-PR-
締切済み

マジックリスニング、CDかテープか

  • 暇なときにでも
  • 質問No.92744
  • 閲覧数80
  • ありがとう数0
  • 気になる数0
  • 回答数3
  • コメント数0

お礼率 64% (11/17)

英語のリスニングのための教材で、「マジックリスニング」ってありますよね。よく新聞などにも広告がのっていますが。あれは日本人が不慣れで聞き取れない、英語の周波数に慣れるためのものだということですが、その教材でCDを選ぶかテープを選ぶかで、効果の差はあるのでしょうか?例えばCDの方が音が良いから効果が高いとか、CDの方が幅広い周波数が入っている、とか。「日本人の耳には聞こえない」周波数の音が入っていると言うことなので、確かめようがないなぁ、なんて。なんかちょっと気になっています。どなたかおひまなときにでも回答くだされば幸いです。よろしくお願いします。
通報する
  • 回答数3
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 33% (196/589)

CDしかなかったと思います。 大事なのは、CDではなく付属のヘッドホンです。 ヘッドホンの再生周波数大域が5~28,000Hzで全大域に対してフラットな特性という所が特別で、通常のヘッドホンを使っても効果が無いと有ります。 ...続きを読む
CDしかなかったと思います。
大事なのは、CDではなく付属のヘッドホンです。
ヘッドホンの再生周波数大域が5~28,000Hzで全大域に対してフラットな特性という所が特別で、通常のヘッドホンを使っても効果が無いと有ります。
関連するQ&A


  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 11% (4/35)

余計なお世話ですが http://espritline.com/magictop.html このHPウソは言ってませんがちょっとオーバーです。 28Khzまで再生できるわけありませんね。 CDは44.1Khzサンプリング、22KHZ再生なので・・それにそんな高周波の周波数帯はあまり発音の聞き取りに関係ありません。 英語独特の子音のみの発音は確かに8~18khzあたり(シビランス音独特の周波数帯) ...続きを読む
余計なお世話ですが
http://espritline.com/magictop.html
このHPウソは言ってませんがちょっとオーバーです。
28Khzまで再生できるわけありませんね。
CDは44.1Khzサンプリング、22KHZ再生なので・・それにそんな高周波の周波数帯はあまり発音の聞き取りに関係ありません。
英語独特の子音のみの発音は確かに8~18khzあたり(シビランス音独特の周波数帯)をイコライザなどで持ち上げると非常に聞き取りやすく、そういった特性の音で自分の声をモニタしながら話すと発音もよくなることは科学的(?)に証明されてるようです。
お手持ちのコンポにグラフィックイコライザが付いていれば高周波を上げるだけで断然聞き取りやすくなります。
もちろんヘッドフォンはこれじゃなくてもいいです、1000~2000円の安物じゃなければそのあたりの高域は比較的フラットに再生できるはずです。

そういった意味ではテープよりCDの方が良いでしょうね。
  • 回答No.3
レベル6

ベストアンサー率 40% (2/5)

テープはなく、CDだけです。 テープより、CDの方が、再生時の劣化がなく、よいと思います。 付属のCDを何回か聞いていると、CDの中で前は聞こえなかった音にきづきます。英語とオーケストラ、その他の音が混じって聞こえ、何回も聞くうちに耳がなれるのだと思います。また、高周波を出力する付属のヘッドホンが重要です。 ...続きを読む
テープはなく、CDだけです。
テープより、CDの方が、再生時の劣化がなく、よいと思います。
付属のCDを何回か聞いていると、CDの中で前は聞こえなかった音にきづきます。英語とオーケストラ、その他の音が混じって聞こえ、何回も聞くうちに耳がなれるのだと思います。また、高周波を出力する付属のヘッドホンが重要です。
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


新大学生・新社会人のパソコンの悩みを解決!

いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ