• ベストアンサー
  • 困ってます

thatの省略

this's the thing that we were just talking about この文のthatは省略できますか? それと、whichでもOKでしょうか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数61
  • ありがとう数0

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • Nakay702
  • ベストアンサー率81% (8077/9969)

>this's the thing that we were just talking about >この文のthatは省略できますか? ⇒はい、目的格の関係詞ですから、省略できます。 動詞の目的語の例がほとんどですが、この例のように前置詞(この場合about)の目的であっても、関係詞を省略することができます。(ここまでは、前回分と同じですね。) This is the thing we were just talking about. でも This is the thing that we were just talking about. でも大丈夫です。 >それと、whichでもOKでしょうか? ⇒はい、whichでもOKです。 This is the thing we were just talking about. でも、 This is the thing which we were just talking about. でも、 さらには、前置詞をwhichの前につけて、 This is the thing about which we were just talking. としてもOKです。 ただし、通常、thatの前に前置詞をつけて、 *This is the thing about that we were just talking. とすることはありません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

細かくご説明いただきありがとうございます。 とても分かりやすかったです。 省略できない場合はどうゆう場合なのでしょうか?

その他の回答 (1)

  • 回答No.2
  • Nakay702
  • ベストアンサー率81% (8077/9969)

「補足コメント」を拝見しました。 >省略できない場合はどうゆう場合なのでしょうか? ⇒以下の場合は省略できません。 (1)主格の関係詞の場合は、通常省略しません。 例:Who is the lady that is standing over there? 「あちらに立っているご婦人はどなたですか?」。 (2)また、目的格の関係詞であっても、その関係詞が非制限用法*の場合、省略できません。 例:Yesterday I bought a book, which I gave to my brother. 「昨日私は1冊の本を買ったが、それを弟に与えた」。 *関係詞の非制限用法 カンマを介して先行詞を説明する用法、「継続用法」ともいう。 上の非制限用法の例を制限用法に変更すれば、 Yesterday I bought a book which I gave to my brother. 「昨日私は弟に与える(ところの)1冊の本を買った」。 となります。 このように、制限用法は、単に先行詞を修飾する用法「~ところの…」で、「限定用法」ともいう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • thatの省略

    this's the thing that we were just talking about この分のthatは省略できますか?

  • that は義務的に省略されるのでは?

    Our planet is called the Earth. It is the only planet where we know that plants, animals, and people live. という文がありました。2文目の we know that の that は省略しないといけないのではないでしょうか? He is the man who I thought was honest. のような文では、I thought that の that は省略されるはずです。これは、あとに was という動詞が来ているから省略なのでしょうか? 後にSVが続いていたら、省略しなくていいのでしょうか? また、最初の文のように関係代名詞ではなく、関係副詞のときは省略しなくてもいいのでしょうか?

  • thatについて

    There many people, including myself, who are quite queasy about the consequences of this technology for the future. We are talking about changing so many things that the risk of society handling it poorly through lack of preparation is very large. We are talking about changing so many things that the risk of society...のthatは同格「~ということ」のthatですか?

  • that以外で省略されるものは?

    it is ~ thatの文でthatが省略される事があると思うんですが that以外に英文で省略されるものはどういうものがありますか?

  • 関係代名詞について質問です。

    The man ( ) used to work for our company. 1. that you were talking 2. you were talking to どちらが適切か?という問題がありました。私は以前、This is the way in which we got to know each other. という文でin whichをthatに書き換えていいと聞きました。そこで、この問題も前置詞+関係代名詞だったので to whomをthatに変えたと考えて1を選びました。 そしたら解答は2でした。解説をよんで、なぜ2になるのかは理解できましたが、なぜ1が間違いなのかはわかりませんでした。 よければ回答よろしくお願いします

  • thatについて

    We feel this is an injustice, that S+V+C, that S+V+C, and that S+V+C. 長くなるので、途中をS+V+Cで省略しましたが、この英文の  , that..., that...and that...というのは、 We feel that...と考えていいのでしょうか?

  • that are の省略?

    英文の解釈でわからないところがあります。 英語は勉強したてなもので、変な質問になっていたら申し訳ないです。 教えていただけたら幸いです。よろしくお願いします。 Many french words related to food, fasion, the art, and government enriched the English vocabulary. という文章の主部は、「Many~government」だと解釈しました。 そのように解釈した場合、relatedの前に、本来は「that are」が 置かれていたが省略されたのだ、と思います。 しかしこの文は、「Many french words」も主部として とらえられるような気がしてきました。 「多くのフランス語の単語が、食物・ファッション・芸術に 関わった、そして政府は英語の語彙を豊富にした」 という文としても、とれないことはない…ですよね…? 混乱する原因は、relatedの前に「that are」が省略されているのか、 されていないのかを見極められないからだと思います。 このような文での「that are」の省略はOKなんでしょうか?

  • 英語におけるthatの省略

    たとえば I said that I loved Mary. のthatは省略できますが、 I regreted that I loved Mary. のthatは省略できません。これを統語論的に解決したいのですが…。 根本的には上の文章のthat以下はcomplementで下の文章のはadjunctだからと考えられますが、I regreted.という文が非文だということからわかるように、下の文のthat以下をadjunctと考えるのは不自然だと思われます。 どなたかこの問題、解決していただけませんか?お願いします!

  • 否定文中の接続詞thatの省略

    英和辞書をひくと、"I think that Ken is nice." や"I thought that he was right."などのように、肯定文ではthink that とthatを省略しない形が多く、否定文ではthatを省略しているような文が多いような気がします。 基本的な考え方として、肯定文でも否定文でもthatは省略可能ということは知っているのですが、「否定文の方がより省略されやすい」ということはあるのでしょうか。 あるとすれば、そこに接続詞thatが含んでいる意味についてのヒントがあるような気がするのですが。

  • 比較のthanの省略について。

    英会話にの本に載ってた文です。 A:Do me a favor.「ちょっといいかな。」 B:Can we talk about it later. I'm in a hurry.「後にしてくれるかな。今急いでいるんだ。」 A:I think this is much more important.「こっちの方がよっぽど大事なことだと思うんだけど。」 much more importantは比較級だと思うのですが、than以下が省略されているのでしょうか。 もし省略されているとしたら、なぜ省略されているのか教えて頂きたいです。また何が省略されているのでしょうか。 ご教授おねがいします。