• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

軒下約1.5メートルの地面に植える葉のきれいな樹木

 軒下に新たに樹木を植えようと考えています。  この軒下は、西向きで、しかも、軒の角になっていて、直射日光は差し込みません。  分かりやすく図面で示すと次のとおりです。  この●が軒で、それぞれ南側と西側に伸びていて、◎の軒の角の軒下に樹木を植えようということです。  この軒は、  この軒下は、深く、西側に約2メートル張り出し、南側に約1メートル張り出しています。  ですから、◎地点は、西側に向かって、約1.5メートル軒から内側の地点になります。  この地面の土壌は、乾燥していて、しかも、硬くなっています。この軒下は、土が白くて雑草は一切生えていません。  およそ、樹木は育たないような場所なのですが、それでも、高さ30センチメートルの種類の分からない樹木が1本だけ育っています。  この樹木、あまり目立たなくて綺麗でもないので、この樹木の代わりに葉っぱの綺麗な樹木を植えようと考えた次第です。  私は、最初、アオキを植えようかと考えましたが、アオキは、湿った土壌がいいということでしたので、諦めました。  アオキのように葉が綺麗で、しかも、乾燥と日陰に強いお薦めの樹木はありませんか。  葉の綺麗な樹木が見当たらなければ、サボテンでも植えようと思います。 東 ↑    ◎●●●●●●  → 南    ●●●●●●●    ●    ●    ●    ●    ● ↓ 西

共感・応援の気持ちを伝えよう!

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • cactus48
  • ベストアンサー率43% (4480/10309)

サボテンは無理ですよ。直射日光が当らず西日だけ当る場所では育ち ません。またサボテンが生育する土質ではありません。 サボテンではウチワサボテンの一種なら地植えは可能ですが、ただし ウチワサボテンには芒刺(ぼうし)と言う独特な刺があり、この刺に触れ ると刺が抜けにくいので、あまり勧められません。 雪深い地域や寒冷地域では育ちません。 書かれた図面では何が何だか分かりません。説明はされていますが、 それでも分かりません。図面は必要ないように思えます。 希望されているのは土質を選ばず、西日に強く日陰でも育つ樹木だと 思います。条件が厳し過ぎますから該当する樹木は無いでしょう。 それでは回答にならないので、とりあえず日陰に強い樹木を幾つか書 こうと思います。ただこの中には西日に弱い物や土質を選ぶ種類も含 まれています。あとは自分で図鑑などで調べて下さい。 ヒイラギ、ヒイラギナンテン、アオキ、イヌツゲ、サカキ、マンリョウ、イチ イ、ヤツデ、アジサイ、イヌマキ、クロガネモチ、ツバキ、サンゴジュ、 モッコク、ドイツトウヒ、シャリンバイ、ジンチョウゲ、センリョウ、モチノキ、 など

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

 私の説明不足でした。  西日は当たらない場所です。  というのは、この場所の西側には、イヌマキを植えていて、その陰になっていること、さらにイヌマキ以外にも、この場所の西側には、軒を支える太さ50センチメートル四方の支柱があり、その陰にもなっているからです。  軒下ということを強調するよりも、西側にイヌマキを植えているということなどを先に書いておけばよかったと反省しています。  このようにイヌマキがあったり、支柱があったりして、西日が差し込まないのです。  そして、それだけではなく、雨水も流れてきません。 ですから、日陰に強く、乾燥に強く、葉が綺麗な樹木というのが条件になります。  それから、できれば、冬の寒さに負けない樹木を希望します。  場所は東京です。  軒先が深いので、霜や風は当たりません。  以上、よろしくお願いします。

その他の回答 (1)

  • 回答No.2

ツバキはいかがでしょう? 常緑樹ですし、日陰にも乾燥にも強いと思います。 八重とかより、一重の昔ながらの品種の方が、より丈夫だと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 隣家との境に植える目隠し用の樹木

    隣家との境に金網を設置してある箇所があり、そこに目隠し用の木を植えたいと思います。 条件としては 1、初夏から夏場の午前中は直射日光が当たる 2、1以外の季節は明るい日陰状態で直射日光は当たらない 3、常緑樹で巨木にならないもの 4、金網の幅は2mくらい 日差しの当たる期間が短かく日陰の期間が長いので、アオキか南天を検討してるのですが 調べてみると、直射日光が当たる場所はふさわしくないようで。 夏場に枯れてしまう可能性があるのかと。 アオキ・南天以外に何か良い樹木があれば教えてください。

  • 薄暗い庭を明るくする樹木は?

    庭の隅に石塀と木陰に囲まれた一角があります。この済みを明るくするために 白っぽい葉(たとえば白斑入り)の樹木を植えたいと思います。どのようなものが 良いでしょうか。ここは大きな常緑樹の木陰になっており、直射日光は当たらず、 春から秋にかけて朝2時間くらいが明るい日陰、そのあとは夕方までうす暗い 日陰です。土壌は関東ロームに腐葉土が混じったもので、季節によらず少し湿っ ていますが、水はけは悪くありません。常緑樹で高さが 50 cm~1mのものを希 望。場所は東京都の南部です。

  • 丈夫で直射日光可の鉢植え観葉植物を探しています。

    丈夫で直射日光可の鉢植え観葉植物を探しています。 我が家の玄関(外)に、鉢植えの樹木を置きたいと考えています。 玄関は南向きで西側に障害物がなく、昼前から日没まで直射日光 が当たりっぱなしです。 玄関のひさしは透明の天板で、さらに日当たり良好です。 良すぎて葉焼けや生育不良、枯死など不安要素ばかりです。 太幹のゴムの木あたりを置こうかと思いましたが直射日光は、あ まり良く無さそうですね。 ひさしの下までは約2.5mで、日当たりは前記の通り。 大きな鉢で楽しめる観葉植物、または樹木を教えていただけると 有り難いのですが、、、。 あれやこれや案を頂けると嬉しいです。

  • ドラセナコンシンネについて

    少しあったかくなってきたので、ドラセナコンシンネを軒下に出しました。しかし直射日光があたるほうだけ葉が茶色くなってきてしまいました。これは危険信号でしょうか。まだ少し寒い?夜露が悪い?アドバイス下さい。ちなみに名古屋です。

  • 「棟排気+軒下吸気」で小屋裏熱対策に効果のある軒下換気部材の取付方角は?

    切妻屋根の真夏の小屋裏熱対策として、一番効率が良いとされる 「棟排気+軒下吸気」を検討中で、私の場合、南北が切り妻面になります。 http://www.ads-network.co.jp/zairyo-kouji/26.htmから イメージ画像を添付しました。 ●真夏の晴れた日、軒下の気温が東西南北で違うとすれば、  一番気温が低いと思われる北側の軒下から吸気し、棟から熱排出した方が、  小屋裏温度は下がりますか? ●北側の次に、温度が低くなるのは正午過ぎだと日陰になる東側でしょうか? ●つまり、北側と東側だけに、下記のような換気部材(主に吸気専用)を  取り付る考えです。 【防火軒天通気見切縁NMD12/軒天通気見切縁NM12(一般品)】 http://www.fukuvi.co.jp/product/128.php?st=category&v=&cn=1... ●南側と西側は、軒下温度が正午過ぎから比較的高くなるので、  そこから吸気してもあまり効果ないと思い、質問した次第です。 ●この考えが正しければ、軒下換気部材は半分のコストになります。 ●軒天材は水平ではなく、勾配軒天になる予定ですが、どちらが良いかわかりません。 もちろん、有効換気孔面積を計算し、棟換気部材と軒下換気部材を取り付けます。

  • 薪の乾燥は建物の北側では?

    納屋の軒下で40センチの薪を保存、乾燥させますが、、南面だけではスペースが足りないので北側にも置こうと思います。直射日光を受けると受けないの差ははどれほどのものでしょうか?

  • サボテンにカビが発生

    サボテンを胴切りし、乾燥させていたら、切断面にカビが生えました。 <経過> 胴切り後、屋外で、切断面を直射日光に当てるように乾燥。夜は、雨に備えて家の中に入れました。 3日目に、切断面に青カビが生えていることに気づき、日陰にならないよう置き場に注意して直射日光に当てていたところ、青カビの色が黒っぽく薄く?なりました。 手元の本に従って、約1週間直射日光の下で乾燥させた後、屋内に置き、クーラーをかけた部屋で乾燥を続けていたら、また切断面に青カビが生え始めました。 このまま屋内で乾燥を続けてよいのでしょうか?どなたか対処方法を教えてください。

  • 観葉植物の葉が落ちてしまいます!

    2週間程前に、ベンガレンシスという観葉植物を購入しました。 届いて4日くらいから葉が落ちるようになりました。 葉が茶色い斑点が出来て気づくと下に落ちています。 (画像を添付します。) 今は数日に1枚程のペースで落ちるようになりました。 家の環境としては、北東のリビングで、 朝から午後2時くらいまでは結構光は入ってきます。 直射日光は当たらないようにしています。 換気は進んでやっているので風通しも結構いいと思います。 水は、計測器を使って乾燥してきたら水を与えるようにしています。 原因がよくわからず、どうしていいか分かりません。 どなたかアドバイス頂けると幸いです。

  • ハオルチア十二の巻の葉が閉じる

    多肉初心者です。ハオルチア十二の巻の葉が、買ったときに比べて だんだん中央に集まって閉じており気になります。 ネットで調べたのですが理由が分かりません。 もし環境が悪いのであれば改善したいです。ご存知の方ご教示願います。 南側窓際の明るい場所に置いていて、朝少しだけ直射日光が当りますが、 午後はあたりません。水やりは週1回ほどです。窓を開けてもあまり 風がなく、室温は高いときで35度近くになり、かなり蒸し暑いので 一日の大半は扇風機をあてるようにしています。

  • サルスベリの植え付けについて

     昨年サルスベリの根巻きを買い,直径50センチほどの大きな鉢に植えかけ1夏育てました。高さは2メートル近くになりましたので,剪定しました。  鉢植えのままですと水やりが大変ですし,また,地植えに比べて大きく育たないと考え,この冬に地植えにしようとおもいます。  しかし,あまり植えるための日当たりのいい広い場所がありません。  1.8メートルのコンクリートの塀があり,そのすぐ東側に縦横80センチメートル程度の地面があります。水はけはいいです。  この地面の南側も塀なので,南側からの日差しはありません。  ここに植えた場合には,地上から1.8メートルは日陰になります。このような場所に植えた場合には,夏に花をつけるのでしょうか。もし,花をつけることがあれば,塀から花が出てきて,道路からの見た目がきれいなのですが。  また,第二候補として,住宅の西側の窓の更に西側の地面があります。  この地面は,窓から1.5メートル離れて,水はけもいいのですが,南側には,ガレージの屋根があり,直射日光はほとんど当たりません。また,西側には,高さ3メートル程度の樹木が植わっていますので,この樹木の影になる時間帯が多いです。まったくの日陰ではありません。  以上,いずれの地面に植えるのがいいでしょうか。  また,鉢植えのまま,栽培を続けるという選択肢はあるのでしょうか。  よろしくお願いします。