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butについて

このコーナーでは大変お世話になっております。 いつも類似の質問で申し訳ございませんが、以下の文についてお教え頂けないでしょうか。 Sound education does not mean cramming students with facts and figres but helping them learn to think for themselves. (1)このbutは等位接続詞なのでしょうか? (2)もしそうであればbutの後、S+Vになっていませんが、何が省略されているのでしょうか? いくら考えてもわかりませんでした。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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  • 回答No.3

これは品詞的には等位接続詞の but ですが、 日本人的には not A but B で「A でなく、B」 接続詞というのは普通は節と節(文と文)をつなぐのですが、 A and B のような and を考えてもわかるように、語句同士でもかまいません。 but にしても、語句同士でよく、He is poor but happy. というと、 he is happy の省略とも言えますが、poor と happy をつないでいる、とも言えます。 それはそうとして、not A but B というパターンは A と B が同等でよく、 多くの場合、名詞同士です。 ここでは mean の目的語として、cramming ~という動名詞と、helping ~を not A but B という相関表現としてつないでいます。 健全な教育とは、生徒を事実や数字で詰め込むのでなく、自らで考えるようにと手助けすることを意味する。

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質問者からのお礼

早々とお教え頂きどうもありがとうございました。 また、お礼が遅くなり本当に申し訳ございませんでした。 語句同士でもかまわないということを初めて知り、謎が解けました。 これからもご指導の程どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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  • 回答No.2

Sound education does not mean cramming students with facts and figres but helping them learn to think for themselves. butは等位接続詞です。 not・・・ but~の構文ととって良いと思います。 ・・・ではなく~だ。 ・Sound education does not mean cramming students with facts and figres ・Sound education mean helping them learn to think themselves 上記の文をつなげている形にります。

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質問者からのお礼

早々とお教え頂きどうもありがとうございました。 お礼をいれたつもりが、入ってなく申し訳ございませんでした。 よくわかるご説明とてもためになりました。 これからもご指導の程どうぞ宜しくお願い申し上げます。

  • 回答No.1

等位接続詞ではありますが、等位接続詞とは語・句・節に対するものなので、必ずしもSVが必要とは限りません。 http://ejje.weblio.jp/content/but

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質問者からのお礼

早々とお教え頂きどうもありがとうございました。 また、お礼が遅くなり申し訳ございませんでした。 等位接続詞とは語・句にも適応するとは思っていなかったです。 新たな発見をご提供いただきありがとうございました。 今後ともご指導の程どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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