-PR-
回答 受付中

国民年金

  • 困ってます
  • 質問No.9362607
  • 閲覧数122
  • ありがとう数2
  • 気になる数1
  • 回答数6

お礼率 38% (482/1236)

国民年金だけで生活できるのですか?実際している人いますか?
通報する
  • 回答数6

回答 (全6件)

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 22% (2975/13460)

他カテゴリのカテゴリマスター
 
農家など食料が自給できて住宅にローンなどが無ければ不可能ではない
 
お礼コメント
3322112233

お礼率 38% (482/1236)

なるほどありがとうございます。何歳ですか?
投稿日時 - 2017-08-13 19:16:47

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 47% (792/1669)

年金で生活してる訳じゃ無いけど

満額で1ヶ月6万ほどの国民年金だと、持ち家でなんとかって程度

子供と別居で賃貸住まいだとキビシイ

制度が出来た当時は子供と同居が当たり前の時代だから、子供と同居が前提の制度だね
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 15% (1232/8128)

持ち家なら不可能ではないでしょう。もちろん、ある程度の資産があって病弱でないことが条件ですが。
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 43% (3344/7714)

他カテゴリのカテゴリマスター
国民年金は、自営業者を想定しています。老齢になって事業を縮小する分を年金で補えればよいという考えです。もともと年金だけで生活していくことを想定して設計されていません。
  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 46% (1945/4144)

> 国民年金だけで生活できるのですか?

平成29年4月分からの満額の国民基礎年金(国民年金)は 779,300円です。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html
満額とは、20歳~60歳の間の40年間の全期間保険料を納めた方です。
今年の8月からは、加入年数(国民年金のカラ期間も含めて)が10年以上と短縮されました。(今までは、25年以上だった)
実質の支払い開始は、今年の10月からで、対象者には連絡が行っているはずです。(支払い対象月の、次の偶数月に支払われるので、遅れて支払われます)

厚生年金の加入者は、国民年金加入にも加入となっています。
しかし、60歳を過ぎても給与所得者(会社員・パート等)の場合は、国民年金の加入義務がなくなりますが、厚生年金には加入となります。
また、今年の8月からは、加入年数(国民年金のカラ期間も含めて)が10年以上と短縮しても、60歳を過ぎても10年に足りない人は、オプションの任意加入で国民年金に加入して、10年以上とすることが可能です。




そもそも国民基礎年金(国民年金)は「定年のない」農業や自営業の人を想定して作られた制度なので、商売等の収入プラス国民年金で老後の収入にしてくださいということなのです。
 それを一部の馬鹿で無知なマスコミや新聞やネットサイトが、国民基礎年金(国民年金)だけでどうやって生活するんだというアホなことを言っているわけです。
国民基礎年金だけで生活なんかできるわけありません。貯金と年金(国民基礎年金ブラス国民年金基金や、iDeCo(イデコ/確定拠出年金)や、厚生年金や、個人年金をプラスして生活するんです。
だいたい、年金を貰う年齢になった段階で貯金も資産もないのは自堕落な人間か計画性のないおろか者です。
 年金の意味がないと思って払わないでいたら、いざ国民基礎年金を貰う年齢になってなんでもっと早く教えてくれなかった、そうすれば真面目に払った、説明しなかった役所が悪いなどとわめき出します。
 周りの老人が国から国民基礎年金をもらっていて、何かと集まれば話題になったり、年金で旅行に行ったり、年金から孫に小遣いをやっているのに、自分だけが貰えないとか、話題にも入れない、旅行にもいけない、孫に小遣いもやれずに孫から邪険にされたりということがみじめに思えなければ、納付しないのもありでしょう。
ただ最近は、「悪質」とみなされた滞納者には差し押さえもすることがあるらしいので、せいぜい気をつけてください。
 今より状況が良くなるとは思えませんが、払っていないといざ障害になった時に障害年金ももらえませんし、残された家族に遺族年金も出ないことになります。老後のための備えだけではないのです。
国民基礎年金は受給資格を得れば、国が最低限保証することになっています。
生活保護で本来の目的から逸脱した使い方をしている馬鹿者もおりますが、そのうち、そういうことはできなくなるような気がします。

 あくまで年金プラス貯蓄で老後を送れよというのが国の方針です。

------------------------

給与所得者(会社員・パート等)になると、社会保険(厚生年金・健康保険・介護保険(年齢40歳以上)・雇用保険(失業保険)・労災保険なとが一体のもの)に加入します。
この厚生年金に加入すると、国民基礎年金(国民年金)と、厚生年金の2種類の年金が支給されます。

また、厚生年金の加入者はの配偶者は、一定の収入以下ならば、厚生年金の「第3号被保険者」と認定が可能です。
「第3号被保険者」と認定されると、「第3号被保険者」の期間は、国民基礎年金(国民年金)に加入者と見なされて、国民年金の保険料を納付をせずに、将来の国民年金を受給が出来ます。
「第3号被保険者」の申請は、社会保険(厚生年金)の会社を通して日本年金機構へ申請をします。
  • 回答No.6
レベル12

ベストアンサー率 31% (140/438)

他カテゴリのカテゴリマスター
 大学卒業以来の自営ですから『国民年金』です。それも結婚後は払うつもりもなかったのですが、女房殿がコッソリ払っていたらしい。

 正直『国民年金だけで生活』は、自家所有とういう前提が無ければ無理でしょう。でも、自家のメンテナンスなんて無理ですね。要は、それまでに、或いは年金受給後も、どれだけのお金を確保しているかです。

 まぁ、お子様がいればそちらのお世話になるという条件なんでしょうね。
 お子様がおられなければ、その養育にかかったであろうお金は貯めてあって当然ということ。

 2ヶ月に一度十万ちょっとのお金が来る“はず”なんですが、その中からなんかの保険が天引きされます。暮らせます?
  • 回答数6
このQ&Aで解決しましたか?
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
-PR-
-PR-

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


専門家があなたの悩みに回答!

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ