいなく、皆嫌になって辞めてしまうような、 環境です。2年勤めた私は、歴代2位の在職年数です。 それでも、3年勤めることに、意味があるのかわからなくなっています。 知人からは、ベンチャーで2年働けば、5年分働いたと同じくらいの価値がある、なんていわれますが。中途で入った同僚も、この会社は1年が3年働いたぐらいの濃さがある、なんて言ったりしています。そうは言っても、あまり自分にとっては、この環境で働いても、自分にプラスになっていない気がします。先輩がいないので、自己流で考え、それがビジネスとして正しいのかそうでないのか分からずに、自分で解決していくしかなく、仕事を身につけるのにひどく遠回りをしている気がしてなりません。 やはり、それでも3年勤めることは、今後のキャリアのためには重要でしょうか? どなたかアドバイスをお願いします。 よろしくお願いします。

  • 石の上にも3年という言葉がありますが

    私はパートである会計事務所で経理事務の仕事をして半年になります。 パートなのでほとんど雑用に近い仕事ばかりなのですが、雑用の中にも勉強になることがあると思い今は修行と思ってがんばっています。そしてできれば、いずれ決算に関われる位の力をつけたいと思っています。 今の職場は、未経験で入社しましたが今後パートという待遇でどんなにがんばっても10年働いても決算をさせてもらえないことになっています。 石の上にも3年という言葉がありますが、このまま3年勤めたら35歳になってしまいます。 私の今の考えとしましては、今の仕事内容をマスターできるのにあと半年位かかるということと、これから年末調整や個人の確定申告など、おそらく雑用がメインとは思いますが、書類を見るだけでも勉強になることでしょうから、3月までは働いて、その間に税法についても基礎から勉強しようと思っています。 その後は次の職場を見つけたいと思っています。 たった1年くらいで辞めるのは・・・と思われるかとは思うのですが、求人は35位までが多いので経理事務は比較的年齢制限が厳しくないとはいえ、年齢は1歳でも若い方がいいような気がするのですが。 いろんなご意見、アドバイスお願いします。 また、勉強するにあたって、こういうところを特に勉強しておいたほうがいいとかいうのがありましたらよろしくお願いします。

  • ブレアウィッチ...の「積み重ねられた石」について

    ブレアウィッチプロジェクトの「積み重ねられた石」について。聖書の中の言葉であると映画でちらりと言っていましたが、どういった(聖書的)意味があるのか知っている方がいたらご一報ください。

  • 石が積んであると怖い??

    よく洞窟や神社などに石が積んであるのを 目にするのですが、 それを見つけると「怖い」というイメージがあるのですが、 どういった経緯で石が積まれるようになったんでしょうか?? 最初は意味がある行いだったと思うのですが、 最近では意味も知らずに石を積み上げたりする人もいると思うので、 ちゃんとした理由が知りたいです。 何か参考になるようなことはありますでしょうか??

  • 石の上にも3年?会社を辞める時期について

    初めまして。よろしくお願いします。 当方、今年で26歳になる社会人(男・社会人2年目、4月より3年目がスタート。)です。 私は今中国(上海)に赴任しているのですが、不確定な駐在期間(入社前は若手の海外赴任は無いと聞いていたのに、なぜか赴任。赴任前に聞いた任期は3年なのに、赴任後は任期は5~10年と言われた。長い人で十数年駐在している事実。)と自身の将来を考慮し、退職して帰国しようと考えてます。帰国後は地元に残って働きたいので、公務員試験を受験する予定です。年齢の事も考えて、来期中に退職・帰国しようと考えているのですが、やはり3年は働いた方が良いのでしょうか?石の上にも3年て言いますし・・・。今考えている時期は下記2案ですが、どちらが良いでしょうか? (1)2011年7月に辞めて、2012年の試験を目指す。退職時の職歴2年4カ月。その内、駐在期間は1年4カ月。受験時の年齢26~27歳。 (2)2012年3月に辞めて、2013年の試験を目指す。退職時の職歴3年。その内、駐在期間は2年。受験時の年齢27~28歳。 万が一、公務員への転職が失敗した場合、民間へ就職活動を行う予定です。その時の為に職歴3年はあった方がよいでしょうか? 実際、職歴2年4カ月も職歴3年も民間への転職活動時に差は無いですか? 早く日本に帰って生活したい。公務員の高齢受験は不利なのか?民間への転職はやっぱり職歴3年は必要なのか?等々考えているのですが、今後の事も踏まえ冷静に考えたいので、アドバイスお願いします。

  • 「熱しにくく冷めにくい」をことわざに例えると?

    「熱しにくく冷めにくい」を何かことわざに例えられないですかね? 「石の上にも3年」とはちょっと違うし、、、 思いつきません! よろしくお願いします。

  • 石がポロポロ取れて困ります(>_<;)

    初めまして(*^^*) 5年前、家を建てた時に玄関からのアプローチを 小さな石を樹脂で固めて玉石敷き(お菓子のおこしみたいな・・・)に していただいたのですが、3年ぐらいたった頃から石がポロポロ取れてくるようになり困っています。 これ以上取れてしまうのは困るので、どのように修復すればいいのでしょうか? 上から樹脂を塗ろうかとも思いましたが、商品名もわからないので購入も出来ないままです。 アドバイスお願いしますm(._.)m