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食べてよいときの見分け方

  • 質問No.9765631
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お礼率 66% (80/120)

最近、スリムな人はお腹が空いたら食べ満腹になったらやめるシンプルな食生活というのを見て自分も体質改善をしたいと思い気を付けているのですが、いくつか分からないことがあります。

・お腹がグーグーなるくらいお腹空いてると一食分(市販の幕の内弁当くらいの量)食べて30分くらい経過しても食べ足りない感じがします。水を飲むと胃を流れていくのが分かるくらいです。こういうときはまだ足りないということで食べるべきですか?

・空腹時に脂肪が燃焼されると聞きました。同時に、空腹時間が長いと体が飢餓状態になり逆に脂肪を溜め込むとも聞きます。この2つの境目はどこで見分ければよいのでしょうか?

よろしくお願いします。

回答 (全3件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 33% (4544/13514)

他カテゴリのカテゴリマスター
食というものは そんなに単純なことではないのです。
同じ量を食べるのでも ゆっくりとよく噛みながら食べるのと 
飲み込むようにもあっというまに食べてしまうのとでは 大きくちがいます。
早食いは肥満の元とはよく言われます。
物理的に 胃が満杯になることと 食物が吸収されて 血糖値が上がることも 別のことです。
早食いすると 血糖値が上がらないので たくさん食べても満腹感がないのです
だから もっと食べたいと思ってしまうのです。

----空腹時に脂肪が燃焼される-------
それは運動をしている場合です。安静時にはそうなりません。
運動をしているときでも 初めは筋肉に貯蔵されているエネルギー源グリコーゲンを消費します。それがなくなると肝臓に貯蔵されているものが血流で送られてきます。それが無くなると他からエネルギーを引き出すのです。

----空腹時間が長いと体が飢餓状態になり逆に脂肪を溜め込む-------
こちらが運動していないときのことですね。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 30% (6504/21491)

他カテゴリのカテゴリマスター
>スリムな人はお腹が空いたら食べ満腹になったらやめるシンプルな食生活

たぶん、誤解が多々あると思います。私は太っていない体型ですが、お腹がすいたら食べて満腹になったらやめるわけではありません。
「お腹がすいたら食べる」というのは、太っている人が四六時中口を動かしている場合があるのとは違うという意味です。「お腹はすいていないけど、口寂しいから目の前にあるおまんじゅうを食べる」ということはないのです。「おまんじゅうを食べたい気分にならないとおまんじゅうを食べない」のです。そこに食べ物があるから何となく食べる、というのはないのです。

そしてまた満腹になったらやめるわけでもありません。てか、これ以上食べられないのを満腹っていうのではないですかね・笑?
太っていない人は、決まった以外の量は食べないのです。一食で食べるのはだいたいこのくらいの量と自分の中で決まっていて、余程のことがないとその量を逸脱してまで食べることはないのです。

>お腹がグーグーなるくらいお腹空いてると一食分(市販の幕の内弁当くらいの量)食べて30分くらい経過しても食べ足りない感じがします。水を飲むと胃を流れていくのが分かるくらいです。こういうときはまだ足りないということで食べるべきですか?

そこで「食べるべきか?」って考えが出るのが太っている人とそうじゃない人の違いなのかなと思いました。
私も空腹状態でちょっと食べると確かに「食べ足りない」と感じることはあります。だけどそのときには追加では食べません。「そのひと口が太る元」だからです。
どちらかというと、弁当1個では足りなくなるくらいの空腹状態にはさせない感じですね。

とはいえ、肥満は遺伝子の影響が少なくとも半分はあるらしいので、その人の自己責任ばかりにするのもちょっと酷なんだろうなと思います。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 12% (836/6658)

まずは体を動かす機会が多い日常生活をこころがけるのはどうでしょうか。空腹を感じたら、食事はでんぷん質が少ない食事を食べるなど。
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