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車用外付けアンプ+サブウーファーの電源

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このほど、外付けアンプ+サブウーファーをDIYで導入しようとしてります。
この場合、「バッ直で電源をとる」とネットで見まして、YOU TUBEなどで
バッテリーから社内へ電源を引き込み、外付けアンプに電源をとるところま
では、イメージが沸いています。
ただ、その先の、サブウーファーの電源についてイメージが持てていません。

そこで質問なのですが、
(1)アンプ電源に加え、サブウーファーもバッ直して電源をとる必要があるの
 でしょうか?
(2)もしそうだとしたら、社内への電源ケーブルの引き込みはアンプ用とサブウ
 ーファー用の2線分する必要があるのでしょうか?
 それとも、1線分ケーブルを引き込み、社内で分岐するものなのでしょうか?
 はたまた、アンプにつなげれば、サブウーファーにも電力が回るのでしょうか?

当方、バッ直の経験はなく、パワードサブウーファーの導入すら経験がない
ところに、費用を節約するためDIYでの導入を考えている初心者でござい
ます。ご回答、よろしくお願いいたします。

回答 (全1件)

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基本を押さえましょう。
なぜ、バッ直なのか?
まずは電力不足です。車の配線は標準状態の電力だけを供給するように設計されています。電線の太さはほぼギリギリという事です。軽量化とコストダウンのためです。
余分なアンプを駆動できるほどの余裕はありません。ですから、必要十分な電力を送るには、バッ直、配線を引き直した方が有利なのです。当然に、バッ直なら何でも良い訳ではありません。容量に見合った配線が必要です。
次はノイズです。社内の配線は他の電源やらと共有されていますから、そちらからノイズが入り込みやすいです。それを避けるために専用に独立した配線をするという事です。
この2つは電源だけに限らず、スピーカーの配線などにも言えます。アーシングも同様です。+だけで電気が流れるわけありませんから、ー側のアース線も重要になります。

という事で、サブウーファー次第です。本来のサブウーファーは単なるスピーカーですから、電源を取るとかの話が出てくるハズありません。サブウーファーと略しているだけで、アンプ内蔵のアクティブウーファーの事ですね?
であれば、アンプ内蔵ですから、普通のアンプにバッ直するのと同じ考え方になります。配線の容量次第で、細い配線なら2本も3本も引く必要があるでしょうし、太ければ1本を分岐するだけで間に合うでしょう。スケアの判別をして下さい。

>アンプにつなげれば、サブウーファーにも電力が
こうなると訳わかりません。先に書いたように、アンプ内蔵か否かです。
「パワードサブウーファー」であるなら、つまりアンプ内蔵なので当然に電力の供給が必要です。普通のアンプに電力を他へ供給するようなものは無いと思います。パワードサブウーファーなら、、そこにも電源を繋がなければなりません。

なお、バッ直と言っても文字通り直結するのではなく、ヒューズは当然ながら、リレーを介してスイッチを付けるのが常識です。直結のままでは常時電源が入りますので、事故の元です。
書かれている内容を読む感触では、自作はやめた方が良いと思います。
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